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武装少女との付き合い方  作者: ナス
17/44

ドキッ!女の子の部屋に突撃!05

こいつ日に日に投稿サボってんな.....

ということでお久です。ナスです

キャラ考えるの時間かかるのよ.....てか盾少ないスギィ!探すの一番きついよおおおん!(悲痛な叫び)


おっす、おらクロウリー、今戦ってるんだ。

いやね?なんでかってね?部屋に入ったのよ、ミョルニルのね。

回想

「あー、入るぞー?」

「ば!?ちょっと待て!?」

ガチャ

「ワォ.....」

そこにね、下着姿だったんだ。胸大きいね....

あとブラは黄色....派手っすね........

「何見てんだ!バカァ!」

と顔真っ赤のミョルニルがそこに....

「いやーすまん、すまん。意外と派手な下着なんだな」

と言って出る予定だったのよ。

「何言ってんだバカァ!た、たまたまだし!マスターが来るからって勝負下着にしたわけじゃないし!」

「いやー聞いてないよ?そんなこと!?」

なんだよ....それ勝負下着なのかよ....可愛いじゃねぇか。

「〜〜〜〜〜〜〜〜//////////ッ!!」

っていきなり武器出さないで!ミョルニル出さないで!

「ウゥーマスター!///」

突っ込んできたぁ!?こ(↑)こ(↓)は

「逃げるんだよ!スモーキー!」

俺はミョルニルの部屋を出た。



そして今、庭でミョルニルの攻撃をかわしている。

「マスター!////」(ブンブン!)

すっごいデレながら、何この子?器用なの?

「落ち着いて!ミョルニル!悪かったって!」

ヒョイヒョイとかわしながら謝る。え?この程度余裕でかわせるよ?本気なら495年の波紋並みのラッシュじゃなきゃね。あれはしんどい。

てかいい加減止めないとなぁ。転かすか。

「ソイヤッ!(足払い)」

「ふぇ?!」

ドテンと盛大に前から転ける。少女漫画感....

「と、ごめんな!勝手に部屋入っちゃって。あと下着の件も。でも本当に可愛いからな?」

「あぅうう////」

ポカポカと肩を叩いてる。顔は尚真っ赤。ヒロインかな?


その後落ち着いたのかなんとか話すことになった。

「これから....よろしくお願いします....」

顔を見れないのかうずくまって話す。

「あぁよろしくな。」

会話が続かない!まだ恥ずかしいのか?

「まぁまた用があったら呼んでくれ、俺は他の子と顔合わせしてくるから」

無理に聞いても嫌だろうから、ここは撤退。前科もあるからね。

「あっ........」


おーし次はどの娘だ?

「あら、クロウリーさんではありませんか?」

おっとこいつはぁ、またママ感があるぞ?てことは盾か。

「あぁ、名前なんていうんだ?」

「あまり知られてないのですが〜アキレウスの盾です。名前が長くて嫌いなんですがね〜」

「そうか、アキレウスと呼べばいいか?」

「いえ〜クロウリーさんが考えてください♡」

初対面で難題だなぁ!チキショウ!あぁ!でもすっごい楽しみにしてる!くそ!やってやる!やりゃぁいいんだろ!

脳を高速回転させる、アキレウスの盾と言うことは、ヘクトール?いや違うホメーロスの詩?これも違う気がする!アキレウスに合う名前!どれだ!

.....不確定だがこの名が俺の中でひかった!

「アイネイア.....はどうだ?」

「アイネイアですか?不確定ですが確かに私と関係はありますね〜」

知ってたのかーい。まぁそうだよな

「で?どうだ?この名が嫌なら正直お手上げだ」

「ふふふもちろん採用です♡盾型アイネイア、末永くよろしくお願いしますね〜クロウリーさん♡」

「あぁよろしく、アイネイア」

ハグされました。おっぱいがデカイ(比喩ではない)

次は誰だろうなぁ、なんて考えてたらもう夕方だった。飯の時間だ。

次は明日かなぁ。

ミョルニル なんかヒロインポジ感すごい。金髪ツインテール。クロウリーとは上手くまだ会話できないようだ。恥ずかしいからなのか、過去のトラウマからなのかは分からないが。

アキレウスの盾もといアイネイア

ママ2人目。こっちはちょっといたずらっぽいママ。クロウリーと呼ぶ変わった人。








盾型のキャラ考えるのしんどいよ、そもそもそこまでのこっt(((((字はここで黒く塗りつぶされている。

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