ドキッ!女の子の部屋に突撃!05
こいつ日に日に投稿サボってんな.....
ということでお久です。ナスです
キャラ考えるの時間かかるのよ.....てか盾少ないスギィ!探すの一番きついよおおおん!(悲痛な叫び)
おっす、おらクロウリー、今戦ってるんだ。
いやね?なんでかってね?部屋に入ったのよ、ミョルニルのね。
回想
「あー、入るぞー?」
「ば!?ちょっと待て!?」
ガチャ
「ワォ.....」
そこにね、下着姿だったんだ。胸大きいね....
あとブラは黄色....派手っすね........
「何見てんだ!バカァ!」
と顔真っ赤のミョルニルがそこに....
「いやーすまん、すまん。意外と派手な下着なんだな」
と言って出る予定だったのよ。
「何言ってんだバカァ!た、たまたまだし!マスターが来るからって勝負下着にしたわけじゃないし!」
「いやー聞いてないよ?そんなこと!?」
なんだよ....それ勝負下着なのかよ....可愛いじゃねぇか。
「〜〜〜〜〜〜〜〜//////////ッ!!」
っていきなり武器出さないで!ミョルニル出さないで!
「ウゥーマスター!///」
突っ込んできたぁ!?こ(↑)こ(↓)は
「逃げるんだよ!スモーキー!」
俺はミョルニルの部屋を出た。
そして今、庭でミョルニルの攻撃をかわしている。
「マスター!////」(ブンブン!)
すっごいデレながら、何この子?器用なの?
「落ち着いて!ミョルニル!悪かったって!」
ヒョイヒョイとかわしながら謝る。え?この程度余裕でかわせるよ?本気なら495年の波紋並みのラッシュじゃなきゃね。あれはしんどい。
てかいい加減止めないとなぁ。転かすか。
「ソイヤッ!(足払い)」
「ふぇ?!」
ドテンと盛大に前から転ける。少女漫画感....
「と、ごめんな!勝手に部屋入っちゃって。あと下着の件も。でも本当に可愛いからな?」
「あぅうう////」
ポカポカと肩を叩いてる。顔は尚真っ赤。ヒロインかな?
その後落ち着いたのかなんとか話すことになった。
「これから....よろしくお願いします....」
顔を見れないのかうずくまって話す。
「あぁよろしくな。」
会話が続かない!まだ恥ずかしいのか?
「まぁまた用があったら呼んでくれ、俺は他の子と顔合わせしてくるから」
無理に聞いても嫌だろうから、ここは撤退。前科もあるからね。
「あっ........」
おーし次はどの娘だ?
「あら、クロウリーさんではありませんか?」
おっとこいつはぁ、またママ感があるぞ?てことは盾か。
「あぁ、名前なんていうんだ?」
「あまり知られてないのですが〜アキレウスの盾です。名前が長くて嫌いなんですがね〜」
「そうか、アキレウスと呼べばいいか?」
「いえ〜クロウリーさんが考えてください♡」
初対面で難題だなぁ!チキショウ!あぁ!でもすっごい楽しみにしてる!くそ!やってやる!やりゃぁいいんだろ!
脳を高速回転させる、アキレウスの盾と言うことは、ヘクトール?いや違うホメーロスの詩?これも違う気がする!アキレウスに合う名前!どれだ!
.....不確定だがこの名が俺の中でひかった!
「アイネイア.....はどうだ?」
「アイネイアですか?不確定ですが確かに私と関係はありますね〜」
知ってたのかーい。まぁそうだよな
「で?どうだ?この名が嫌なら正直お手上げだ」
「ふふふもちろん採用です♡盾型アイネイア、末永くよろしくお願いしますね〜クロウリーさん♡」
「あぁよろしく、アイネイア」
ハグされました。おっぱいがデカイ(比喩ではない)
次は誰だろうなぁ、なんて考えてたらもう夕方だった。飯の時間だ。
次は明日かなぁ。
ミョルニル なんかヒロインポジ感すごい。金髪ツインテール。クロウリーとは上手くまだ会話できないようだ。恥ずかしいからなのか、過去のトラウマからなのかは分からないが。
アキレウスの盾もといアイネイア
ママ2人目。こっちはちょっといたずらっぽいママ。クロウリーと呼ぶ変わった人。
盾型のキャラ考えるのしんどいよ、そもそもそこまでのこっt(((((字はここで黒く塗りつぶされている。




