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武装少女との付き合い方  作者: ナス
14/44

ドキッ!女の子の部屋に突撃!2

2話目です。どうぞ

一話で何人か出したいけど、出せない。

まぁ許してください。

おっしゃ!次行くぞ!村正のとこじゃ、オラァ!

「村正、入っていいか?」

「主人さま?今開けますわ」

ガチャっと音がした。入るゾ

「オッスオッス、この部屋どうだ?」

「はい、とても快適ですわ。ありがとうございます。主人さま♡」

「そうかそうか、んで村雨は何処だ?」

「ここです。」

後ろから声が聞こえた。うん、知ってたけどね、背後とかね、気?的なものを常に研ぎ澄ましとかないと、前は死んでたからね。身についちゃったね、しょうがないね。

「ん、じゃ村雨もこの部屋どうだ?」

「問題ありません、過ごしやすいです。」

問題ないみたいだな。よしじゃ次

「村正、村雨は姉妹よな?」

「はい、そうですわ。私が姉、村雨が妹ですわ」

なるほどね。把握把握。

「んじゃ、最後に質問はあるか?俺が答える範囲だが」

まぁ聞くこと聞いたし、一方的に質問して終わりは対等じゃないからな。

「ではいいですか。」

村雨ちゃんの質問からだ。なんだなんだ?

「主人さまは何処で鍛えたのですか?」

oh....キッツイ質問だ。でも目がマジだわ。すっごい興味ありげだわ。答えるしかねぇよなぁ!こんなの!

「まぁ神喰ってたり、騎空団の一員として戦ってたり、無人島生活をしてたりかな」

「全く信用できないような話ですね。」

うっ、やっぱりそうですよね。でも事実なんだよなぁ!しゃーない少し見せるか。あれを

「んじゃお土産見せるわ、これが、獣神の槍、んでこれが真竜のロングブレード。俺が使ってた神殺し武器だ。機械兵にも聞くみたいだからまぁこれからも使うけど。」

「何処から出したんですか?!」

あ、驚くのそっち?神殺し武器なんだけどなぁ、興味ないの?

「秘密だな」

「そうですか....まぁいいです。」

意外とあっさり引いてくれた。ラッキー。あとヤンでないのは大きい!

「では私もいいですか?」

「なんだ村正」

「いつかお付き合いして頂けますか?」

なんだよ.....ど直球じゃねぇか。じゃなくて!何言ってんだ村正!

「まぁどうだろうなー(目そらし)」

「ふふふ、楽しみにしてますわ。」

何を楽しみにしてるんですかねぇ!?こっわ!

「もうないか?じゃ俺は次のとこに行くから、じゃあな」

「はい、頑張ってください、主人さま。」

「これからもよろしくお願いします。」

村正、村雨ちゃんとの面談お終い!次!

「おーい、ヴィジャヤ達いるか?」

「マスターさんですか!今開けます!」

まぁつぎは、ロリっ子集団だ☆

「入ってください!マスターさん」

「はいよ、フライクーゲル、テュルソスも久しぶり」

「わーいマスター!構ってー!」

わー癒される!純粋な子はいい!めっちゃ撫でてやる!

「私も撫でてほしいわ!」

頭をグイッと出すテュルソス、可愛い。

「あー!私もです!」

続いてヴィジャヤも出してくる。あ、まずいです。ロリコンになっちゃう、耐えるんだ俺!



数分撫でてやっと本題に.....







まぁ死にかけた。

村雨考察

村正の妹。少し冷たい印象あり、ただ信用はあるみたいだ。過度なアプローチをしてこないので安心だ。

村正考察

姉、ヤベェ奴。裸の付き合いとか平気でしようとしてくる。付き合いを求めてくる。気楽に答えたら死にそうなんで、逃げる。信頼は高い。

あと2人とも可愛い(最重要)

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