草薙ちゃんの本性
今回は短いゾ、許して
草薙ちゃんのキャラがすごい()
聞いちゃったぜ☆
あら?なんか顔が紅くなってる?
「別に羨ましいなんて思ってませんから!わ、私もやってほしいなんて思ってませんから!」
いや、うんそこまで聞いてない。あとすごい恥ずかしいんならやめようね?
「あ〜じゃぁ俺の胸においで?(イケボ)」
まぁ俺もやっちゃうんだけどね!恥ずかしいかだって?大丈夫だ問題ない。
「〜〜〜〜〜/////!(ガバッ)」
あ〜^問題あるわ〜すごい抱き心地いいわー。
「クンカクンカクンカ」
く、草薙ちゃんさん?すごい嗅いでるけど?はぁはぁ言ってんだけど?おーい?
「草薙ちゃんさん?何やってるの?」
「マスターさんの匂いを嗅いでるだけです。クンカスーハー」
「いやなんで匂ってるの?臭くない?」
この歳(22歳)臭くない?気にしちゃうよ?
「そんなわけないじゃないですか!マスターさんはいい匂いです!」
「それはわかるが、そろそろいいかな?」
クンカクンカクンカスーハースーハー。
ダメみたいですね!
あれから5分間ぐらいずっと匂われた。なんか草薙ちゃんのいい匂いが染み付いた。いい匂いだからいいけどな!
「はぁ幸せ♡」
「そうかい、なら良かったよ。」
「はい〜///」
多分これで草薙ちゃんの信頼を得ただろう。得たよな?
「草薙ちゃん、俺のこと.....」
「大好きですよ、マスターさん♡」
あ、大丈夫だなこれ、もう前のことは忘れてくれたかな?
「んじゃ、俺は今からやることがあるから、行くな」
「お共します」
「いや草薙ちゃんは資料の整理とかやってくれないか?」
「わかりました。では行ってらっしゃい。マスター」
妻感出すなよ、草薙ちゃん....。俺は独身だぞ、まだな!
どーもナスです。
草薙ちゃん、何系なんでしょうね?お姉さん?妻?まぁ読者の想像に任せよう、今はね。
次回からは20人のキャラを出して行きたいですな、俺が死ぬと思うけど!
まぁよかったらまた見てください。ではー




