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武装少女との付き合い方  作者: ナス
12/44

草薙ちゃんの本性

今回は短いゾ、許して

草薙ちゃんのキャラがすごい()

聞いちゃったぜ☆

あら?なんか顔が紅くなってる?

「別に羨ましいなんて思ってませんから!わ、私もやってほしいなんて思ってませんから!」

いや、うんそこまで聞いてない。あとすごい恥ずかしいんならやめようね?

「あ〜じゃぁ俺の胸においで?(イケボ)」

まぁ俺もやっちゃうんだけどね!恥ずかしいかだって?大丈夫だ問題ない。

「〜〜〜〜〜/////!(ガバッ)」

あ〜^問題あるわ〜すごい抱き心地いいわー。

「クンカクンカクンカ」

く、草薙ちゃんさん?すごい嗅いでるけど?はぁはぁ言ってんだけど?おーい?

「草薙ちゃんさん?何やってるの?」

「マスターさんの匂いを嗅いでるだけです。クンカスーハー」

「いやなんで匂ってるの?臭くない?」

この歳(22歳)臭くない?気にしちゃうよ?

「そんなわけないじゃないですか!マスターさんはいい匂いです!」

「それはわかるが、そろそろいいかな?」

クンカクンカクンカスーハースーハー。

ダメみたいですね!



あれから5分間ぐらいずっと匂われた。なんか草薙ちゃんのいい匂いが染み付いた。いい匂いだからいいけどな!

「はぁ幸せ♡」

「そうかい、なら良かったよ。」

「はい〜///」

多分これで草薙ちゃんの信頼を得ただろう。得たよな?

「草薙ちゃん、俺のこと.....」

「大好きですよ、マスターさん♡」

あ、大丈夫だなこれ、もう前のことは忘れてくれたかな?

「んじゃ、俺は今からやることがあるから、行くな」

「お共します」

「いや草薙ちゃんは資料の整理とかやってくれないか?」

「わかりました。では行ってらっしゃい。マスター」

妻感出すなよ、草薙ちゃん....。俺は独身だぞ、まだな!

どーもナスです。

草薙ちゃん、何系なんでしょうね?お姉さん?妻?まぁ読者の想像に任せよう、今はね。

次回からは20人のキャラを出して行きたいですな、俺が死ぬと思うけど!

まぁよかったらまた見てください。ではー

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