矛盾?
C「最強の矛を見つけました」
A「どうやって手に入れたの?」
C「三回回ってワンと吠えるを一万回..」
A「やったのね。」
C「やらせた」
A「極悪ヤンキーだった」
C「まずはこれの機能を試して見よう!」
A「安全に気をつけろよ〜」
C「狙いを定めていっちょう上がり!とyああああ!!!」
Aの家に飛んでいく矛
A「ぎゃあああああああ!!!!!! 僕の家がぁあ!お前ぇええ!!」
C「対象に見事着弾☆、軽く投げて一般住宅が半壊っと」
A「ふざけるなぁあ!」
C「君の精神状態は全壊っと」
A「やかましい」
C「手が滑ったんだ」
A「着弾☆っていってただろ。それにしてもすごい威力だ」
C「ショートコント特有のすぐ許すやつ☆」
A「許してないから☆」
C「星つけるとそれっぽく見える☆」
A「それはおいといて」
C「もっかい性能を試すか」
A「住宅地にはやめろよ。」
C「我が身思うままに神のまにまに!とyぁああああ{全力}」
A「それは自分の意志なのか、神の思うところなのかわからん」
C「やばい、地球にズドーーン」
爆発end
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C「最強の盾を手に入れました。どんな攻撃でも壊れません」
A「次は盾ですか。む〜ん、これは矛盾のにおい」
C「試して見よう!地平線の彼方から矛を投げてすぐに地平線のかなた(逆の)においてある盾の後ろに隠れよう!」
A「そんなに速く動けるといいね」
C「ダンボール同士で実証ずみ」
A「<人外>」
C「あとはやるだけ!そいえば矛に触れたものを消滅させる効果を追加しといた!」
A「<人外>」
C「そやぁあ!」
地平線からなげ、盾の裏に移動
A「恐ろしく速い」
ヒュイン
{矛が通りすぎる音}
バタン
{盾が倒れる音}
Aが盾の下を確認する。
A「C消滅した...」
A「盾は壊れてないな。」




