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金平糖と書類
こくおー視点です
「…レノ。金平糖プリーズ」
「また?」
チビの分の仕事まで私がやってあげているのだかまだ…
やっぱり多かった。多い。うん。多いよ。
レノには金平糖を届けてもらうついでに見張りとしていてもらってる。
大丈夫。私逃げない。多分。
「こくおー、大丈夫?何徹夜目?」
「ん?まだ0じゃ無かった?」
「あ、ダメだこりゃ…今4だよこくおー」
…はぇ〜マジかー…でも終わんないわー( ^ω^ )クソワロ
「あーあ…早く終わんないかな。レノ、金平糖。」
「はいよ。」
書類が湧いてくる。どこから湧いてきてるんだろ…
早く終わんないかなぁ…
今日の空は曇り空だった。
テスト後一個!もう疲れた語彙力が低下した。
( ^ω^ )わろす




