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鳴神語録




H29より

創造主の解釈については次の機会にでも

管理者ギリーは覗き見る

11/27、1.エオリア王国国王「真の敵はアークだ」

11/30、2.エオリア王国国王「……健宏、……すまん、……姉ちゃん、……ごめん」

12/3、エオリア王国・浮浪民「この人殺し、養父(とう)さんを返してよっ」

12/6、3.エオリア王国国王「丸山は逝ったか……」

12/9、4.エオリア王国国王「まいったな、どうしたものか……」

12/12、5.エオリア王国国王「それが本当の目的というわけでもない、レベル上げのためだったのだがな…」

12/15、6.エオリア王国国王「やはり、……難しいな、健宏のようには、なかなか……」

12/17、7.エオリア王国国王「見えるか、アネット、…どうだ、少しはルシュミの理想に近づけただろうか……? 」

12/20、エオリア王国王妃「見たい、見たいわ、養父(とう)さんが目指した未来、もっと見ていたいのに……」

12/22、8.エオリア王国国王「エンジ、今までお前は、どこをほっつきあるいていたっ」

12/25、9.エオリア王国国王「おまえ、それは…」

12/27、エオリア王国王子「母ちゃん、ゴメン、俺、間に合わなかった、間に合わなかったよっ」

12/28、10.エオリア王国国王「エンジ、母さんは充分生きた、もう眠らせてやれ……」

12/29、11.エオリア王国国王「魔王だからどうした、そんなもの個性だろ」

12/31、12.エオリア王国国王「アークを目の前にして……、俺は無力だ……」


H30より

1/2、13.エオリア王国国王「エルフか……、即刻退去して貰え」

1/4、14.エオリア王国国王「やっちまったかぁ」

1/5、エオリア王国・北方大公「鳴神さま……、旦那さまとお呼びしても……? 」

1/6、15.エオリア王国国王「うーん、どこまで影響があるのか判らないからな、不確定要素はできるだけ避けておきたい」

1/8、16.エオリア王国国王「神々が何か言ってきているらしいな」

1/9、17.エオリア王国国王「神の依頼は報酬もデカい、積極的に受けていくぞ」

1/10、18.エオリア王国国王「へー、ほー、ふーん、どうでもいいな、一応監視だけはつけておけ」

・へー、ほー、ふーん三段活用

1.へー……気のない返事。

2.ほー……興味はないが少し得心がいった。

3.ふーん…わかったわかった、もういいよ。

1/11、19.エオリア王国国王「騎士にやらせろ、腐っても神の啓示だ、何が出てきてもいいように、備えておけ」

1/12、20.エオリア王国国王「放っておけ、どんな影響が出るか予想がつかん、監視だけに止めておけ」

1/15、21.エオリア王国国王「エルフは厳重に隔離しているだろうな、いいか、気付かれるなよ」

1/16、22.エオリア王国国王「騎士の下限が上がらんな、EXPは足りているのか? 」

1/17、23.エオリア王国国王「いい、いい、好きにさせろ、ここはあいつらにとっての止まり木でいいんだ」

1/18、24.エオリア王国国王「アイツら個人がどうこうではない、いつ尖兵になるか、わからんだろうが」

1/20、25.エオリア王国国王「耀一は生真面目だからなぁ」

1/21、26.エオリア王国国王「徹子ちゃんが帰ってくると、随分遠くへ来たものだ、と感じてしまうな」

1/23、27.エオリア王国国王「徹子ちゃんが行方不明、そんなのいつものことだろ? 」

1/24、28.エオリア王国国王「徹子ちゃんの担当魔王、本当にどこにいるのだろうな」

1/25、29.エオリア王国国王「久弥は、噛めば噛むほど味が出るな」

1/27、30.エオリア王国国王「高遠がいるだろ、ややこしい案件は全部あいつにおっかぶせておけ」

1/29、31.エオリア王国国王「いやぁ、高遠くんは、本当に頼りになるねぇ」

1/30、エオリア王国・東方大公「おだててもなにも出ませんよ」

2/1、エオリア王国・北方大公「旦那さま、エルフたちのこと、どうにかなりませぬか? 」

2/3、32.エオリア王国国王「融和政策も良いが、エルフは慎重に隔離しとけよ、事が起こってからでは遅いのだからな」

2/4、33.エオリア王国国王「問題は奴らに、勇者の血がどこまで通用のするかだが…」

2/5、34.エオリア王国国王「神々を生み出した種族、か……」

2/7、エオリア王国・東方大公「源さん、仕事振りすぎ」

2/8、35.エオリア王国国王「別に差別してはいないだろ、ただ近くに居てほしくないだけだ」

2/9、36.エオリア王国国王「いつまでもというわけでもない、決着がつくまでのことだ」

2/11、37.エオリア王国国王「なら、確証をくれ」

2/13、38.エオリア王国国王「アークとは関係ないと」

2/16、39.エオリア王国国王「アークが攻めてきても操られないという証拠をくれ」

2/18、エオリア王国・西方大公「イ、イニアさん、お、俺とけ、け、けけけ、けっ……」

2/19、エオリア王国・北方大公「ご、ごめんなさい、……旦那さまに訊いてみないと…」

2/20、エオリア王国・南方大公「よ、耀一、お前馬鹿か、あの噂を知らんのか? 」

2/21、エオリア王国・東方大公「耀一郎君、源さんとイニアのことは、結構有名な話なのだが…」

2/22、40.エオリア王国国王「おい、本当にイオの奴ではないのだろうな…」

2/23、41.エオリア王国国王「なにを言う、イオより徹子ちゃんを優先しろ」

2/24、42.エオリア王国国王「遠慮しなくてもいいんだよ、徹子ちゃん」

2/26、43.エオリア王国国王「なに、違っていても仕方ない、人は間違える生き物だ」

2/27、エオリア王国・上級元帥「なに勝手なことを言っているのですか、(おれ)の生命が掛かっているのですよ? 」

2/28、44.エオリア王国国王「イオ、おまえ、もう充分生きただろ、徹子ちゃんに倒されろ」

3/1、エオリア王国・上級元帥「いやいや、本当に違いますって、おれの方は、もう遥か昔に返り討ち(ハメ殺し)にしちゃっているので…」

3/3、45.エオリア王国国王「チッ、そういうことにしておいてやるか」

3/4、エオリア王国・上級元帥「あ、舌打ちした、なんなんだ、この対応…」

3/5、46.エオリア王国国王「あーん? 金のことでグチグチ言うなと言ってやれ」

3/7、47.エオリア王国国王「叛乱だぁ? そんなもの、騎士とかいらんだろ、そっちで処理しろ」

3/9、48.エオリア王国国王「関係ない、処断しろ」

3/10、49.エオリア王国国王「そういえば、このところ耀一のやつの姿を見ないな」

3/11、50.エオリア王国国王「ふむ、気鬱の病か、それはマズイな」

3/13、51.エオリア王国国王「丸山のこともある、少し気にかけてやらねばな」

3/14、52.エオリア王国国王「よし、見舞いにでも行ってやるか」

3/16、エオリア王国・東方大公「源さん、それはよしたほうが」

3/17、エオリア王国・南方大公「そ、そうだよ源次さん、あんたは行かない方がいい」

3/18、53.エオリア王国国王「誰がじじぃだ、海苔みたいな頭しやがって」

3/19、54.エオリア王国国王「そういうわけにもいかんだろ、気鬱は達成勇者の唯一の弱点なのだからな」

3/20、エオリア王国・南方大公「それなら俺等に任せてくれ、なあ、(ひろ)

3/21、エオリア王国・東方大公「そうだな、源さんが直接行くよりかは、その方が良い…」

3/22、55.エオリア王国国王「おいおい、お前らだって暇というわけでもないだろ」

3/23、56.エオリア王国国王「高遠の方は仕事が山積みのはずだ、俺が押し付けたからな」

3/25、57.エオリア王国国王「久哉の方だって叛乱の後始末やら、なんやら残っているだろ? 」

3/26、58.エオリア王国国王「そうだ、たしか西都の近くに温泉が湧いていたな」

3/28、59.エオリア王国国王「イニアも来るか、湯治も兼ねて」

3/29、エオリア王国・北方大公「…旦那さまの良いように」

3/31、エオリア王国・南方大公「うわぁ、それは、それだけはやめたげてぇ」

4/1、エオリア王国・東方大公「それは、……傷口に塩を塗り込む行為だ…」

4/3、エオリア王国・南方大公「イニアも拒否れよ、あきらかに自殺コースだろ」

4/5、エオリア王国・北方大公「…………、旦那さまに旅行に誘われたの、初めてだから…」

4/6、エオリア王国・南方大公「ごちそうさま」

4/8、エオリア王国・東方大公「ごちそうさまです」

4/10、エオリア王国・南方大公「耀一、逃げろ、超逃げろ…」

4/11、エオリア王国・東方大公「耀一郎君、骨は拾ってやるぞ……」

60.エオリア王国国王「まったく、騎士にしろ、勇者にしろ、生真面目すぎる奴は手が掛かる」



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