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越後春、散歩道の独り言  作者: あっちゅ寝太郎


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8/18

創作中 うたを詠みました。那須与一宗隆 手塩の弓

【近況報告】

筆の跡、雨に滲みて……

日頃より拙作にお付き合いいただき、誠にありがとうございます。

ふとした拍子に溢れた即興の句を、二つ。

即作の 俳句恥ずかし 五月雨

我作を 見捨てたもうや 成す与一

慣れぬ手つきで詠み上げた、お恥ずかしい限りの素人句ではございますが……。

五月雨に打たれながら、扇の的を見据える与一のような心境で、一文字ずつ物語を紡いでおります。

小説の合間にふと漏れた、書き手の独り言。

どうぞ、よしなにお付き合いいただければ幸いでございます。

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