表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/10

初デート

久々の更新!


続きをどーぞ

そして、土曜日


あたし達は金曜日に

初めてのデートを約束した


そして、今日!

あたしは、早速用意をして

待ち合わせ場所に向かった


「急がないと(汗)」


とあたしは走った

待ち合わせ場所に着くと

もう、眞尋は待っていた


黒崎「はい、2分オーバーw」


とあたしに

にこっと微笑んだ

あたしは心で

(もう・・可愛いんだから///)

と思った後に眞尋に謝った

そして、二人は歩き出した

すると・・・


黒崎「んノ」


とあたしに手を差し出して来た

あたしは恥ずかしながらも

ぎゅっと手を握った


それから、買い物したり

お昼ご飯を食べた

あたしが・・


「あー・・お腹いっぱい"^_^"」


とぺたぺたと歩く

すると、眞尋が・・


黒崎「ふww幸せそうだなw」


と言った

あたしは・・


「うぅん、幸せなの///」


と照れながら言う

本当にそう思うから


それから、観覧車に乗ったりしてると

いつの間にか、夕方6時で真っ暗になってた

すると、眞尋が・・


黒崎「音彩、ちょい、いいか?」


と言って

あたしの手を引っ張って歩いて行く

何処に行くかも告げずに

歩いて5分経った頃


黒崎「ここ。音彩に見せたかったんだ」


と言う

再び、あたしの手を

ぎゅっと握る


眞尋があたしを連れて来た

場所とは・・・



つづく

どうやった?


つづきを楽しみに!

気紛れにw

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ