女神が思えることは。
女神side。ガチの短さ。
~転生後~
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「いや、ホント馬鹿 (苦笑)」
殺陣師健人、もといフェルナンド・パドレが去った後、女神は1人笑う。
「い~や~、今回の奴も馬鹿っぽかったな (笑)
顔は好みだったけどね。強さも地球だったら強いと思うけど...ワノアズではなぁ...生涯をかけて冒険者B+ってとこかな (爆笑)」
「神よ。」
「お~、どうした、え~と...」
「第68天使です。」
「お?100番以内か。」
神には天使の側近がつく。いいことだ。暇つぶしの相手になるし、殺しても(遊んでも)いい、最高じゃないか。ちなみに天使の序列ってのは数で決まる。100番以内はかなりの強さで、暇つぶしにはうってつけだ。
「それでどうしたんだい。68くん。 (涙)」
「それが...魂生門で異常が...」
「ほほう?どこのだい?」
あ、ちなみに魂生門ってのは世界と世界を繋げて違う世界に転生させる時に必要な門のことね。
「地球-ワノアズ間が壊れてしまい、転生が出来ない状態に...」
「え、それマジ?」
あいつが転生したばっかやん。
「マジです。圧倒的魂量が通ったことにより内部から壊されました。」
「なんと。すぐ直しに行こうではないか。68くん。」
「仰せのままに。」
ふーん。やっぱ前言撤回。あの子...
面白そう(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)(*бωб)




