↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
癒しの力で人生謳歌します!  作者: ぴよコロ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

36/90

36: 今日こそは!

昨日は、疲れてお風呂にも入らず寝てしまった。

朝風呂もいいかもね?

お風呂を沸かす。


エラさんの所へ行くと、赤ちゃんにお乳をあげていた。

こう言う姿ってほっこりする。


「おはよう、エラさん。調子はどう?」


「先生、昨日はありがとうございました!調子はとても良いですよ!」


良かった。

それにしても、赤ちゃんは可愛い。

少し黄疸が出ていたのでヒールをする。


ロックとの赤ちゃん欲しいな……

こんな場面を見ているとロックの子供が欲しくなるよね。

でもまだ2人でイチャイチャしていたい気もする。


まあ、赤ちゃんは授かりものだしね!

やっぱり気長に待とうかな。


2階で朝食の用意をして、エラさんに運ぶ。

母乳のためにも沢山食べなくちゃね!


2階に戻ると、ロックが起きていた。

「おはよう!ロック」


「おはよう!昨日は大変だったね?もう少し寝るか?」

ロックが気遣ってくれる。


「うーん、先ずはお風呂に入りたいかな?」

「一緒に入ろうぜ?」


「朝食は?」

「後でいいよ!」

と言うことで、お風呂に入る事に。


身体の洗いっこをして、お湯に浸かる。

勿論ロックのアレは念入りに洗う!

舐めてみるんだからね。


ロックは、今日から雪解けまで冒険活動はしないみたい。

私は昨日の出来事を全て話した。

命って凄いよねってね。


お風呂から上がり、黒いセクシーな下着を着ける。


「誘ってんのか?」

ロックがキスをして来た。

よし!イメトレ通りがんばるぞ!笑


私達は朝食もそっちのけでベッドに入った。


まずは私から首すじや乳首にキスをしていった。

初めての経験にロックが驚いている。


キスは段々下の方に……

アレは無視して足にキスする。

焦れてる焦れてる笑


足の指先までキスをして、また上に戻っていく。

タマタマまで来たところでベロンと舐め回す。


「うっ……」

ロックがたまらず声を出す。


アレの先っぽからは透明な液体が出ている。

男も濡れるんだよね……


根元から優しく優しく舐め上げる。

私も段々興奮してきちゃった……濡れているのが分かる。


手でロックのヌルヌルを広げるようにシゴいてみる。

アレを口に入れてジュブジュブと音を出す。


「かすみ、たまらないよ…」

ロックが切ない声で言う。


ゆっくりゆっくり上下に動かしながら、先っぽをベロンと舐める。

段々とスピードを上げていく。


ロックの息づかいも荒くなっていった。

「かすみ……でちゃうよ……」


手を添えて擦りながら先っぽをベロベロ舐める。

堪えきれなくなったのか、ロックが起き上がり私を押し倒す。


「かすみ興奮してるのか?アソコがグチャグチャだぞ?」

そう言ってアソコを舐めまわした。


指を2本入れてジュブジュブと掻き回す。

「あ、ん……気持ちいいよぉ」


何だかオシッコ出ちゃいそう。

でもロックは止めてくれない、どうしょ…


「ロック、出ちゃう!オシッコ出ちゃうよぉ!」


「出しちまえ!」

次の瞬間プシャーと水しぶきが飛んだ。

ロックはアレをあてがうと激しくついて来た。


「あぁ、あん、あん……」

「かすみ、愛してる!出すぞ?」

「ロック!愛してる!」


ロックのアレがドクンドクンと波打っている。

「オシッコおもらししちゃった……」

「何にも匂わないぞ?」

「じゃあ何が出たの?」

私達は顔を見合せてケラケラ笑った。


「ずっとこうして居たいけど、治癒院開けてくるね。」

「洗濯はまかせろ!」

そう言ってロックはニヤリと笑った。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。