【第42回】筆休めの再開。(2回目)
エッセイコラム「筆休みのぼやき」の第42回です。
今日のテーマは「再開」。
よろしくお願いします。
どうも、鍋島五尺と申します。
えー。
大変ご無沙汰しております。
鍋島五尺でございます。
皆様、私のことを覚えていらっしゃいますでしょうか。
えー、ただいま、ただ今帰ってまいりました。
すまんかった。
さて、第42回です。
現在連載中、「供千様」。
お読みいただけているでしょうか。
実はアクセス数がなかなかうなぎのぼりでして、いやはや、これもひとえに皆様のお陰でございます。
物語も中盤、段々と散りばめられた謎が解かれていきます。
供千様とは何なのか、一体あのとき何があったのか。
衝撃のラストをぜひ、一緒に楽しみましょう。
さて。
果てしなく忙しかった!!!
このエッセイ、読者の皆様に楽しんでもらおうと執筆しているのは勿論ですが、他の仕事と比べてみるとまあ言ってみれば「息抜き」です。
つまり何がいいたいのかと言いますと、息をつく暇もなかったんですねえ。
本当に酷いスケジュールだった。
まさかひと月で4回もフライトしなきゃならないなんて誰が予想つくんですか。
そこに大きめの仕事もいくつか重なっていまして。
とってもありがたいんですよ、大きなお仕事。
読者の皆様の中にもね、もし僕に何か執筆を依頼したい方がいらっしゃったらね、ぜひ小説家になろうの作者ページ内からメッセージが送れますから、そちらからどうぞ。
もしくはTwitterでもDM開放してますので、ぜひよろしくお願いいたします。
いや仕事のことなんてどうでもいいんだよ。
まったくもうね、息抜きができないってのは大変つらい。
まず執筆能力がガクッと落ちますね。
以前もお話したと思うんですが、このエッセイで僕は思考を整理しているもので。
ゴチャ付いた脳内で小説を書こうってのはなかなか難しいんです。
頭痛も全然治らないし、なんか花粉症気味だし。
僕をめためたにして楽しいのか?
花粉症ってのは困りものですよね。
あれに痛めつけられてる方、手を上げて。
あーやっぱり。
結構いらっしゃいますね。
つらいですよね、くしゃみ、鼻水、目のかゆみ。
自分にあう薬じゃないと効かなかったりするからそれも大変。
岸田くん!どうにかしてくれ!!
さて、じゃあ今日はこの辺で。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
それじゃあまた明日。
鍋島五尺でした、ばいばい!




