思索13
思索13
自分に酔ってる奴にイラつくのもわかるし、自分に酔わないとやってられないのもわかる
努力してる自分、リア充な人がしてることしてる自分、流行に乗ってる自分、冷めてる自分、が好きなくせに、そうしてる周りを見下す
自分に酔わないと苦痛、自分に酔うのは麻酔の効果
自分に酔わないようにするのは困難、自分に酔わないようにしている自分に酔っている、多かれ少なかれメタ認知がある、どこかで自分が正しいと思っている
非難するのは自分を殺すに同じ
受け入れながら少しずつ辞めろ
見下す奴と悪口を言う奴はその対象のいる集合との境界線付近にいる
もっと上にいたらその境界線を意識すらしない
その次元に囚われている、自分が一番気にしている
自分を見る視点
デジタル、断続的
アナログ、連続的
催眠術が痛みで覚めることが多いように
苦しみで社会のまやかしから目を覚ます
理解できないということしか理解できない
この世の法
直観で全体観的に捉えなければならない
時間の扱い方変遷
進化させ続けなければならない
ファンの層
表面的な魅力で売ると、成熟した人は網にかかりにくい、低俗な人が集まってくる
容姿、作画、インパクト、伏線、癖になりやすい、わかりやすい
運命
抗うべきものなのか?
妙法
いい方向に進んでいく
0と1
一度ドッキリに引っかかったら、次もあるかもしれないと思いながら生きなければならない
ゲームで一度木箱を壊すとアイテムが出てきたら、今後ずっと壊し続けなければならない
起きた人間と起きたことのない人間は全く別物
そんなことを言ったらなんでも良くなる
みたいな例外が起こりまくっている
希望を持って生きる人
希望を持っていると気付かず、生存本能を希望だと勘違いして生きる人
才能を究めるために生きる人生もいいが、
賞賛される才能がない人は、純粋な生きるということを究める人
才能を究める人よりある意味ではずるくない人だと言える
心の奥底の変化はアハ体験
変化にはほとんど気付けない
諸行無常の中で変わらないで居続ける
シーズンごとに環境が変わる中で勝ち続けるプロゲーマー
無理がある
諸行無常は変わらない
トーナメント戦のように勝ち続けなければならない戦いは少ない
最終的な勝利への道に「負け」を必ず通らなければならないことも多い
ナショナリズム
自分自身を同一化させる
好きなもの、所属するものを自分だと認識し、それを褒められると自分が褒められたように感じて嬉しくなる
自分がこの世界に存在している感覚がなくなれば、自分を褒められようが、自分の好きなものを褒められようが、喜ぶことをしなくなる
妄想を心情や経験と思い込む
線を延長しているだけ
オーバーハングするだろうと予想しているが
オーバーハングを体感しているわけではない
楽しいフリ
一人になりたくないから周りを騙すためでもあるが、
一番は自分を騙すため
楽しいと思い込ませないと苦しみと向き合うことになる
苦しんでいることの自覚
人気ランキング
科学、スピリチュアル、宗教、主義
その時代によって信じている人が一番多いものが勝つ
一番が正しいわけではない
バトル漫画の人気ランキングとほとんど変わらない
自分の考えを持つ事
焼印のように痛みを伴って刻み込まれるもの
千里の道も一歩から
その一歩目は千里よりも長い
一歩目が踏み出せればその後は連鎖的に進んでいける
0を1にする過程は、ほんの小さなただ一つのことだけに集中するべきである
一念の変化
自由の中の軌道
鳥は自由に見えるが、飛ぶための軌道がある
負の感情を転換させないまま原因が達成された場合
嫉妬は優越感に変わる
憎しみは冷酷さに変わる
痛みが快感に変わるように、向き合いにくく治しにくくなる
個性という型にはまる
誰かが儲けるために作り出した「個性」
人の意見を鵜呑みにしていては
自分の頭、五感が全て他人のものになる
女性の求めるものに男性はなっていく
今の女性の男性に対する悩みは、そう望んだ結果
浮気性、容姿や肩書き、人当たりだけがいい
男性の求めるものに女性はなっていく
過度に美容に金をかけ、男性を表面的にしか見ない、女性に人形のように美しさしか求めない
靴紐のように原因と結果が行き来している
人類の求めるものに社会はなっていく
正しさを追い求める感性を育てていかなければならない
全員に武器を渡すと、悪い人間も使えるようになってしまう。
悪い人間には無意味でいい人間だけに使えるものはないだろうか
あるいは諸刃の剣
好きな対象の何を好きなのか
桜が好きな人
花が散った桜を見向きもしない人は、花が咲いている桜が好き
桜そのものが好きなら、花が散っていようが葉が落ちていようが好き
根幹はなかなか変わらない
理解できる範疇のものしか凄いと思えない
本当に凄いものが自分の理解の範疇の外にあれば、それを凄いと思えない
ズルい大人に反抗したいなら、ルールを破る事ではなく、自身の醜さを乗り越える事で、彼らの醜い一面に抗え
見て見ぬ振り、清濁合わせ飲む、悪事を正当化、鈍感さ、利害関係
そういう所に目を瞑って、言う事を聞かないなど上辺だけ逆らって一人の人間になったつもりでいるなら、いつまで経っても大人になれない
あなたの嫌いな大人達も、子供の頃同じように反抗していた
なぜ大人に憤っているか、思い通りにならないから大人の醜さに当たっているのか
それならずるいのはお前も同じだ
負の感情はエネルギーになるが、いずれは転換しなければならない、捨てることはできないので。
承認欲求、虚栄心、嫉妬、恨み、自己顕示欲
幸せな気分になるのはいいが、苦しみを綺麗さっぱり忘れてしまってはいけない。
物事を見誤ってはいけない。
昔の人々は、星を道標に歩いてきた。
星は希望だ
真っ暗闇の反対は明るい昼ではない
明るい昼には星は見えないからだ
反対は星の見える夜だ
夜だからこそ星が見える
悪になす術がなくても、なんとかしたいという気持ちを忘れてはならない
人への悪口は自分が一番そうなっている
その次元に囚われている
「優しいから好きじゃない」
その人に対しても失礼だが
自分に対して一番失礼、「私は優しい人間を好きにならない人間だ」
悲劇的な事
どうして自分が→他の人ならいい
自分じゃないから→私は嫌だからあなたが受けてね
自分じゃなくてよかった→他の人でよかった
自分の都合のいいように解釈する
自分の支持する仮説を後押しする情報だけを集める、見たいところだけを見たいように見る
気に入らない理屈にだけ厳密に正しさを求める
気に入らない情報にだけ証拠を求める
気に入った情報や理屈は無条件で受け入れる
自分をいい気分にさせるものだけを正しいと信じる
完全に消し去ることは不可能だが……
希望の眩しさを恐れてはいけない
人から与えられるものに当たり前にしていいものはない
当たり前にしないようにする戦い
お前らが〇〇しろ、という戦いではない
宇宙生命の法を信じる
その法は全生命の幸福に繋がると信じる
自分が幸福になるには人々の幸福のために行動しなければならない
オーケストラの一員が、自分の演奏さえ上手く行けばいいと思うのではなく、自分も含めてオーケストラ全体の成功を考えるように
よい精神に蒔かれた原理は実を結ぶ
よい精神はよい栄養、正しいものを寄せ集めていく
確証バイアスは逃れられない
しかしそれは真実に近づくのを後押しする
思いついたことはまず初めに自分に使ってみる
「女」の「美しさ」
甘い香りで誘って地獄に落とす、ウツボカズラ
チヤホヤする
褒めた人以外誰も得をしない、褒められた人、周りにいた人
その人のためではなく自分のために褒めている
恋に恋してるだけ
その人を化け物にする人権侵害
心の奥深く、心の底のさらに下
常に法を志向するものがある
いくら感情で死を望んでいるように見えても。
綻びなど、違和感を常に感じていることに気付かなければならない
その寸前の心の状態が本心、心の底
女性、個体の生存に有利
利己的、狡猾、刹那的、現実主義、残虐、責任転嫁癖、承認欲求高、口軽
男性、制度の生存に有利
利己的、自己顕示欲、鈍感、理想主義、逃避癖、好戦的、単純
発達課題
大半はどっちつかずのまま意識もせず何となく上がっていく
ほとんど意味をなさない
自分を騙し続けている
楽しいと思い込ませる
正しいと思い込ませる
〇〇は全員ができるもの、は人権侵害
できない人は人間じゃないということになる
全員ができるものなどほとんどない
自虐、自己否定
自分が否定されるに足る存在だと自惚れている
人類は一人の本物の人間が見つからずに迷走している
タバコ、酒、化粧、アクセサリー
大人は吸わないとやっていられない、飲まないとやっていられない、若さという美しさがないから着飾る
子供が必要もないのにするのは違和感
大人ぶるのは子供の所業
それらをする大人も本当の意味では子供
平等に権利を与えると、悪人が悪事に有効活用して、善人はそれほど使わない
ラーメンの臭いのように、食べる人にはいい匂いだが、食べない人には悪臭であるようなものが良い
既に正しさとはそもそもそういうものなのかもしれない
重荷
目的観、使命感、責任感、の3つとして
感謝、恩
自分の置かれている状況がわかる
感じないようになるのは人間でなくなるのと同じ
真理が限定的なはずはない
宇宙が広がり続けているにも関わらず
キャッチーは人類史的に見れば皮肉にもなりうる
極限状態
信じることしかできない
いつか良くなることを信じる、耐える
未来で待つ人を救えると信じる、苦しみに向き合って、乗り越えてもその苦しみを忘れない
全生命を貫く法があり、それは全ての生命を幸福に導くと信じる、自分も含めて全員が幸福になると思う行動をしなければならない、ただ大それた事とは限らない
ストーカー
ファン、本当にその人のためだと思うならしない
嫌がらせ、他人にそんな事をする価値もない
知識
正規ルートで行けばワールド1から4を通って5なのと、偶々通りかかっただけの5
ぱっと見は同じに見える




