思索4
自分が変われば世界が変わる
赤いサングラスと青いサングラスがある
赤く見える世界は不幸、青く見える世界は幸福だとする
今は赤いサングラス
赤いサングラスから青いサングラスに変えないと、不幸のまま
世界は元々赤いわけでもないし青く変わることもない
構造主義
人は周りの影響を受けている
対人レベルでも
この人といると緊張するな、この人といるとありのままの自分でいられる
緊張以外の部分がオフになってる、緊張の部分がオフになってる
遺伝子のオンオフ、ヒストン
謙虚でいる方法
誰かに見られている感覚
自分は自然に仕える者である
報恩感謝を忘れない
一度した人間は未来永劫する
大概の人は根拠もなく自分だけは大丈夫だと思っている
過ぎた時に早いと感じる
過ぎた「時」が、分母が増えていくために小さくなっていく
リアルタイムでいつも早いと感じる人はいない
苦痛が与えられる時は遅い、楽しい時は速い
苦痛が大半だったのでそう感じた
極端な条件で考えると理解しやすい
利己的な美しさ
俗世的でこれみよがしな傲慢さ
正義の名の下に個人が悪を裁く行為は悪である
一つ悪いところがあるからとその人自体を切り捨てるな
フグの美味しさを知ることなく死ぬつもりか
外界に答え欲しがりすぎ
心の限界値が近づくと苦しくなる
人と関わったりを通して考え方を取り込むことで限界値が増える
最初から悪役主役が決まっているのでは無い
立場役職肩書環境が原因
世界の中の日本
社会の中の個人
裁かれなかった悪は悪では無いと思おうとする
行動から気持ちが付いてくる
違う
いい気になる
違う
木の板の上にある玉を真ん中にいる状態にしなければならない
不断の努力
価値観はある程度出揃っている
苦楽
苦しみの後には楽しいこと
楽の後には苦しみ
魔は天界に住む
謎が解けた瞬間疑わなくなる
障害
障がい者の障害はその人に障害があるというのではない
全く生きづらさや不自由さがない世界なら障害と呼ばれない
障害という言葉はその人自身に問題があることを指すのに使われていない
環境に問題がある
英単語
熟語になると隠れた本性が現れる
order、整った
言葉は感情を表すにはいつも不十分
言語にすることではみ出た部分が忘れ去られてしまう
バタフライ効果
自分の一念が変われば環境にも影響する
100%以上
0%以下
0〜100だけじゃない
人を認めることを
悪魔の証明
存在を否定することは証明できない
人のできないことをいくら挙げてもその人の価値を否定することはできない
ゲーム(の)理論
秘伝マシンや新しい道具が手に入ると今まで行けなかったところに行ける
生きていくことで新たな見方を手に入れて過去にも新たなものを見つけられる
ニューロン
人は変わり続ける
ニューロンは変化し続ける
人生はオセロ一列
最初と現在が同じ色、その間も同じ色
現在が変化すると同じように最初も変化する
今がマイナスの感情だと今までの経験全てが無駄だったと思う、今がプラスだと思うと今までの経験全てがよかったと思う
自己嫌悪は他人事
自分を他人の位置に置いて責めてる
他責と同じ
サポートキャラ
いくら強いキャラでもサポートキャラにしたら弱くなる
人が人に影響を与えるのは難しい
物事はシンプル
上流は一つ
人が幸せになることで幸せになれると思えたら
ベクトル
外側に、一つにまとめる
確信し、真剣になる
成長速度は異なる
原因を溜める
善行の報い
すぐに返ってくるわけではない、その人から返ってくるわけではない
-(+
マイナスのものを与えられている
奪われているのではない
真心を踏みにじられる
返ってくる真心に気付いていないだけかもしれない
どんな形かわからない
無音の音は恐ろしい
何も考えていない状態は死と同等でその恐ろしさから、人は仕事で忙しくし、その空いた時間も無理やり埋めることに忙しくしている
勝負に最も必要なこと
傷付くのを恐れないこと
女性の察してほしい
これとこれどっちがいいと思う?、自分の中では決まっていて後押ししてほしいだけ
なんでもいいよ、なんでもよくなくて自分の好きなものにして欲しい
責任を逃れて自分の得する結果がほしい
うまくいかないと相手のせいにする
男はバカな生き物で女性はズルい生き物らしい
恋愛も男は体目的で女は都合よく楽して甘い汁をすすることが目的
細胞は常に液体で満たされていて、かつそれは常に一定でなければならない
栄養の補給など
東西ドイツに分裂した時西ベルリンは大変でした
自己嫌悪
死刑
自分の体は関数
鏡越しでしか自分のことがわからない
幸せは自分の中にあるが1人ではなかなか見つからない
自殺
人は皆生きる価値があるが死ぬ価値のある人間はそういない
死ぬなら死がどういうものなのか自分なりに考えなければならない、一年以上
自殺するのも自由というのは個人の自由を尊重しているとはいえない
死ねば未来の自由が全て失われる
自分を責めずに他人を責めるたちが作り上げた世界だから自分を責めたら生きづらくなる
せめて人を許してあげてください
信念と感性
信念ができてしばらく維持すると感性がそれに寄ったものになっていく
信念はなんでもいいが利己的なものは頭打ちになる
人に優しいものがいい
その人を通して皆を愛せるようになれるような人になるのを目指す
可能性があること
それが起きることが希望、起きないことが希望
それが起きることが怖い、起きないことが怖い
すべて答えはすぐそこにある
当たり前
観念、
実生活で実践するのは困難を極める
次元
一つ下の次元の連続
一つ上の次元に上がるには、今の次元をもう一つ以上所有する必要がある
時間的なものと空間的なものがある
人の心は4次元?
精神疾患の人と健常者
ねじれの位置
近づくことはできても交わる瞬間はない
健常者が理解することはできない
わかった気になるな
自由意志
決定するときの根拠が100個あるとすればそのうちの一つだけ
それほど大きな決定権はない
過去、環境、文化、無意識
認めることが大切
他者、自分を認める
特に一人の人間に理解できる範囲は限定されており、この世には決して理解できない存在があることを認める
色々な作品で悪は滅びる
利己的な者は身を滅ぼす
いい人は報われる
皆がそれを望んでいるし、事実最後には真心に人が集まる
人は、自分しか変えられないのに、周りを責め周りを変えようとする
頑張れない人が生きやすい組織
台風の目
過ぎたると及ばざるの間
永遠の生命観
年をとっても学び続けなければいけない
いばることはあり得ない
最後まで未完成
進化は分化
非対称化
各々が自身の苦しみに対する答えを出し、それを誰かに伝えるのが生きる目的の一つ
バッドエンドでも上手くいく方法
一見不幸に見えるが主人公にとって生きる上で大切な力を得られる終わり方
現実を見ることは諦めることではない
死なないがん細胞に殺される
人はいずれ死ななければならない
苦しみの原因
持てる力に見合わない欲求
もっともっとと欲しくなる
元は発展の原動力のために与えられたもの
大義を見据えよう
xyz
x、遂行速度
y、達成度
z、人格
永遠の生命観
差はないに等しい、命を平等に見れる
永遠に辿り着かない、初心わするるべからず
人は苦しむことが責務
責務を全うすれば幸福
苦しむのは幸福への道
恥ずべきことではない
恋愛の大部分
自分勝手な願望の押し付け合い
同じ方向を見ているわけでもなく、自分のことしか見ていない、向かい合っていても相手の瞳に映った自分しか見ていない
他者に貢献しようという信念を持つことは凝り固まっているわけではない
それもなしに楽になろうとするのは逆に自分の首を絞める行為である
力は持たざる者の存在により初めて生まれる
偏りはなだらかになるように向かう
力ある者は与えなければならない
見下し卑下するのは自分の土台を自分で崩すことと同じ
血
女の血は、自分は責任は取らないが楽をして美味しいところだけは持っていく
男の血は、プライドと性欲が支配
人の血は、自分に都合良く考える、自分が正しいと思いたいがためにすぐに敵を作る、基本的に他人のせい、過度に自己嫌悪し自分のことすら他人ごとにして責める
この血と戦っていかなければならない
変わることを否定するのは暴力である
欲しいものが手に入ると次また欲しくなる
自分のものになったから
苦しみも乗り越えると自分のものになり、また新しい苦しみがやってくる
悪さをして目立とうとするのは悪魔に魂を売っているようなもの
砂漠の怖さと暗闇の怖さ
先はわかるが同じことが永遠に続く
先がわからない
お年寄りの固定観念
最近の若いもんは
自分が過去に苦しんできたことに苦しんでない
それを認めると過去の自分の苦しみに意味がなかったことになる
だから認められない
意味がないことはないし若い人はそんなこと思ってないのだが
大人は強いのではなくごまかすのが上手いだけ
人のため
人のためを思って人と関わることは、的を狙って矢を放つようなもの、それでも当たる確率は半分いけばいいくらいだが
自分のことしか見ずに人と関わるのは目を閉じて矢を放つのと同じ、もっと当たりにくくなる
利他的
過度な自己犠牲とは違う
自分と周りが共にいい方向に行くように動く
物に対する姿勢はいつか人に対しても現れる
人は欠点を愛する
逆に学力や収入や外見の美しさはそれ自体を愛しているのであって、人を愛しているわけではない
人類を存続させたいと考えるのならば
いつかは人を信じなければならない
醜く愚かな生き物であっても
それだけなら存続させる必要はない
どこかで可能性を信じているのだ
どれだけ素晴らしい構想も、人を醜く愚かなだけの生き物と仮定したら必ず破綻する
未来をより良くしたいなら人の可能性を信じなければならない




