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無差別殺人の否定に反論出来たとする幻想。
前に短編で『行き過ぎた自己責任論が蔓延る格差社会に於ける無差別殺人は肯定されるべきである』と言うコラムがあり、それに対する反論を作ったのですが、それに反論する為の事柄を考えた時に一万七千文字に及んだ為割愛しました。
折角反論の要素として文字にしたのでここに載せておきます。
反論の要素は11個まで考え付いたので、羅列していきます。
一つ一つ違うものではなく同種類の反論を11パターン頭に浮かんだ代物であるので、それを羅列していくだけです。
特に他意はないです。無関係な人ではなく、抑圧者を狙え! と言う意見は間違ってなど居ない。と言っているだけに過ぎません。
ついでに、在庫処理の面もありはします。後、ここまで考えたのだから、このまま消すのは勿体ないな~♪ と言う意思もあります。結構他意だらけです。
11個終われば、期間開けて、東洋の諺的な代物がどの様な状態なのか説明して終わりですね。多分。




