外交
日本親派が居ない。と思う。
どいつもコイツも。例えば、
アメリカ親派とか、
ロシア親派とか、
中国親派とか、
そんな連中ばっかり。
国際的な秩序として、覇権主義国を勢力的に下になったとしても、覇権国を傀儡としてNo.2以下が協議し、お互いの勢力下のNo.2以下と連係して国際的な秩序を構築した方が無難な気がする。
徳川の様なシステムを組む。因みに事無かれ主義者では駄目である。
事無かれ主義者は体制の道具としてしか機能しない。何故なら他者の事を考えずに自分の事だけしか考えず、定年までの腰掛けでしか自分の席を見ない可能性がある。
いじめとかでも、腰掛け程度でしか考えていない高学歴は邪魔でしかない。低学歴でも邪魔だけど。
国際的な秩序でも、二勢力があり一方が襲撃を仕掛け国連の勢力まで逃げれば、国連は逃げてきた方を例え最初に襲撃を仕掛けたとしても保護し、もう一方の勢力に我慢を強いる事を何度と無くやっていて、恨みを勝って国連を襲撃する案件が起きている。
取り敢えず殺すな! と言う代物があるからと言う有様は最初に襲撃を受けて殺害された側の反発を生む。
高学歴の私達僕達は頭良いやり方をしているの。と言うボケた運営方針だと、信用を失う。
何度も言うが、言うことを効いてくれるのは、賊でないことを示すからであり、永遠に従ってくれる訳ではない。欧化政策の中で、欧米ナイズされた人々は、欧米が内政に於ける或いは国際秩序に於ける劣等生或いは劣等民族である事を思い出すべきだ。
例えば、2人の子供がいて、1人の女の子がもう1人の女の子の帽子を取り上げた。
そして、指定された通学路を境界としてまあ、通学路Aと通学路Bがあり、通学路Aでないといけない子に、通学路Bまで帽子を取り上げたまま逃げたと。
『あーこのまま通学路Bに入ったら、先生に言い付けてやるー♪』
とか、言っている子をぶちのめし、帽子を奪い返したら次の日教師は問題行動を起こしたとして、通学路Bに侵入し帽子を取り返した女の子を、『〇〇ちゃんも悪いんです。殴ったし、正しい通学路を帰らなかったですし』とか言っているのが、おかしいと感じられない高学歴は、人々の抗争に於いて生ゴミでしかない。
只の役立たずである。
それは、私僕は分かってて等と言う、調子を合わせて受け答えをするのではなく、キチンと心の中から理解していないと、次から次に起こる問題への対処など不可能である。
道理を理解出来ない馬鹿に、つまりは、道徳とか人のモノを盗んだとか、そんなもので一時間授業を潰すなど有り得ない。
『そんなもの何の価値も無い!』
『テストの点を上げるのに役に立たない!』
『国際的には他人を出し抜く事が良いとされている!』
『他人の事など考える必要なんてない!』
『私達僕達はスマートにやりたいんだよ!』
数え上げればキリがないが、結局のところガリ勉タイプには国際情勢を安定に導くことなんて無理である。
なので、欧米に世界的な泰平の世をもたらす事は不可能。付き従うのは馬鹿しか居ない。
はっきり言って欧米型政治は紛争に対するマッチポンプでしかない。
和平に対する劣等人種の白人の癖にでかい顔し過ぎである。
欧米追従主義の自ら下等生物になろうとしている勝ち馬に乗りたいだけの無知蒙昧な輩は生ゴミであることを自覚しろと言いたい。
やたらと自信家だよね。大学受験の為の勉強で放ってきたクセに、何故今更自分達が道理に於いて一番賢いと言う幻想を抱けるのか。時間配分考えれば、大体のところ予想着きそうなのに。
不誠実で誠意なんて欠片も分からないクセにあの自信は何処からくるのか。本当に不思議です。




