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Chapter3「I'm curious about him」

コモット「解った解った、、、楽しかったんでしょまめちゃん(╯︵╰,)」


まめ「だから〜〜〜〜そのリノって人が〜〜」


私は仕事帰りに会社の近くの喫茶店でコモちゃんとガールズトークをしていた、、、(*´ω`*)


まめ「そんでね〜〜〜〜マジウケるんだけどそのロン毛がさ〜〜(. ❛ ᴗ ❛.)」


コモット「、、、(・_・;)(もう5時間ぐらい一人で喋り続けてるんだけど、、、ロン毛の話)」


そして時刻は終電前、、、


まめ「あっ、、、もうこんな時間だゼット、そろそろ帰るゼ〜〜〜〜〜〜ット(*´ω`*)」


コモット「帰ろ〜帰ろ〜早く船橋に帰りましょ〜」


まめ「最後にチョイっとだけ酒飲み行く?」


コモット「ダ〜〜〜〜メ(ノ ̄皿 ̄)ノ 、まだ平日なんだからもう帰るよ〜ಠ︵ಠ」


まめ「ふわ〜〜〜〜〜い(・ัω・ั)」


船橋駅に着いた私達は改札でBye Byeすると互いに家路へと向かうはずだったのだが、、、


気になる、、、(・_・;)


何でだろう、、、(・・?


あのロン毛が気になる、、、(. ❛ ᴗ ❛.)


あれっ、、、(・・?


私もしかして、、、( ゜д゜)ハッ!


リノの事しか考えていない、、、( ゜д゜)ポカーン


本当は今から聖夜さんのBARに行ってリノの情報を集めようかと思っていたが、、、今日は帰ろう


テクテクε≡≡ヘ( ´Д`)ノテクテクε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


( ゜д゜)ハッ!、、、何故私の目の前に聖夜さんの店の扉があるんだ、、、仕方なく私はその扉を元気良く開けるのであった、、、


Chapter3「I'm curious about him」完

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