決定2
お久しぶりです
短いです
すみません
「まったく、全然決まらないじゃないですか。」
……ユーセルさん………おこってる……、……でも…お母さん…が……ぼくに……おこるときと…ちがう、………すごく……………あったかいの……
「だから、ちb「何か言いましたか」………いいえ」
でも、…………こわい……
「はぁ。」
「俺様、国王……」
……こくおう…って……何なの…かな……?
「ジン、あなたはどうですか」
「…………フリージア」
フリージア……。もしかして…………ぼくの……なまえ…?フリージア……うれしい………!
「フリージア……フゥ……ですね。いいんじゃないですか?どうですか?気に入りましたか?」
コクコク
うれしい………すごく……うれしいの
……ぼくの…なまえ…………フリージア、…フゥなの!!
「この子も気に入った見たいですね」
「だな。」
「あぁ。」
「ですが………男性に花の名前を付けるだなんて………しかも………………………私の前で………」
「っ」
「やばいな」
「どっどうする?」
…………あれ…?ユーセルさん……また…おこってる…………?……どーしてだろう…?……それに………さっきと…ちがって…………………
「逃げる以外の選択肢……」
「…………ジン、」
「「ねぇな」」
すごく……こわいの…………………
………こわかった…の……。ユーセルさんは…………おこらせない……方が……いいの…。………………はぅ………あれ…………、…また………ねむたく…………なってきた……………。………ジンさん…………ぎゅって………して…くれたの…………あたたかい……から……、………………お…やすみ……なさ…い…………
これで………から解放される
ここから進みます
進みます
がんばります
よろしくお願いします




