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しょたが異世界でちーとなしょたとして幸せになる  作者: 卯月 唯
二章*ヴェルディー王国*
14/24

決定2

お久しぶりです

短いです

すみません

「まったく、全然決まらないじゃないですか。」


……ユーセルさん………おこってる……、……でも…お母さん…が……ぼくに……おこるときと…ちがう、………すごく……………あったかいの……


「だから、ちb「何か言いましたか」………いいえ」


でも、…………こわい……


「はぁ。」


「俺様、国王……」


……こくおう…って……何なの…かな……?


「ジン、あなたはどうですか」


「…………フリージア」


フリージア……。もしかして…………ぼくの……なまえ…?フリージア……うれしい………!



「フリージア……フゥ……ですね。いいんじゃないですか?どうですか?気に入りましたか?」


コクコク


うれしい………すごく……うれしいの


……ぼくの…なまえ…………フリージア、…フゥなの!!


「この子も気に入った見たいですね」


「だな。」


「あぁ。」


「ですが………男性に花の名前を付けるだなんて………しかも………………………私の前で………」


「っ」


「やばいな」


「どっどうする?」


…………あれ…?ユーセルさん……また…おこってる…………?……どーしてだろう…?……それに………さっきと…ちがって…………………


「逃げる以外の選択肢……」



「…………ジン、」



「「ねぇな」」


すごく……こわいの…………………







………こわかった…の……。ユーセルさんは…………おこらせない……方が……いいの…。………………はぅ………あれ…………、…また………ねむたく…………なってきた……………。………ジンさん…………ぎゅって………して…くれたの…………あたたかい……から……、………………お…やすみ……なさ…い…………



これで………から解放される

ここから進みます

進みます

がんばります

よろしくお願いします

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