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先輩が僕を好きになる理由が嫌な件  作者: なんだかなぁ
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1879/1926

パンパカパンー481・これで○○なのかにゃー

文章のフォーマットを統一しました。

鈴木「・・・・・・でも最近はジェリーでも

いいと思ったりもしてる」

 田中は思った。

 「何を言いたいんだ。

 さすがに突っ込まないぞ誰も」

佐藤「何を言ってる。そんな事言っても誰も

突っ込まないぞ」

 田中は思った。

 「いや佐藤それは完全に突っ込んでるから。

 そう突っ込んでるよずっぽりと、やっちゃ

ってるよしっかりと」

鈴木「・・・・・・ではまともな話をしよう。

これから言う話は一度聞いたものは二度と聞

けないそうなっている」

田中「なんだと!」

佐藤「そうだったのか」

鈴木「・・・・・・なので今から3分後に話

をするので、その間に記録するものを探すな

ら探してくれ」

 田中は思った。

 「リチャード案外いいやつかも、だが突然

3分たったって言わないだろうな。

 それならドキットだ。

 それに探す時間が3分とは、これは短い気

もするが、今の地球人ならいや日本人ならス

マホは持ってるだろうしな」

 私と佐藤は録画する事にした、3分も一応

計る事に。

鈴木「・・・・・・そろそろ時間だが大丈夫

かな。時間になったら始めちゃうけど、では

時間だな」

 田中は思った。

 誤差はあるがほぼぴったりだ。

鈴木「まず我々だが目的がある。これ以上知

りたければ、次の試練を探せ。キーワードは

チャーリーは変態と、チャーリーは天才だ」

 田中は思った。

 これは難易度が高いキーワードだな。

鈴木「・・・・・・ではこの男封印した記憶

を解除しょう。話かけてもいいぞ後時間制限

はないがいつまでもとはいかないからな」

 田中は思った。

 「そうきたか、あくまでも鈴木に喋らせる

んだな。

 しかも時間制限はないが、できるだけ早く

しろって事だな」

田中「鈴木おまえは警察で捕まってた。どう

やって警察を抜け出したか教えくれ」

鈴木「・・・・・・捕まってた・・・・・・

そうだ私は捕まっていた。どうやってどうや

って抜け出したか、ああーそうだ男だ。男が

やってきた警察の恰好をしていた。たぶん偉

い人だ。ただ顔はわからない。ボカシみたい

のがされている」

田中「そうかその男は何て言ったんだ」

鈴木「何て言った。何て言った。そうだ手違

いがあったって言ってた。どうも想定外の事

があってそれを詫びていたな。それで気にし

ないでいいからここから出ていいと言われて、

それで・・・・・・そうだ持ち物も返しくれ

た。それで車を用意されていて送ってもらっ

た。ああー途中コンビニにもよってもらった

な。それで家に戻ってきた」

 田中は思った。

 これで解決なのか。

 声が聞こえた。

 これで解決なのかにゃー。

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