パンパカパンー459・プ○○○それも受けるんだにゃー
金玉様は思った。
これってまさか勝手に飛び出した姫様の話
じゃないのか、地球人に姿を見られたって言
う、王族のスピードは並みじゃないから、見
つかるわけないって話だったが、戻って来た
姫様が見られたって言ってたからな、当時は
すごい騒ぎになった、まさかその地球人がこ
こにいるとは。
田中「そうか確かに足もあったしパンツもは
いてたしな」
金玉様「何!」
田中「どうかしたのか?」
金玉様「いや何でもない」
金玉様は思った。
足があったパンツをはいてたどういう事だ
わけがわからない、まさか本当に別のやつが
いるのかそんなやつが・・・・・・違うそう
じゃない、違うぞ何てことだ姫様は驚かれて
触手を出したんだなそうだ間違いない、誰か
の前で触手を出すしかも王族がなんてなんて
恥ずかしい事を、ああまてちょっとまて私は
とんでもない事を知ってしまった姫様の秘密
だ、これがもしバレたらやばいぞ消されるか
もしれないまずいぞ。
金玉様は震え出した、それを見ていたもの
がいた佐藤だ。
佐藤は思った。
震えてる何故だ、そうかわかったぞ金玉様
から見たら私達の足が無い幽霊が怖いように
足がある玉が怖いのかなるほど。
佐藤はするどかったが流石に金玉様の考え
はわからなかった。
そんな時に田中だけ違う事を考えていた。
あれってどうやってネジ回すんだ。
金玉様ははるか上に浮いてるいる。
田中「金玉様そんな風に浮いてるけど、もう
ネジを回さなくていいのか?」
金玉様「そうだな、わかった下に降りるから
な好きにネジを巻いていいぞ」
田中は思った。
そうきたか、何かのヒントになると思った
がさすが金玉様。
その時田中は思い出した。
もなかもなか。
どうしたの何かあったの。
起きました。
何が起きたの。
実はそこにあったサルのおもちゃが宇宙人
でした。
えーいやいくらなんでもそれはないでしょ
嘘つくならもっと上手くついた方がいいよ。
いやいや本当なんですよ。
田中は思った。
今は普通に降りている、しまった浮いてる
時に言えばよかった。
実はおまえは金玉だろうって冗談で言った
ら、勝手に自爆したんです。
ほんとに。
金玉様って言ったら答えますから聞いてて
ください。
わかったわ。
田中「金玉様普通にネジを巻いていいんです
か?」
金玉様「ああ大丈夫だ」
えー本当にサルが喋てるしかもなんで金玉
様なの。
いやそれにはちょっと色々ありまして、簡
単に言うと本人の希望です。
そんなそんな事あるなんて、ププププそれ
てってできすぎじゃない。
いや最初は金玉さんって呼ぼうとしたんで
すが駄目だって言われて。
金玉さんププププそれも受けるわねプププ
プ。
声が聞こえた。
ププププそれも受けるんだにゃー。




