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先輩が僕を好きになる理由が嫌な件  作者: なんだかなぁ
1856/1868

パンパカパンー458・○○○から聞いた事があるんだにゃー

金玉さん「そうかあくまでも金玉さんと呼ぶ

気だな、くらえ超音波攻撃だ」

 そう言って金玉様は動いた。

「ティン」「ティン」「ティン」「ティン」

「ティン」「ティン」「ティン」「ティン」

佐藤「なんだこれがダメージだと言うのか」

金玉さん「何! まさかきいてないのか?」

佐藤「いやまいりました、金玉様と呼ばせて

いただきます」

金玉様「そそうかならいい」

佐藤「フフフフフ」

 笑ってる佐藤を見た。

 田中は思った。

 佐藤のやつやりやがったな。

 佐藤は思った。

 やったぞ地球人で数少ない体験ができた宇

宙人の攻撃を受ける事ができた、こんな機会

はめったにないし、問題が無いのは田中さん

を見てわかる、それにしても思ったよりも痛

みが少なかった、これってまさか田中さんも

やらせなのかならどこまで策士なんだ。

 金玉様は思った。

 これはなんなんだ、私にはわかるこれは地

球人を理解できない恐ろしさだ、痛みを受け

た後に笑うとは、これが先輩から聞いていた

変態ってやつか、私達が地球人の事が理解で

きない理由でもある、痛みを喜びに感じる、

しかも痛みをやめてほっといたらプレイなの

かと言われたり、あげくのはては喜ぶと思っ

た行為で怒りだしたり、まあ地球人の中でも

少ないらしいが、まさかそれに当たるとは不

幸なのか幸運なのか、とにかく貴重な物が見

れたのが事実だ、問題は言動がおかしい方が

おかしくなくて言動のおかしくない方がおか

しかった事だ、もうこれ以上の事は無いと思

いたいが。

田中「金玉様聞きたい事があるんだが」

金玉様「答えられる事と答えられない事があ

るが言ってみてくれ」

田中「銀玉を知っているか?」

金玉様「何! 銀玉を見たのか?」

田中「銀玉を知っているのか?」

金玉様「いや知らないんだが、その話を地球

人から聞いた事があるからな」

 声が聞こえた。

 地球人から聞いた事があるんだにゃー。

 

 おまけ。

「パッパッパッパッパパパ」

「パッ」「タッテッタッテッ」「パぺぺ」

「ティリャリャリャ」「タッテッ」

「ティ」「リャリャリャ」

「ティリャリャリャ」「パパパ」

「ティリャリャリャ」「ティリャリャリャ」

「ティリャリャリャ」「ティリャリャリャ」

「ピピピュピュルプ」

「ティティ」「ティティ」「ティティ」

「ティリャリャリャ」「タッテッ」

「ティ」「リャリャリャ」

「ティリャリャリャ」「パパパ」

「ティリャリャリャ」「ティリャリャリャ」

「ティリャリャリャ」「ティリャリャリャ」

「ピピピュピュルプ」

「ティティ」「ティティ」「ティティ」

「ティッ」「ティッ」「ティッ」「ティッ」

「タタ」

「ティッ」「ティッ」「ティッ」「ティッ」

「タタ」

「プパップパ」「プパップパ」「パパ」

「プパップパ」「プパップパ」「ティティ」

「タラララー」「トゥルル」「ティタタタタ」

「タラララー」「トゥルル」「ティタタタタ」

「タラララ」「タラララ」「タラララ」

「ティッティッ」「ティッティティ」

「ティリ」「リリリリ」

「タラララー」「トゥルル」「ティタタタタ」

「タラララー」「トゥルル」「ティタタタタ」

「タラララ」「タラララ」「タラララ」

「ティッティッ」「ティッティティ」

「ティリ」「リリリリ」

「パッパッパッパーパパパ」

「タラララー」「パッ」「パッ」「パッパ」

「パパパパ」「タタン」「タタン」「パッ」

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