表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
先輩が僕を好きになる理由が嫌な件  作者: なんだかなぁ
1855/1870

パンパカパンー457・地球人の○○があるんだにゃー

サル「いやそれはんん・・・・・・それは教

えられないな」

田中「教えられないのか?」

サル「ああ残念だが私にその権限がない」

田中「権限そうか」

サル「ああそれでだ私の事は金玉様と呼んで

もらいたい」

田中「どういう事だ」

金玉様「知ってるだろう親しき仲にも礼儀あ

りと言うだろう」

田中「ちょっとまったそれなら金玉さんでい

いだろう」

金玉さん「金玉さん」

佐藤「金玉さんプップププププププ」

 金玉さんは佐藤を見た。

金玉さん「駄目だ駄目だ、あいつ笑ってるじ

ゃないかおかしいから笑ってるんだろうそれ

ぐらいわかるぞ」

 田中は思った。

 佐藤佐藤おまえなああでもどうしようもな

いな、佐藤は笑うからな。

田中「金玉さんじゃ駄目なんですか?」

金玉さん「駄目だ」

田中「そうですかでも私も地球人として引く

わけにはいきません」

 田中は思った。

 そうだ私は間違ってない。

金玉様「そうかならしかたない」

 そう言って金玉様はちゅうに浮いた、当然

手の届かない場所だ。

田中「浮いたいったい何をする気だ」

佐藤「浮いてるどうなってるんだ」

金玉様「くらえ超音波攻撃だ」

 そう言って金玉様は動いた。

「ティン」「ティン」「ティン」「ティン」

「ティン」「ティン」「ティン」「ティン」

田中「なんださっきの音か、んん違うこれは

なんだ頭に響く、これはこれは二日酔いの時

の頭の痛さだ」

金玉様「どうだ私の恐ろしさがわかったか」

田中「ああ駄目だやばい、わかりました金玉

様と呼ばせてください」 

金玉様「そうかわかったならいい」

田中「あれ佐藤はおまえは平気なのか?」

金玉様「今のは指向性の攻撃だからな、さす

がにこいつがいたら全体攻撃はできない」

 金玉様は鈴木を見て言った。

 田中は思った。

 そうか鈴木を巻き込まない為かいい所ある

じゃないか金玉様、そうか全体攻撃もできる

のか優秀だな。

金玉様「それでおまえは私の事を金玉様と呼

ぶのか?」

 金玉様が佐藤を見て言った。

佐藤「私も地球人の誇りがある、金玉さんと

呼ばせてもらおう」

 声が聞こえた。

 地球人の誇りがあるんだにゃー。

 

 おまけ。

「トルルン、トルルン」

「トゥン、トゥン、トゥ」

「フォフェフォフェフィフゥ」

「トゥン、トゥン、トゥ」

「トルルン、トルルン」

「フォフェフォフェフィフゥ」

「トルルン、トルルン」

「トゥン、トゥン、トゥ」

「フィフェフォフェフィフゥ」

「トゥン、トゥン、トゥ」

「トルルン、トルルン」

「フィフェフォフェフィフゥ」

「トルルン、トルルン」

「トゥン、トゥン、トゥ」

「フォフェフォフェフィフゥ」

「トゥン、トゥン、トゥ」

「トルルン、トルルン」

「フォフェフォフェフィフゥ」

「トルルン、トルルン」

「トゥン、トゥン、トゥ」

「フィフゥ」

「トルルン、トルルン、トゥン」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ