設定
登場人物
【主人公】
【姉】
【天使】
語尾にじゃろが口癖。
ストーリー
両親を無くした姉と弟が慎ましく暮らしていた。(家は両親の残した物)
そんなある日、主人公がロト6を当てる。
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夜に空から光が差し、主人公の周り半径1メートルくらいだけ昼間みたいな感じになる
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マスコミ大騒ぎ。
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昼間は外に出ても異変はない。裏手からひっそりと出るが、張っていたマスコミにみつかり
色々聞かれる。 分かりません、知りませんで通す?
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国立公園で同じような大規模な現象が起こる
マスコミが少し減る。
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主人公があの場所へ行かなくてわ。となって行くと。天使降臨。
降臨後、主人公が使途にされてしまい。昼間のような現象は消える。
(儀式中、姉から電話が入るやりとり)
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マスコミとカーチェイス、イニD風(制限速度内)
逃げ切るが結局家に帰るとマスコミにもみくちゃに?
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姉と天使の押し問答。
「私の弟なんだからね、ワシの使徒なんじゃい」
主人公が仲裁、お酒を飲みながら意気投合。
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結局、天使は何者なの? 知らん。
が、お前がやりたい事、願う事があれば叶えてやる。
それが契約を交わした代価でもある。
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滅びろなーんてね→地球に向けて巨大隕石接近
??、今のは間違い。
とりあえず世界平和、というか地球平和かな?
天使が光の翼を広げ輝きだし、太陽を回る地球の軌道上にいくつもの地球が現れる。
一番遠い軌道上には黒い地球が。(地獄)
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管理する者が必要、姉が任命され、ついでに使徒にされてしまう。
その地球は不条理な死に方をした動物や人間が救われる場所(世界)になる。
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そこで亡くなった両親と再開を果たす姉、だが見た目が変わった状態では娘と認識されていない。
けど、なんとなく母に気づかれる。が、言い出せない。「あなたの娘と息子は元気でやっています」
と言い残し、飛び去る。




