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私の歩んだ半生  作者: 白黒赤
31/51

挑戦

しかし大袈裟なタイトルだ。


何に挑戦かと言うと、小説を書くのに挑戦しているのである。


この”私の歩んだ半生”は、ノンフィクションだから

事実をありのまま書けばよかった。。


だが、、、


今回はフィクションを書かなければならないので難しい。


まさかこんな自分が小説書こうなんて思うんだから。

読者の皆さんの力は凄いよ。

少なくても無職1人を動かせる程の実力はある。


あっと、

忘れないうちに感謝の言葉を。

「いつも読んでくれて、ありがとう。」


次の職業も探さなきゃいけないんだが、足が上手く動かせなくてな。階段登るのですら一苦労なんだ。

パチンコ屋は行けるけどね。笑


てな訳で、足が復活するまで小説を徐々に書いていこうと思う。


もちろん、こちらも継続しつつだ。


この挑戦で、私の語彙力?とかいうパラメーターが成長する事だろう。


小説を書き終わる頃には、語彙力?を語彙力と言い切れるぐらいにはなっていたいな。






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