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女神たちは今日もエリクサーをあおる。  作者: 猫大。
第1章:神が知らざるもの

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第1章設定資料②:種族

※第1章までの内容を含みます。ネタバレにご注意ください。

 人種

ヒューマン:一般的な人間。数が多い。肌色は白〜黒まで様々。髪色も様々。一番カラフルな種族。多種多様。

 

エルフ:少数で長命。美男美女が多い。森や街に居住。肌色は白~黒まで様々。弓矢薬学などの学問に優れている。たまに花粉症で森を焼こうとする者も。このような不届者は『ダークサイドに堕ちたエルフ』と言われる。ある季節になると豊穣神を呪う。エルフの妙薬でも花粉症の治療はまだできない。人身売買の対象。

 

ドワーフ:少数で長命。鍛冶や採掘を得意とする。背は低め、男性は髭が濃い。力持ちの種族で、若者は戦士として冒険者になる者が多い。お酒大好き。急性アルコール中毒と塵肺による死者が最も多い種族。年齢が高いドワーフほど、古いドワーフ語(宮崎弁)で話す。

 

ミスティック(魔族):少数で長命。額に魔石を持つ。子供は感情で魔石が点滅。魔法使用時に淡く光る。熟練者は光らずベールを着用することが多い。魔法を熟知しており、学問に優れている。美男美女が多く、すらっとした長身の者も多い。美しい魔石と容姿のため、人身売買の対象。

資料③は20:30に公開予定です。

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