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〇を書くけど〇じゃないから  作者: 佳上 成鳴


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手首を骨折しても書くんだよ

 突然だが、わたしは杖をついている。元々は使っていなくて、むしろスタスタと歩くのが速かった方だ。でも今はいろいろあって杖をついてのろのろと歩いている。

 そして、右手、つまり利き手で杖をついている。

 先日、よろけて思いっきり杖で体を支え転ぶのを防いだ。その後右手が痛い。随分と経っても痛い。病院に行った。手首を圧迫骨折をしてた。なんてこったい。今は音声入力という便利なものがあるので、執筆も出来る。

 しかし、痛い。ドアを開けるのも痛い。なんなら寝て起きたら激痛。骨折って初めてだったんだけど、こんなに痛いのか……つらみだわ。どんどん痛くなってる気さえする。


 レントゲンをROMでもらって来たけど、見るDRIVE無かった(笑)というか印刷してくれと言ったのに、なんでデータでよこすんだ。ぷんすかだわ。旦那さんに図解で説明できないじゃないか!


 そんな訳で、右手で杖をつくのを禁止されてしまった。言ってなかったけど、左手は左手であまり良くない。少し痛みを感じる。あ、骨折とかではないです。持病みたいなものです。

 で、その左手で杖をつくとしんどいから右手でついてたのに、骨折してるから左で我慢してくれと先生は言う。

 なるほど、骨折が治らないのは困るから言う事を聞くしかなさそう。


 ちなみに指は固まるから動かした方がいいらしい。

 そう言われてもキーを打って腕を左右に動かすと激痛である。料理も硬いものは切るのが大変。掃除機はうちは古いので重いからかけるの大変……


まいった……



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