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第八十陸記壱逢高校が出来るまで

第二回暴露大会

高縄「瑠季ねぇ!!私達、主役だよ!?」

瑠季「よし、派手に行くぜ‼」

高縄瑠季『壱逢放送局特別版!!始まるよ〜!!』

瑠季「今回はこいつだ‼」

壱逢高校が出来るまで、作者に聞く‼『閲覧規制』の中身

高縄「完全アウトです!?」

瑠季「どうしたのかなぁ〜まさかR的な奴?真由ちゃんのえっちぃ♪」

真由「作者は大抵R的な奴は『閲覧規制』でやっているじゃない‼」

申し訳ない(ゲス顔)

真由「清々しい位反省してない!?」

瑠季「始めるからな」

MC二人は作者が完全に忘れていた

放送組『ひどい!!』

真由「そういえば…健一郎さんは約六十近く出てないらしいよ」

瑠季「今もいないな」

メウィーさん「次に長いのはリィカちゃんとバァービィーね」

真由「の、の、の、呪わないで下さい!?」

メウィーさん「呪わないからね!?」

瑠季「どうしたんだ?」

メウィーさん「間違い電波よ」シュタッ

真瑠『き、消えた!?』

真由「次は…」

作者のメンタルはスラ○ム以下

瑠季「有名ね」

真由「メルンでズタボロだもんね」

瑠季「似たような奴はたくさんあるのにピンポイントで殺られたしね〜」

真由「今は、消してから三作目の消されたアレを大幅改悪してあげてやるって意気込んでいるのでものすごく気長にお待ち下さいって作者が言えと脅してきました〜♪」

瑠季「最悪だな作者…次」

ビッグラングルはトレーラー型の予定だった

瑠季「モデルもトレーラーだしね〜」

真由「ほあぁぁぁ!?」

瑠季「ど、どうしたの?」

真由「作者が言わないと出番無しって脅してきました」

瑠季「最悪だな作者…」

オーシャングリッドのホバーボート設定は思い付かなかったからサイコロで決められた

真由「因みに、12が出ればホバーボート、34が出ればモーターボート、56が出ればアヒルさんボートだったそうですよ」

瑠季「アヒルさん…選ばれなくて良かったね…」プルプル

真由「瑠季ねぇ、笑わない‼お次はこれ」

自警団の優の設定は仕○人の影響

真由「因みに優さんの武器は毎回変わっているそうです」

瑠季「毎回って…すごく勿体ないような…」

自警団の優『あれ?悪人の武器♪』

放送組『まじで!?』

第一回暴露回でMCは放送部の予定であったが作者が主人公とある意味主人公でいっか♪と言うアホらしい理由でなかったことにされた

放送組『最悪だな…作者…』

瑠季「今ので最期だな」

真由「中途半端…」

瑠季「次は作者に聞く‼『閲覧規制』の中身です」

真由「ぶっちゃけ何処からが『閲覧規制』何ですか?」

これ一応KE☆N☆ZE☆NなSHI☆N☆SHIや淑女が読む物ですから流石に…

瑠季「本音は?」

脱がす所からアウトです‼

真由「確かメカニックさんってゆきちゃんと付き合っているんですよね?ちゃんとしてるの?」

メカニック曰くゆきちゃんと一つになっていたいから着けてないそうです

瑠季「ありゃ、学生結婚待った無しだな」

真由「天さんには、そういえば気になっていた人はいないの?」

お嬢だな…気になり出したのは三年の終わり間近だからな〜今はなにしてんだか

瑠季「そういえば牡丹しないのか?」

飽きた

真由「即答!?」

瑠季「そういえば、優介さんと優恵さんの出番って…」

瑠季さん、世の中知らない方が得をしますよ♪

瑠季「アッはい」

真由「天さん、最長いますよ‼放送局の紹介」

………………ヤらないか?

瑠季「アッ〜!!」

真由「何気にブルーベリーの漢と木ノ井門さんって準レギュラーですよね」

インパクトとネタ要員だからな〜

瑠季「そろそろ終わりの次回です‼この放送は暴食こぎつね御用達の肉屋と甘くて美味しいダイエットなんて無用な喫茶YA☆RA☆NA☆I☆KAと突撃野郎Tチームの提供でお送りしました‼」


〜〜〜♪

皆様は覚えているだろうか…次回はかえって来た太陽を気長にお待ち下さい




誰かな〜

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