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第八十伍記平行世界から来た彼女?

始まり

ちゅど〜ん!!

アフロニック「げほっげほっ」

こちらはメカニックラボどうやら爆発したようです

アフロニック、ギャグあるあるの爆発したらアフロな状態のメカニック鈴木、瞬き一つで元に戻る

メカニック「煙が晴れたな…ってゆきちゃん!?」

そこには、傷付いたゆきが倒れていました

メカニック運び中〜

こちらはメカニックラボにある医務室

たまたまメンテに来ていたZERO「お前を…ブッチ」

メカニック「まて!?ジャストコミュニケーションしているぞ!?」

ZERO「ならば…王子を悲しませるゲスめ!!万死に値する」

メカニック「鏡に帰れって王子?」

ZERO「生体チェックをしたらアレの反応があったからな」

メカニック「アレ!?」

ゆき?「う…ん!?」

ZERO「バイタル上昇を確認…」

メカニック「さて…君は誰かな?」

ゆき?「お父さん!?ゆかのこと忘れたの!?」

メカニック「お父さん!?」

ZERO「サーチ完了…二人は生物学上血の繋がりを確認」

優奈「うい〜っすZERO、ユリアが捜してたぞ〜」

ZERO「今日はユリアちゃんと海底に行く約束をしていたんだった!?腐れマッド、にぃサラバ!!」

メカニック「ちょっと!?ZERO!!」

優奈「防水コーティングしてるん?ってかこのゆきのパチもんは誰だ?」

メカニック「平行世界から来た俺の息子らしい」グニャ

ゆか「みにゃぁぁ!?」

優奈「へ〜」

〜〜〜♪

優奈「オープンゲ○ト?」

隼人『そこは仮面のバイク乗りじゃろ!?』

優奈「で、要件はゆきのパチもんか?」

隼人『左様、こやつは平行世界で弾かれた奴じゃ』

優奈「へ?俺はいつも荒らしてるが弾かれて無いぞ」

隼人『儂と天の加護じゃ』

優奈「で、どうすればいい?」

隼人『しばらく頼む』

優奈「俺じゃなくてメカニックに言え」

隼人『番号知らんもん♪」

優奈「ブッチ♪」

しばらくして…

優奈「てなわけでメカニックの所に女装趣味の変態が居候することになったからな〜」

優奈以外『まるで意味がわからんぞ!?』

光「女装趣味ね〜ちょっとお兄ちゃんに見せてごら『シルバーシュート!!』ぎゃぁぁ!?」

和真「ZEROがショットする位だしマジだな」

たまたまやって来ていたメイクリスト伊藤「この子かなりの原石ね〜どう?私と一緒にスターを目指さない?」

優奈「こいつ男だぞ」

メイクリスト伊藤「なんですって!?構わないわ!!男の娘よ!!善は急げよ!!ゆきちゃん、来なさい♪姉妹ユニットで目指せスターダムよ!!」

ゆきゆか『あ〜れ〜』

かなりの棒読みだが…その夜…

メカニック「まさかの艦○れ…」

ゆか「!すでのな」

ゆき「私に頼ってもいいのよ♪」

三角家の優子さん『いらっしゃいませ♪』

三角家で宴会中の蒼さん『ぱんぱかぱ〜ん♪』

三角家で宴会中の舞さん『不幸だわ…』

稲荷神社の蛙野『HEY!!♪』

パリンッ

T帽子装備の優九郎『大きい七人が来ません…後、貼っといてね』

ゆか「!すでのな」

ペタペタ

閉まりかけの優奈「楓はフラット?」

ペタペタ

楓『まだ伸び盛りです‼』

どこかで悪人退治をするリーダー「寝る時間だ」

メきか『誰だ!?』

ピカッ

ZERO「私だ」

ゆき「ZERO!?」

ピカッ

ZERO「この時は(きょう)と呼んでくれ」

恭、ZEROが勇気と気合いと無限の可能性で擬人化した姿、見た目はまんま悪人退治をするリーダーである

恭「残念だったな腐れマッド」

メカニック「しばらく油な」

恭「申し訳ない(ゲス顔)

メカニック「うわー…ブッチしたい顔」

天優『へッへッへシンパイスルコトハナイ(ゲス顔)』

悪優『へッへッへシンパイスルコトハナイ(ゲス顔)』

しばらくはいるよ

〜〜〜♪

私達に出番寄越せ〜!!壱逢放送局の二人がジャックして限界ギリギリの裏話を話す次回、壱逢高校が出来るまでを気長にお待ち下さい


どうなることやら

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