第七十三?記壱逢放送局出張編え!?こんな設定だっけ!?&壱逢の女神と騎士の予告
疲れた
ここは壱逢高校に近い商店街のラジオ局にあるスタジオに優奈と優がいました
優奈「おはこんちは♪今日は壱逢放送局をジャックしてメタとおふざけだらけの暴露トークを展開するぜ!!司会は三角優奈と」
優「とりあえず巻き込まれ係女子の神優がやるわ」
神優、バナナスリップ優奈が平行世界で生まれ変わった名前
優奈「先ずは一発目」
ゆきの初期設定は……優奈と優狐の娘
優「え!?娘!?」
優奈「ゆきは初め未来から来た事にしようとしたら狐式を作者が考えずに出したからそうしたらしいちなみにZEROは初期設定のままだ」
優「作者のせいで私は豚にヤられかけたけどね」
優奈「次にいこう‼」
初期設定で和真と光の両親は…兄と妹だった
優奈「ぶっちゃけ捌けないしだるいから‼」
優「メタるなよ⁉」
和真「壱逢ゲストの興呂木和真だ次はこいつかな」
優奈は……主人公なのに二回出ていない回がある
和真「初期読者には余裕でわかるよな」
優奈「寝てたりさがしていたりしたからな」
優「お次はこれ」
壱逢高校は…構想3ヶ月の短編から生まれた作者の妄想の塊
優奈「『閲覧規制』にかかりまくるから言えないがプロットはヤバいぞ」
和真「プロットは仮面なバイクのりや巨人が出るからな〜」
優「和真と光の両親は兄妹設定ね」
光「第二壱逢ゲストの那須光だ次はこいつかな」
優奈と優希は初め…二重人格設定だった
優奈「初めは優希という人格があったがつまらないと思って妹にしたそうだ、ちなみに初期の俺は気弱な少年で優希がアグレッシブな野生児な」
和真「お次はこれ」
作者の妄想でジャンボカスターとZEROのCVは…井上○久子、緑○光になっている
優奈「ジャンボカスターは口上でやっているがZEROはなぜだ?」
優「ZEROはモデルのメカの中の人らしいよ」
和真「そういえばZEROは後、四回変形を残してるらしいよ」
和真以外『マ、マ、ママジかよ!?』
光「次にいくぞ」
パーフェクト執事炎さんには…姫という妹がいた
優「初期でいたけどさすがにメイドは可哀想だからって辞めた話よ」
優奈「いらないがなぜメウィーさんだけ出番が多いのかは単純にメウィーさんの能力だからな」
メウィーさんの能力は空間転移に物質変換ですよ
和真「お次は最期だな」
和真は…小さな頃楓に会っている
和真「へ?」
優奈「確か…サーカスの時だな」
光「そういえばいたな〜ライオンの前でガチなきしてた子、あれ楓かよ!?」
そろそろお別れのようです、またいつかお会いしましょう‼
ラジオ組『まったね〜!!』
こことは違う異世界…魔法文化が浸透し科学が衰退していましたそんななか一人の科学者がとんでもない事をしでかした‼それは、科学の発展した異世界の住人を召喚するというものだが、儀式は失敗し世界が滅びに加速して行きました
優奈「どこだ?」
毎度お馴染みの優奈が異世界だが世界の破壊を防ぎつつふざけまくる壱逢高校騒乱記超外伝壱逢の女神と騎士に気長に待っていて下さい
別口でヤるので気長に待っていて下さい




