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第六十九記旅客機メカの名前とスペースアイアスとマスタースパイラルの最期(破壊ではない)

はじまります

メカニック鈴木「名前はジャ◯ボ◯イバーだろ!?」

優奈「そしたらスペースアイアスとマスタースパイラルの名前も変わるぞ!?」

ゆき(モフモフモード)「フカフカ~」

優狐「私の魅力にまた一人…」

ゆきモフモフモード、あざとい、さすがゆき、あざといと言わしめるゆきの萌モード、たまにメカニック鈴木の家ですると高確率でフカフカコスチュームで『閲覧規制』する

ゆき(高校生)、前回説明していなかったがサイエンス佐藤とメディカル相川の作った薬により高校生になったゆき、ちなみに楓以上優実未満のデカさである

教室の楓「まだ大きくなるもん!!」

優姉妹『また、電波…』

旅客機型メカ「あの~私、名前ありますよ?」

優メ『な、なんだってー!?』

旅客機型メカ「私はジャンボカスターと言います幾久しく」

ジャンボカスター、危うく伝説の勇者の名前を付けられそうになった旅客機型メカ、スペースアイアスとマスタースパイラルと合体しジャンボマスターになる、必殺技はジャンボブーメランでメカニック鈴木には珍しい女性型メカである

メカニック鈴木「天!?珍しいは、余計だ!!」

優奈「這い寄りそうな名前だな…」

ジャンボカスター「何時もニコニコあなたの背後にいるジャンボカスターです♪…おいおい♪」

ゆき「フカフカ~」

優狐「モフモフ~」

優奈「鈴木!?ジャンボカスターは特技があるらしい」

メカニック鈴木「本当か!?」

ジャンボカスター「はい、どうやら人間的な思考のせいか、プロフェッサー鈴木のパソコンから動画やらを見たせいで人間になれるようになりました」

優奈「すごいなそれh…健一郎『漢字が違うのは否めないな…久しぶりに俺、帰還!!』…空気嫁よな」

直枝建一郎、約六十話振りの登場の三洋高校出身者一時期ヨスガラ王国に勇者として召喚されていたがユウグ達により出発前に魔王が倒された、そのため今になって帰って来た忘れている人も多いが優奈の鉄壁のスカートの中身を覗いた唯一の男である

優奈「で、姫さんとメアリーに迷惑かけなかったか?」

建一郎「いや、かけなかったがスペースシャトルとジェット機が二、三回現れてな、盗賊を撃退していったんだよ」

メカニック鈴木「スペースシャトルとジェット機ってこいつらか?」

スペースアイアス「お呼びでしょうか?」

マスタースパイラル「んだよ~やっとメンテ終わったてのに」

建一郎「そいつらだよ」

優奈「お前ら、ユウグに喚ばれたか?」

スペーススパイラル『いや、全然』

優奈「じゃあまた、某因果率と某螺旋の力か…」

メカニック鈴木「とりあえずは調べなくちゃね」

建一郎「うお!!何!?この狐!!尻尾が九本ある!!」モミモミ

優狐「辞めて!?旦那様が見ています!?」

優奈「建一郎?ケスヨ?」

建一郎「すまん」

ゆき「優奈さんあれ誰?」

優奈「あいつはな、ゆきみたいな可愛い子を見るとすぐ『閲覧規制』する奴だからね声かけちゃメッだからな」

ゆき「うん!わかった!」

メカニック鈴木「あり?マスタースパイラルとスペースアイアスはどこに?」

どうやら、異世界に行ったマスタースパイラルとスペースアイアスの運命やいかに!

~~~♪(ス◯イセ◯バーの合体音)

ヨスガラ王国に飛ばされたマスタースパイラルとスペースアイアス、どうやら山賊退治をするようです次回はスペースアイアスとマスタースパイラルの冒険、王女とメアリー危機一髪にご期待下さい

ス◯イセ◯バーになるかも


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