第五十八記神からの依頼
限界に挑戦そのに
前回の壱逢は…
優希「ねぇ?しないの?」
優奈「ジングルベージングルベー鐘裏拳♪」
優奈死す
優真「本編の始まりだ!!とりあえず、ゴリラの司令官のバナナは食べてないからな」
ここは天界、死する魂を天と地と間に送る所
優奈「とりあえず、歩くか…」
???「待てぃ!!」
優奈「誰だ!!」
神「私は神だ!!」
優奈「私も紙だ」
神「嫌違うからな!?」
優奈「で、神様が何のようだ?」
神「実は、儂の配下の新入りが君の書類と今日死ぬはずの書類を間違えてしまったんじゃよ!!すみません」ズシャァァ(スライディング土下座からの穴落ち
優奈「まぁ、気にしない、人間嫌この場合は神様にも間違いはあるさ!」
神「お主みたいなやつは二人目だな」
優奈「そうか」
神「お主には、転生してもらいたい」
優奈「テンプレだなだがどうしてか教えてくれ」
神「実は…」
語られたのは壱逢とは別の平行世界で優希が朝の会話の世界があるらしいしかも原因が別の神が死なした男がよりにもよって下郎らしく優希は騙され襲われた後朝の会話に繋がるらしい
神「お主の生前のものを特典として付けるだから、優希ちゃんを助けてくれぬか!?」
優奈「構わないがその世界の俺はどうしたんだ?」
神「立てこもり犯に殺されたぞ」
優奈「つまり、メカニック鈴木がタイムマシンを作っていない世界ねぇ?」
神「儂も少なからずサポートをするじゃから頼んだぞい!!」
優奈「分かった!、後、頼みたい事があるんだがいいか?」
神「構わないぞ」
優奈「これが終わったら、俺が死んだ日の昼に戻してくれ」
神「構わんぞ今は現実で一時間じゃからな」
優奈「じゃあ…行ってくるぜ!!」
はてさて、とんでもない事になりました、果たして優希の運命は、そしてもう一人の神が生き返らした男とは一体何者なのか!?次回を待て!!
一方、三角家では
ゆき「優にぃ!!優にぃ!!」
優希「ゆきちゃん、お兄ちゃん復活するか占ってくれない?」
ゆき「はい…昼に予兆が起こり夕方にあああああああ!!」バタン
優希「ゆきちゃん!?…ひどい熱」
優真「布団敷いてくるな!!」
ゆき「優…ねぇ…あの男に騙されないで」
優希「あの男?」
ゆき「公園…トイレ…首輪…いろいろ…」優真「ゆきちゃんゆっくり寝ていなさい」軽めにぺしん
一方ある世界では
???「おら!おら!」
優希「………」ピクッピクッ
???「もう使い物にならないな…あのガキをやるか?」
優希「や…め…あの子には…触れさせない」
???「なら、さっさとしろこの変態がぁ!」
???「おい、???!こいつかぁ?ってもう使い物にならないじゃないか!?ヤりすぎだろwww」
???「うるせぇ!使えればいいだろ!!」
優希「……!?」ビクン
???「お、良くなったな、おら!おら!」
ゆき(宙吊り)「優にぃ…助けて」
果たして優希とゆきの運命は!
~~~♪(オペレーションガ○○ムの予告)優希が騙される二時間前に転生した優奈、果たして優希とゆきを守る事は出来るのか?次回!貴様等に、優希は指一本も触れさせない!!ご期待下さい
次回はスーパーロボ無双




