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第五十六記優奈と過去の世界

タイムマシン出来ました

毎度お馴染みのメカニック鈴木のラボ、メカニック鈴木が高笑いで何かを作り、完成させたようです

メカニック鈴木「フハハハハ!!ついにタイムマシンが完成したぞ!!ハハハハ!!」

優奈「うい~す!私の忘れ物~」

メカニック鈴木「タイミングがいいな!ガ○○ムいや、優奈!早速、実験台いやモルモットになれ!!」

優奈「ふぇ?メカニック鈴木よぉ?意味一緒だぞ」

メカニック鈴木「気にするなよ♪ポチっとな」

優奈「ふざけるな!?」

哀れ優奈は時空をさまよう事になりました続く…

優奈「勝手に終わらすな!!って、ここは壱逢高校か…」

???「ようやく目覚めたか、名前と住所と電話番号をかいてね」

優奈「あれ?悟先生じゃん!俺の事忘れたの?」

悟(以下K悟)「知らないよ」

優奈「嘘だろ!?あの、三度の飯より保険医が好きな悟先生が…」

K悟「待て!?俺はノンケだ!!冤罪だ!?」

優奈「あり?おかしいな、悟先生、今何歳?」

K悟「今は、二十八だが?」

優奈「ごめん、電話していい?」

K悟「構わんぞ」

優奈「おい!クソメカニック!!過去の壱逢に飛ばしやがって!?帰ってきたらオデバク○マヲ○ッコロスからな!!」

K悟「過去?どういう事だ!?」

優奈「未来からメカニック鈴木という男に実験台いや、モルモットとして飛ばされたのです」

K悟「だから科学部で倒れていたのか…しょうがない、今回は見逃すから行きなさい」

優奈「ありがとう、悟先生!」

K悟「くれぐれも歴史を変えちゃ駄目だからね」

優奈「はい!!わかりました!」

優奈散策中…

優奈「確かこのあたりで…」

警官『犯人につぐ!!おとなしく人質を解放しなさい!!完全に包囲されている』

立てこもり犯「ウルセィ!早く三角の社長を連れてこい!!でないと、子どもの命はねぇぞ!!」

優奈「そうだったな…野郎、殺す」

携帯「召喚!ギガントカウント!Sグランドスカイオーシャン」

警官「君!!危ないから下がりなさい!!」

優奈「黙れよ、今からショータイム何だからな…」

立てこもり犯「来るなよ!殺すぞ!」

優奈「殺れよ、三下ちゃん♪」

立てこもり犯「ウガァァァ!!」

ギガントカウント「おいおい、危ないねぇ~」

Sグランドスカイオーシャン「全くだな…」

優奈「危なすぎて見てられないな、刃物はな、こう使うんだよ!!チャキンッザン」

立てこもり犯「ガハァ!!」

優奈「峰打ちに近い居合いだ」

警官「殺してるじゃないか!?」

優奈「じゃあな…」

優奈移動中

優奈「狐、いるか?」

九尾「何者!?」

優奈「スッ…優狐、元気かい?」

優狐「その声は旦那様!?ですが旦那様は…」

優奈「詳しくは語れないけどまた会えるさ」

優狐「はい…待っております」

優奈「行くか…」

携帯「召喚!メウィーさん」

その後優奈は現代に戻りメカニック鈴木は優奈とロボ軍団にフルボッコだドン!!されたのは言うまでもない


~~~♪(ヒーロー)

優奈がいなくなった壱逢では、大変なことが起こっていた次回は壱逢高校爆発一秒前だ次回も爆風が吹き荒れるby甲児

優奈が過去にいる間の話し

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