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竜の瞳と聖女の涙  作者: 小鳥遊 美鈴
第二章  竜の瞳と聖女の涙
56/57

二章あとがき

 少し短めですがこれにて二章は終わります。どうでしたか? 本当はもう少し聖女様について触れたかったのですが主人公ではないしなと自分比で削りました。予定していた内容から大きくズレ初めて、矛盾がないようにと気をつけてはいますがもし何かあれば教えてくださると嬉しいです。脳内で勝手に補完されてしまってなかなか判断がつかないので……。


 周りのキャラクターについてはかなり設定は練ったつもりですがあまりそれを出す事が出来なかったのは悔しいので後々色々絡ませていけたらなと反省の多かった章になりました。


 今回レナが迷いまくって。でも少しずつ手探りの中で前に進んでいく様子を描きたかったのですがそれが伝わっていればなぁと思っています。

 さて、竜の瞳はまた題名が変わります。


 竜の瞳と宝石の花。竜の瞳と聖女の涙ときて、次は迷っていて書きながら変わる可能性が大いにある事を頭の片隅に置いてくださるとありがたいです。


 まだまだお話しは続くので第三章からも是非読んで下さると嬉しいなと思います。

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