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竜の瞳と聖女の涙  作者: 小鳥遊 美鈴
第二章  竜の瞳と聖女の涙
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人物紹介

ビリー

 スイーツなど作るのが得意な頑固オヤジ。甘いものが好き。


ペルトゥア

 ピシアンティア帝国の聖女。ゴーシュに似た美人。目は群青色でそこで見分ける人がいるとかいないとか。謎が多い人。


ビルフラン

 ペルトゥアの父。だがその事は隠していた。誰よりもペルトゥアの事を愛していた人。


デセオ

 ピシアンティア帝国の国王。唯一の権力を欲して今回の内戦を引き起こした。体も鍛えており国王よりも武人に据えた方が良い方向に向かったのではと今でもペルトゥアは考えている。


ドヴェルグ

 ドワーフ族。かなりの変わり者で人間だろうが同じドワーフだろうが気難しい事が多いがレナの事は気に入っている。いつも突拍子もない事をしでかすレナといつまでも鍛冶師として過ごしたいと思っている。


エヴェレット

 ドヴェルグに拾われ育てられ、そして軍事国家ドルニグルを作った張本人。王様。人間が嫌いだが聖女の事が好き。先代の聖女様の影をみてペルトゥアの事が気になっている。


リヨン

 ドワーフ族の子ども。悪ガキ大将だったがレナに簡単に転がされぶつかるうちに気になる存在になったとか。そして今はドヴェルグの弟子候補。

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