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口八丁で生きる事にした俺のスキル農。  作者: ぐだぐだ
第2章学園に来ましたココは学園じゃない。

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25話、王子の事その周りの事。

ポチッて頂け感謝しますお気にしてもらえ嬉しです。

今回はロリンコ王子の事兄がクーデターを起こしました仲の良いロリンコは兄の元に駆けつけます他力本願寺で。

勝手にする主人公イチ何をするかさてさて。

月夜の中星が瞬く夜空の何処かに2つの不可視の船が浮かんで居るのかそれにしてもパスツールは余りマスターを敬愛しては居なかったなそれにパスツールへの搭乗は俺とアキツ以外は断固拒否とはオマケ艦に乗せるのもブツブツ言っているそうだパスツールはチーム艦なのに、長く存在すると魂が宿ると言うがあの船プライド持ちだなそれにしてもブリッジの中ゲームグラフィックと違い実際に乗ると全く別物だったなそれにしても半分かヒョとしたらアキツの半分てのは魂かもしれないなこの世界の肉体と異世界の魂ゲームシステムであるあの船にとってはあの世界の住人こそ船の主なのかもなそれにしても俺の魔力は魔導機用だったんだな後過剰に有るのはレベルアップが原因元の魔力量でパスツールを問題なく使えるようになる量だったんだなもし最初にこの世界の事を理解していたら春風を取りに行っていたのかもななまじ農の力が凄すぎたのが問題に成っのかもな。

と俺は自分を少し理解して眠りにつくのでしたが這い寄る者はそれを許してはくれないが、俺は船とは逆にプライド捨てて居るよなこの学園では普通だが。

おや広間でお茶会してるのは。

「ロックそこで何をしている、この学園の礼儀だ、大変だな。」

女性のプライドの1つに男性に求められる女というのが有るだからロックの謝罪はこの世界では意味の無い行為だった本当に謝罪するならこの広間で行為をする事それこそが真の謝罪と成変な話だがプライドて難しいな1応ロックに捨てられた女性はロックの事を思っていたしかし公爵家の娘として許す事は出来なかった彼女の周りからの評価は今は分からないと成っている理由は俺とアキツ俺は例の決闘の時物凄く辛辣な顔していたから行為を望んだら喜ばれたしかし心無い行為なので近寄る事はしては貰えなかったコレは俺が悪いお茶会を開きたいからと手紙を送るのが正しかった、その後アキツと合って今はアキツの嫁と成っている要は俺は捨てられた方に成る。

学園は勉学の所と思っていたが繋がりの為の所と女性は男を見る目と子を手にする所それを周りに鼓舞する所乙女ゲーに女性が加わるとこんな感じなのかなそれでも思いは存在する、恋の蜜は毒の味と言うそれはどんな味なのだろうかな。

そして短い春が過ぎ暑い夏が来たこの辺りは湿度が低く過ごしやすいと言うがだらけ出す奴が出る。

「全く由々しき事態だ、全くですな、と相槌打っているお前らに聞きたい噴水に浸かり女性とイチャコラするのはだらけてないのか、済まない女性からアイスをあ〜んされては断れない、言いたい事と違うがもう良いよ末永くお幸せに。」

この世界に来て俺は1つだけ不満が有るそれはロマンチックな恋がない事だ、おやロリンコが駆け寄って来た。

「頼むロック王子小型で良いから船を貸してくれ、済まないが今の僕にその権限は無い、イチエアーボート貸してくれ、俺に狩りをするなと言うか、うちの国で暴れて良いから、狩りと暴れるは違う何かあったのか、実は兄がクーデターを起こす気らしいんだ、ワ〜をだがな同じ考えなのか、割と同じだが俺はここに来て考えを改めているんだ、国から出たら王子もタダの人としかも手に負えない化け物が居るこの狭い学園でさえ5人も居るんだ、粋がってましたし、レイモンド君言わないでくれ、平民なのに王族殺そうとするはメタ打ちにするは体硬いぞとバキバキ言わずは魔法わねフレアが公式が〜学長が怖いよ〜あんなの従えれるのかよ〜恐ろしいは、ガタガタ怯えるな皆良い人何だぞ、カナリア先生とか可愛くないか美人だぞ、イチお前が筆頭なんだよ望んでくれよ公爵の位を授けるから、ロリンコ、何ですジルベール、国ごと取られるぞ、母には言うなよ、ロック王子、権力に興味無いからと仕方無く放置されているが有るなら我が国も欲しいからな、ロックその話なら断っているからな、そうか。」

「とにかくだイチが願えば母は新型でも出すぞ、イチ様、ねだるな他の手を使え、何か有るんですか、借りれば良い金出せば何とでも出来るから、でも、まさかお金無いのか、ハイ、…仕方無い俺の狩りの釣果使ってやる、いくら有りますか、強請るなそうだ飛空艇操縦出来る人心当たり有るかな、この学園に居ますわよ、5隻分用意出来る、ええ宜しくてよ、よろしく。」

持って来る気無かったのに、サファイア嬢の1言で準備の為にこの学園に持って来る事に成った。

「どう言う事だね、コレは学園長持って来る気は無かったのですが、良いから、エアーボートで狩りに出ていたら襲ってきまして調べたらボートルの船らしく修理して売りに出そうかと思っていたらロリンコの国で諍いが有るらしく行こうかと思いまして、成るほどの、サファイア嬢に兵を集めてもらいましたが俺の修理が信じられんのかここに持ってきました、それは違うぞ、学園長何が違うのですか、持って来たのは食料と偽装の為だこのまま外に出せば、ボートルがその船はと取り返しに来る事になるそうならないためにも偽装しないといけないのだよ、偽装しなければ寄ってくるのでは、中々豪気な話だな。」

食料の積み込み偽装の終了学園長にしばしの休学の話をして準備でき次第出発です。

「イチ頼みが有る、どうした雁首揃えて、この船くれ頼むから、辞めんかどうせ取り返しに来るから返り討ちにして自分の船にしてしまえ本来ならロックかロリンコが中心となり先ず彼等の物としてから分配されるが今回は責任者が居ないから仕留めたら自分の物と思え、良いのか、今回はだ。」

空島に住む者は皆飛空艇が要る飛空艇の数イコール戦力と数えられる位だから、それとこの船の行動についての時船の所有権についてとなり取り敢えず登録して置いた。

「来ましたね、来ないと困るからねそれじゃプラン道理行くよ。」

120年前ボートル王国創立の際犠牲と成った国と遭遇した事にする2モチロン納得する訳もなく交戦となる音楽を鳴らして航海不能にする為にブリッジを狙い撃ちにして船に強襲して鎧をぶん取る出て来た鎧はなるだけ壊さない様に捉えてコックピットから操縦者を引きずり出して収納する、そして兵士分けして持って帰ってもらう。

「どうしたロリンコ、イチはともかくお前等も強かったのだな、僕達はロック王子の近衛兵だぞ、てっきり学園でくっついて来た取り巻き連中かと思って居たよ、それならそれ相応の実力者だろ、ちくしょ〜何故だ何故俺には来ないロックイチ教えてくれ、魅力かな、ロックの場わい家柄の影響だろこう色々と行われているんだから、むしろロリンコの家は何もしなさ過ぎと言うか地位が低いからかも知れないが、イチは行動をして色々と話をして来るから腹ただしいが言った言葉に訂正が出来ないからな、ロックそうなのか、まるで予言の様に起こるぞ、恐ろしい事を言わないで貰えるように祀るか、辞めろ俺は確率の話以外はしとらん、確率、ロックの場わいとかで考えたら出る答えだ、だから怖いんだよ、どうやれば良いか教えて貰う事は出来ますか、ロリンコ先ずは情報を手にしないといけないのだよ、確率の話では、ロリンコこのまま国に帰れば上手く行くのかと聞かれたらそれは分からない圧倒的に情報が足らないからだ情報を手にしてから考える物なのだから確率はその後の話だ。」

フォンフォンと警戒音。

「イチまた来た、もう来たのか。」

奴等の練度低くくないかそれともロックの親衛隊の彼奴等実は実力者に成っているのか?終われば船を牽引して貰い持って帰る操舵席には1人は乗らないといけないのだが壊された船を持って帰るから速度が出せない船がこの1隻のみに成ってしまった、ウハウハ顔のロック達、戦力がとオロオロしているロリンコ複雑な顔してるロリンコの従者困ったものだ。

必死に操舵してるロリンコの従者を尻目に俺は船からそーとエアーボートで離れて隠密でついて来てる春風に乗りさっきの戦闘をチェクする、居たやはり居たよ直出している小型高速艇生贄の皇女船のシールドを1発で貫通したからおかしいと思ったんだゲームでは最終戦でロストアイテムに飲み込まれ絶命した女の子いな俺が殺した女の子、直ぐに修正が入り助ける事が出来る様に成るがありがとうと手紙置いて消えて行くんだよな割り切って楽しまんと心に悪いシナリオだよ。

コレは十血衆とか出て来そうだな彼奴等強いんだよなと本来なら対策と傾向の話をするのだが今は俺の手元に魔王の笛が有るからどうとでも成る、使えれば良いがとソロソロ船に戻るかおやジャイアントパイソンが居る巨体な上美味しいと言う素晴らしい奴頂かねば春風からバシュと1発エアーボートでより収獲して船に戻る。

「イチどちらに、獲物が居たから狩りに出てた、狩りにですか。」

船で出そうとしたが船がとなったので出せなくなりました結局船が追いつく事も無くロリンコの故郷に着いた、敵対者かな攻撃したくても分からないから必死に通信機いじるロリンコのコンタクトを待つ。

「兄さん生きてくれてますかロリンコです(何度も声かけして)ロリンコ何処だい、兄さん上です飛空艇に乗っています。」

それが合図の様に撃ってきた。

「全砲開け、標準合わせ各自好きに撃て…んロリンコあの旗は何かな、あれは降伏の旗です、気にせず殲滅するかい、出来れば受け入れてください。」

仕方無く撃ち方辞め飛空艇を降ろさせるが所詮シロート失敗しました壊れました、謝らんで良い自害するなロリンコ今度の政策市民への温情有る政策にしてくれよ、分かりましたと目頭揉んでます。

「兄さん今後どう政策するか教えてもらえますか、そのな、無策ですかなにか有りましたかそう言えば兄さんシャーロットは(苦やしそな顔をして、)奴が、ああそうですかだからなのですね、ロリンコ皆さんにお引き取りを願ってくれ今の私には渡せる物が無い、兄さん。」

「なんか兄さんが弱く見える、見えるじゃなく弱いんだよ、ロックそれは何故だ、ロリンコは戦いの時覇気が出ていたお前の兄には感じられない、なら理由はイチと合った事かも、そう思うのかい、あの日イチに顔面鷲掴みにされて死ぬと思った違うのは死は周りからにじり寄ってくる手はまるで命綱の様に感じていた欲しいと思ったよ、イチは口やかましいが優しい男だからな。」

学園に帰ろうかなと思ったのだがロリンコが兄と頑張っているせっかく異国散歩しようと歩いたが飢えた人からなにか下さいと来る、ロリンコに聞いたら奴の政策が酷くこの国はと悔しそな顔してる話をして畑にさせて貰う砂漠要らないなら根こそぎやりますか先ずは近くで早く実る芋を植えるそして麦を植える必殺4面掘りエアーボートで移動して畑にするおや水脈貯水湖にしましょう2km有れば良いよね夜が来て戻ると茂る芋の葉を煮込み食べてました肉を放り込む味噌味で良いかな。

「ロリンコ、なんだい兄さん、彼は友達なのかい主なのかい、分かる〜けど兄さん友で有れば良いなと思っている人です、良かったよあんな化け物敵対されたらどうにもできん、分かる〜けど兄さんイチは権力興味無いから、ロリンコ軽く見るな彼なら国すら起こせるだろうなそしてその国は強国として存在するんだ、そしてこの地は蹂躙されて吸収されるだろうね、済まないロリンコの方が良く分かっているようだ。」

それから数日後は任せるかと巨大な農地を作り上げました。町に返りロリンコを探す何故か道行く人からひれ伏される。

「ロリンコ、コレはイチ様、なぜひれ伏す、なぜて当たり前ですよ生活の苦しい砂漠の地根こそぎ緑豊かな農地に変えて貯水湖には集落を移転させる計画出るほどと成っているのだから、ここはロリンコの頑張る所だからロック達も帰って居るから俺も帰るな、イチ本当に感謝を、じゃね〜。」

エアーボートで離れて春風に乗りマッハで学園に帰る、学園長と話をして寮に帰る。

ニオイに釣られて来る女性ただいまと部屋に入るとお帰りないと言われ何やら嬉しいです物凄いニオイだねと言うバルドに早くしないと壊れるよと言われ風呂に行く。

湯船でユッケリも出来ない干からびそうですだが無下には出来無いこの学園ではそれとすれば死を意味する事に成りかねないから多少無理してでも楽しまないと。

風呂から出て肉野菜鍋何でも俺のお茶会は食事がそれを意味すると成って居るのだが溜まって居たのかな食事終片付けて自室に入り1日を振り返る、ロリンコはこの後兄を支え国を経営していくのだろうな、後ロックの取り巻き連中何船手に入れたのかなかなり仕留めて居るが分割すると少なく成るからなまあ良い後でサファイア嬢に聞こう兵士のお金払わないといけないから。



お読み下され感謝します。

今回はロリンコ王子とロック皇子の取り巻き連中の話と成りました。

戦争のシーンはネタ本には過激なシーンだからカットと船の話で1万位ロリンコの国の奪還で3万位カットしました書いたのは良いが女尊男卑に反する所がかなり有り作品作りの難しさが押し寄せて来そうです。

次回は久し振りにマーライドに帰る。

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