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口八丁で生きる事にした俺のスキル農。  作者: ぐだぐだ
第2章学園に来ましたココは学園じゃない。

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18話、王子の話の決。

お気にしてもらえありがとうございます。

この話は異世界召喚に巻き込まれた男の話です上手い事逃げ出し自由に生きて居ますが知識を求めたら学園に入る事に成りました。今回は王子との話1応決を迎えます。

良かった、ガコンと音を立てて鎧が停止したシナリオ通り弱い初期使用鎧の傷も何とか隠せる急いで鎧は整備に回された。

「コレなら無傷状態で返せますかね、返せるよ助かったよありがとう心から感謝するよ、俺も他人事じゃないから1応ゲームとしては上手く終わって管理者には話しておいて責任逃れして置くように、直ちに動きます、待てコレを、お菓子ですか、お疲れでしようからせめてもの救いになればと、ありがとう。」

各々出来る事を始めた誰も罪人には成りたくないからな。

「通りますかね、王子がだからで通さないとお金は有る言うので分かりましたとやりましたで通すしか無い、1番納得出来る答えですね今後のそれに頂きます。」

「それでは元王子様よろしいか、何だねその元王子様とは、だって廃嫡決まっているからだよ俺からの命令聞けよ敗者は勝者の命令1つ聞くのは常識だからな、私はマリーエンヌと幸せに、それで良いからお前はあの娘に謝ってから行け筋を通してから行け、筋をかね、人として最低限度の事はしていけと言っている良く考えて迷惑かけた人には謝罪してから行け6人でマリーエンヌと結婚して幸せに成るために筋を通して頭下げて謝り許しを得てから町に行き冒険者となり彼女の声を聞いてお互いで支え合い幸せになれば良いよ、その方敵では無かったのか、問題無い様にしたかったよそれだけだ、気が付かず済まない、もう手遅れさっき鎧に乗る時廃嫡の話して居たが最後の言葉頑張れは別れの言葉受け止めて行け。」

運営側から今回の戦いは滞り無く行われたなのでイチにかけた者は受け取りに来る様にと放送がありブーイングが起きた。

「良いかな、何かねロック君、貴様王子に対して不敬にも程がある、(手を前に出して制して)何故廃嫡成ったのだか教えては貰えないかな、(ズコ〜とコケた)、オマハンな何回も教えたよな、いつ言われた。」

ブーブーと酷いから場所を変える良い所が有ると付いていくと確かに良い所だが。

「お前らココ使う金有るのか、これが有るから問題は無い、大有りだ馬鹿者コレは国の金だ追放された人か使えるか、君コレは使えるかい、少々お待ち下さい…ロック様こちら登録が抹消されてます、そんな馬鹿な、馬鹿はお前らだ。」

広間に場所を変えてがっくりとうなだれていますそれでもマリーエンヌを中心にしているのはある意味見事です大衆食で悪いがと揚げぐしと日本酒を出す。

最初大衆食と口にしながらもう少し無いかなと言われた気に入って何よりとしとこうそれから廃嫡の理由と訳を話して納得させるその上でどうするか話をする幸いな事に部屋は卒業まで支払われているので卒業までは生活を気にしなくても良いらしい、取り巻きもやはりそれなりの家の者だから顔色が青く成った。

ため息ついてマリーエンヌの手を握り歩いて行くやっと納得してもらえたが父上母上に話をして見ると離れて行った情に訴えるのかなとその背を見送る。

お金受け取りに運営側に行く、感謝されたお叱りの声はあったが罰金とか罪に問われなかったと出しておいた書類が決め手と成ったがどうも学園長は理解して居るらしいと恐れていた、だろうな。

人の多いい所に行くと何で勝つのよと陰口叩く者負ければ良かったのに金返しなさいよと口にして居る人達後ろから這い寄る男顔面にストレスをどうぞお腹にもどうぞご遠慮なさらず首の骨からベキと音を立てて差し上げましょう。

「チョト貴方私の奴隷になんてことを、(喚いて来た女性に)俺は貴女の国の人間では無い女性なら多少のヤンチャは許すが男はダメだ処分するわかるよな、私を黙らしたかったらそこに連れていきなさいそれで私は黙るでしょう。」

そことはちょとした人影昔友とエロ話した事のある所あり得ないよなと笑った所が今俺の身に起き様としている、信じられん。

ふ〜と解放された何故か最年長組の男性が青い顔して1目で逃げ出していたが何でかなまあコレを知りたくてここに来たというのもあるからおいおい調べるか。

何やら女性の雰囲気が変わりましたが、居ましたわねと今回の始まりの女性ヒロインのお友達にして最重要パラメーター用のキャラクター。

「何故助けてくれたのです、国の為にも丸く収めたかったのですが力及ばず申し訳ありません、今回の件は父がかなりお怒りになりました、でしょうね、もう支援しないとお話に成っております、でしょうね彼からの謝罪はどうです、捨て置いて下さい、分かりました、お気を確かになさって下さい、ありがとう。」

そう言って離れて行った清楚系グラマラス美人何故だ何故彼女では無くマリーエンヌなのだどう見ても少女色気無し何故だ分からない何を持って選んだのだペドかいや恋してるとか言っていたからロリなのか分からんが今はカサカサと逃げて行方を眩まそうそして夕方紋章艦が来た。

様子見ていたらどうやら鎧を取り戻しに来た様です呼び出されないかドキドキ物です

そこの貴方、ビッケ誰と見ると女性しかも色香が来まくる20くらいの女性良い、あのゲームの中なら服をプレゼントしてダンスを踊りたいな。

「何を呆けておりますか、申し訳有りません余りの美しさに見惚れておりました、そうですか、しかるに弟ぎみが妹ぎみをお探しでしょうか、ロック・A・アールグレイをご存知ですか、ハイご想像の通りかと(ヤバイ王族繋がりだ)何とか丸く収めたかったのですが力及ばず申し訳有りません、どう言う事ですか?、お答えします。」

近くのテーブルに招きお茶とぼた餅出して、1から話す、少し寒がっておられからカーデガンをかける話の内容に悩んでおられます、もう1押しかなと思っていたら。

母上と声がした母上と周り見ても見当たらない近づいて来る廃嫡王子母上なぜここにと女性に近づいた、そして足を前に止めた「なんと〜、余り女性をジーと見つめるのは失礼ですよ、申し訳ありませんしかし(ピンと来たピースがハマった成る程10代前に嫁ぎこの者を産み下ろしたその性癖を受け継いだ王子はあの少女の様な女に惹かれたか全ての謎は解けた、いいかげな事を言うな母上はもう直ぐ40だ、秘薬アムリタを服用しているのかもしくはロストテクノロジーとか使い20歳で固定しているとか、もしございましたらどうしたいのですか、俺とお付き合いしてる人にお肌の曲がり角の時にプレゼントしたいかと、馴れ初めは、家に孤児を迎え入れて世話して貰えないかと来て貰った人に襲われましてそのままズルズルとお付き合いしております、良くある事ですわね、女性は大切にしたい方なのに面倒くさいとロマンチックな恋がしたかとです、大変ね、母上もう宜しいかと王宮に帰りましょう、何処に帰ると王宮に貴方のいれる所など有りませんよ。」

愕然とする廃嫡王子ため息つく母上。

「なぜこんな事に貴方のお付きの者は何をしていたのですか、彼等は良くしてくれております、ならば何故こんな事に、母上話を聞いて下さい、こんな綺麗なお母様に何と言う親不孝を、黙れ平民、君もじゃないかなあ平民、僕は王族だ、それでも王は1人だけその他はひっそりと消されるか公爵として王を支えるかなんだが、黙れ、ロックその人の言う通りですよ、母上。」

そして彼女はロック置いて王宮に帰って行ったやはり空島の王子だったか。

部屋に戻るとバルドのお付きの者が来て謝られたバルドのクラスメートが来てお菓子を食べてますまあ良いとする足りなく成ったら言って作り方教えるからと話してタオル持って部屋を出る部屋にはシャワーしか無いから湯船に浸かりたい俺は大浴場に行くそこには皆居たそーとドワを閉めます後にしよう。

「早かったですね、バルドあの廃嫡王子がいやがったから入るの辞めたよ飯を作るがどうする、食べます、あのよろしければ私達もよろしいですか。」

と来たので作り渡す今日はオークカツを作るカツは良い卵に閉じて丼に良しパンに挟んでも良しモチロンそのままでも良し食べ終えたら風呂に行く居ない事を確認して入る、なあお前と来た。

「ワハハそうか空島に行くのに連れて行って貰いたいから関わったのがワハハ、笑うなよ、空島に行くのに方法は幾らでも有るから気にしなくても行けるぞ、マジで、ここから南にアールグリフと言う所がある空島の領地だから定期便が出ているから、何と感謝を申します、いや良いよ知らないとそう思う奴は居るから、渡りに船と思ったがアスコまで爆弾だったとはもう関わりたくないお前は敵対しないのか、腹を立てて居るのは金を失った奴だからな、と言う事は、儲けさせて貰ったよそれにしてもあのマリーエンヌての王妃に挨拶して無いらしいぞ、不味いですね印象最悪でしょうね、どう思う、荒れそうですね、うちの姫さんもあ〜、どうした、あの男の許嫁で荒れて居るんだよ、取り巻きの1人か大変だな。」

と楽しく話して風呂から出たそして翌日。

町を見学する為に門に向かうとあの廃嫡共が居ました、知らんぷりするか。

「待て何故通りすぎる、この爽やかな青空の下で何でお前らに関わらなければ成らない、そう言うな少し考えているんだよ、考えて居る位なら答えはもう出てるだろ、あのな俺達の事だが何でこうなったと思う、今頃かよ、どう言う事だ、今頃かと言っているんだよ理解出来んのか、済まない、お前らなお前らがその女と乳繰り合おうがどうでも良かったんだよロックがあの女を正妻と貰い子を儲けていれば丸く収まっていたのだしかしお前はその女を正妻にとこだわったもしこの事を穏便に片付けたいなら父親に会いに行き頭を地につけて謝罪しなくてはならなかったあのような事はしてはいけなかったんだよやるとしたら皆の前で土下座して謝罪するべきだった、何故我々が、あの場わい王子1人前に出て謝罪するべきだった何故決闘申し込んだか聞きたい位だよとわ言え既に手遅れお前等は自分フィアンセに謝罪に行けロックは来なくても良いと言って居たがそれでも謝罪に行け出ないと筋が通せんから、謝れ謝れと何故そまで言う、それが筋だからだ何もしてないからしろと言っているだけだ分かれよ頼むからよ〜以上だ。」

「つまりどうにも成らないからと言う事か、そうだよ、手は無いと言う事か、有るとしたらその女は共有物としてフィアンセに復縁願いしに行く位しか無いな、しかし私は彼女を愛する事は出来無い、頭おかしな事を言うな家の繋がりの為の結婚に愛など要らないお前は彼女を貰い子を儲けていればそれで良いんだ、僕の気持ちはどうなる、そんなの要らん貴様は貴族としての義務を果たさなかったただそれだけだ、義務僕の気持ちはどうなる箱にでも入れて置いておけば良いんだよ王政は民を守る為に生まれたシステムだお前は家の為にコマに成らないといけなかったのにやらなかっただから追放されたただそれだけの事だ、僕には人を好きになる事すら許されないのか、別にしたら良いよ大切な事は家為にコマとしてやる事やっていたら良いだけなんだから、僕には彼女以外愛せない、もうどうにも成らないから遺恨残さん様に謝罪に行けコレはお前の為に話しては居ないお前とそのマリーエンヌとの間に産まれた子の為に話しているからなそれでも愚痴を言うならお前にマリーエンヌに愛を囁く権利は無い彼女に迷惑かけない為に1人自殺しろそれが彼女の為に出来る冴えたやり方だ、嫌なら選べ彼女を共有物としてフィアンセに復縁願いうかまあ無理と思うが恥知らずになり泣いて頼み込んでも見ても良いかもな、完全に家から縁を切って1人になり冒険者家業に成るも良しだよ、選ぶのは自分だ好きにしろ、ぐぬぬ。」

でわと離れて町に行く見学してやはり有りました冒険者ギルド入ると依頼ボードがありました見ます。

「学生が何をしておる、始めましてイチと申しますしばらくは学園にて勉強をしに来ました、イチかやっと来たかお前の事は聞いている少し前学園内冒険者ギルドで大量の買い取りがあったがそれはお前だと聞いている話には未だ有ると聞いているが何か有るか、ございますか。」

買い取り所でどうぞと出す。

「ほうブラックサーペントにレッドサーペントとは有るな成る程学園だから睾丸を重要視したか、確か薬にするんでしたよね、そうだ貴族は特に酷いからな、なにが酷いのですか、知らんのか交配不可能の男だ交配不可能ですか、知らないのか男は家の繋がりの為に女性は優秀な血を手に入れる為に学園に居るんだぞ、勉学に来たのでは、そんなの家でも出来る学園とは他所の家との繋がりの為の処だお前もドラゴンスレイヤーの名が有るから引く手数多に来るから枯れるなよ。」

買い取り終なにそれと帰る学園事情どうやら貴族はかなり早く不可能に成るそうです市民は25歳位だからいや違うか20歳位からか16歳位から何と無くその気を無くし25歳位には不可能と成んだったな、それを踏まえるとあの6人かなり女性に執着有るよな

ある意味逸材かもな。


読んで貰えありがとうございます。

今回は王子との話1応決だけど起こした問題取り巻きの分が未だ続きます。

次回取り巻きの話。


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