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口八丁で生きる事にした俺のスキル農。  作者: ぐだぐだ
第2章学園に来ましたココは学園じゃない。

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17話、学園にて親の目が届かないからとバカはやらないで欲しいな。

この話は異世界に巻き込まれ召喚された男の話です口を回して周りに納得されるが最後は武力行使のこの世界口を使い生きてます。

第2章学園編に突入します。

今回は王子が無理をします。

王子の明日は何処に行くやら。

学園に入り先ずは部屋に入る為に、バルドはすでに済んで居るが俺は無いこの紹介状1枚ですなのでバルドと別れて受付に行く安く済めば良いが、受付に行くとモンスターの買い取りございますかと言われた、何故わかると恐怖したが何と冒険者ギルドが関わっておりました。

「成る程冒険者ギルドがここに買い取り所を設置してるんですか、最初の頃利益欲しさに買い取り権利を欲してましたが利益を取りすぎ暴利を貪ると人と問題が多発しまして冒険者ギルドに委託され貴族は手を出すなと命令が降りてまして、良く分かりました手を出せば国家反逆罪にて死刑となる訳ですね、その通りですそれではイチ様ですよね大食いのイチ期待がてんこ盛りですよ、助かりますよ。」

あの町で買い取り不可の品とかバルドが俺の狩りが見たいと寄り道して品物集めて居たから物が多く溜まってるんだよな、途中から増援が来てまた増援が来たと思ったらコレをくれと購入のお客様でしたか。

本来ならオークションクラスなんですよ〜と叫ばれてこれで頼むと購入されて行く買い取りが落ち着いて俺の買い取りも大分余裕が出来た、まだ有るが後日を願われたので騒動のお詫びにこちらをどうぞとケーキを渡すお部屋はコチラにとAー7と言う所のカードを貰ったなので受け取りのサインをすると、高級インクペンしかもガラスとはと目がキラキラしてらっしゃるのでスペアーの使わない色付きのを渡す、あらワイロですの、そこまでの他意はございません迷惑とお詫びを兼ねての品ですと渡す、案内図を見ながら部屋に行く受付で何やらバトルが始まったがそれは俺の預かり知らぬと言う所でお願いします、エレベーターが有るだと隣にはBと書かれたエレベーターが有る1応階段でも行けるがカード無くは階に入れないのは助かるな飯食いはと行くと、食堂ではフラワーガーデン見たいな個室ぽいのが何個か有る学生食堂のテーブルぽいのも有る品は塩のみ薄味ぽいやめて部屋で作るか。

部屋に戻る途中。

「おや次期領主様、イチ兄様僕のお部屋なのですが。」

行くとCー49、狭い部屋中は空ですはてと思いパンフ見ると同じ物でCは家具を持ち込まないといけないと有る、ジルドレイクよ男は布団と着替え少し有れば後は要らんと有るがコレは余りなのでは次期領主様の荷物制服と着替えのみせめて布団くらい入れてやれよ仕方無い受付にお話に行く。

「何やらボロけてませんか、ご安心を今回は品があるからなので楽でしたから、迷惑をおかけしますコチラの次期領主様の部屋なのですが、イチ様以後は名をお呼びください校則ですよ、分かりました、お部屋をどうかしましたか俺の部屋に入れてもよろしいですか、構いませんよでは料金は今回の売り上げから引いておきますね、よろしくお願いします、ハイ確かに。」

「良かったご飯美味しいです、ジルドレイクもCに入っていたのかな、イチ兄様はここをお願いしたんですか、勝手にかなイチ様コチラにどうぞと渡された、お金は大丈夫なのですか、来る時狩りまくったの渡したので問題無いみたいだよそれに買い取り無理と言われたの未だあるから、そう言えばお祖父様がイチの懐に売れなかった品が有るからそれを売ると思う足りない時はたかれと言ってました、己ギルマス全て手のひらの上かよ、どう言う事でしょうか簡単に言えばこの部屋にバルドを入れるのは織り込み済みと言う事だよ、僕は未だ未熟だよな、安心しろお前の父も同様だ人が良いんだろ、イチ兄様は濁ばかり飲んでくれたからあの町は住み良い町に成ったと言ってましたが、バルド清濁併せ呑むと言うけどな俺がやったのは汚れ仕事片付けないといけない事をしただけに過ぎないんだ本来なら下の者が悪さしない様に上が教えなくてはならないのだがそれをしていなかった勝手した奴を許す位の感じでやっていたと言う事は馬鹿にされていたという事に過ぎないなら馬鹿にされない様にしないといけないそれが粛清と言う形に成りマーライドの貴族の3/2が姿を消す事に成ったそれだけ馬鹿にされていたという事に成るんだよ、そんなにバカにされていたのですか、悲しいけどコレ現実なのよね。」

「イチ兄様明日から入学ですか、7日後にテストするんだってそれまでそこらでうろちょろしてる予定だよ、うろちょろですか何が何処にあるか見ないと分からないからな特に図書館そして禁書室それが俺の最初の行きたい所だから、何の為ですか、知識の習得かな。」

それから数日俺は学校を彷徨い歩いた人が増え始めた頃社交界の催しがあっていた入るとドレスのお嬢様タキシードの男服のフリルが階級の証催しの内容聞いて王子が主催なので無料との事タダなら頂かないといけないよなと中に入ると余り豪勢では無いな、何処の国の王子かな!あの紋章は空島の紋章まさか、君との婚約を解消する、いや〜んこの構図港で助けと言いに来た女の子のお友達絶対に失敗するけどシャシャリ出ないと好感度ダダ下がりするんだよな。

俺の横にはヒロインは居ないけど意味無いけど何か心がわだかまる仕方無い。

「あのよろしいか、君は彼女の剣と成るのかね、費用は全てそちら持ちですよねこの戦いは王子の独断で決めた事だから、何でだね、申し込んで来たのは王子だからです、確かにだが…わかった用意しよう、よろしいのですか今その娘との婚約解消は貴方は王子ではなく成りますよ、何故だね、あのですねその娘は貴方の後ろ盾なんですよそれを無くすと言う事は次期王には成れないならそんな男に使う金は無い王子には弟が居ましたよねその子が王位継承権第1位に成るでしょえうねなのでこう言うのは如何ですか費用は前金で用意して置いてから始めませんかそうすれば誰にも迷惑は掛かりませんよ、ふそのような事気にしてどうなると言う、モチロンその娘にもですが、そうか彼女に迷惑はかけられないな。」

確かに王子その様になさるべきです、やはり迷惑はかけられないなですから、うむ皆ありがとう用意出来次第決闘と成ると意気揚々とその場を去る。

「お嬢ちゃんお金目当てで近づいたなら離れた方が良いぞこの後家から追い出され無1文に成るから、けどね彼を支えて冒険者稼業も楽しいぞ幸せは目に見えないしその人が幸福かはその人しか分からないから、バカね彼は王子なのよ、彼女の家は元王の後ろ盾半分以上を持って居るそれが娘をないがしろにされたらもうみこしを担いではくれないならば誰が次期王としてのみこし誰が担いでくれる答えは無し居ないけど良いじゃ無いか無1文でも頑張れ。」

驚いた事に2日後に鎧が用意された王子とその取り巻きは専用機俺にはトランザクト11わかっているね俺の愛機整備しなくては。

「アンタなに意気揚々と整備始めてるのよそりゃコイツが俺の愛機だからだよ、作業用機械でしょ、ふ!この機体の機能美がわからんとは何と嘆かわしい、それよりなんで王子が家から追い出されるのよ、殺されない為だよ王位継承権第2位となる男存在が邪魔だから殺してしまえとか普通だから、おかしいわよ、俺に言われても答えなんか無いから必ずそう成るよてのが答えかな、ふざけないで、真面目ですよむしろ貴女が不真面目なのでしょ好きなら恋したならお金なんか無くても良いじゃ無いですか彼がそばに居るんだから幸せじゃ無いですか、話にならないは、コレより平民と成る彼とお幸せに、何でこんな事になるのよ、お金目当てかそれなら妾で良いよと教えれば良いよ、聞いてくれないのよ、君が王妃に成るには国が圧倒的な力で潰されかかる時敢然と立ち向かい人々に平和をもたらす位やらないと無理だよ、何よそれ君が王子と紡ぐ時始まる世界の終と再生の物語かな、何よそれバカじゃないの、いずれ起きる絶望に手が千切れようとも心臓えぐられようとも私はこの国が好きだと高らかに笑い絶望に立ち向かい微笑み勇気を与えれば他の物が君を認めて王としてみこしを担いでくれることだろう頑張って、何よそれバカバカしいバカ以外無いわあ〜話して損した。」

離れて行ったな、乙女ゲームの話しじゃあるまいし、この世界男は種無しブドウに成るまで酷使されるだけきっと我が子を案じた母親が逃がすんだろ、んあの娘異世界人なのかこの世界の娘は金より子を寄越せだから…まあ良いかそれよりこの子の整備しないとあ〜ユータ君今こそ君が欲しい仕方無いから既製品で諦めよう。

ブー戦士イチ直ちに闘技場中央に出なさい、時間か、俺がどれだけこの相棒とこの世界潜り抜けたと思っているんだかそうだよあの娘とのお付き合いをあのイベントからの救出を何回願ったかシナリオ上ダメだったんだよな、その怒り今こそ貴様に撃ち込まん、行くぞ相棒トランザクト11よ。

ガチョンガチョンと歩んで行く流石は闘技場では無くて賭博場だよやはり賭け事は熱狂するねモチロン俺も賭けたよ俺に賭けたよメッチャ賭けたよお前らの金は皆俺の物だ俺の魔力この世界に来て初めて解った俺は相棒とこの世界を飛び交う為に来たんだ

「君良いがかりつけて鎧出させてただで済むと思っているのか、審判何か誤解してる様だな俺は彼に王子に成る様に話して居るんだ、狂言を吐くな、アレが聖女でも無い限りあの男は平民となり国から追放されるそれを阻止したかったのだが意地に成って居るのか話をしない困ったものだ君何とか説得してくれんかい、私には恐れ多いい、本当の臣下なら殺されるの覚悟で止めてやれよこの国家反逆者が、私は、もう黙れ下民、ヒウ、貴様は開始の合図とあの男を死なせない様気を配れ良いな。」

睨見つけてから時を待つ出て来ました少し違うけどゲーム序盤に出て来る機体だよなやはりレベル低い状態か。

「良くぞ参られた我らの道を阻む者よ、お前臣下だろ何であの女が王子に近づいた時首を跳ねなかった、私が何故そのような事をやらねばならない、その為に派遣された存在だろ王子の腰巾着として、断る私がマリーエンヌに刃を向けるなどそれこそ王子への反逆である、お前は王に仕える父に言われてここに居るんだろお前の父は王子の勝手許しているのか、何の話をしている、その男が王子で居る為の話だ分からないならもう良い諦めよう。」

ため息をつくと王子が声を上げた。

「この戦いに勝利すれば皆も納得してくれよう、頭悪い事を言うな学園長どころかそこらの人も頭痛いよ俺が彼女と釣り合い取れるかあの娘に匹敵するなら他所の国の王と王子の首を持ってこい、そのような事をしたら、俺は価値の話をしている彼女価値はその位は越に有るその娘とは価値が違うその女といたいなら妾にして側にいて貰え貴様も貴族なら家の為に生贄となれこのバカちんが、この戦いには意味は無い付けられないタダの消化試合ロック貴様はその娘を選んだら平民落ちだ嫌なら正妻はあの娘そしてその娘は皆の共有物とすれば良い、無理だ私はもうマリーエンヌ以外を愛する事は出来無い、ならばロック君は今日から平民だこの鎧の金もはや払っていても何か言われるのは覚悟しておけ、それでも君はここで僕達に倒される、戦いたいのか男のケジメとして戦いたいならまとめて来い世間の非情をプレゼントしてやろう。」

ふざけると斬り込んでくる、マリーエンヌ君にこの勝利を捧ぐと来るけど、やはり遅い何もやっていない初期タイプやられる道理無しそれでも1人1人で名乗り上げて来るのは礼儀なのかなこの手の機械は弱点が有るそこを叩くと機能停止させられる、やはり僕こそマリーエンヌの騎士に相応しいと言ってますおいおいおまはんら護衛対処どころか侍従位置が変わってないかい。

マリーエンヌ君に勝利を捧げたかった、良いのよ私は妾でううん妾で充分に幸せよと言っているのだが彼女の本心は妾として城で囲えなんだろうな。

「君強いね、それはどうももう辞めないかいどう見ても今王子明日平民の君が勝てる見込み無いよ、そうはいかんこの鎧の事も有るから、待て…本気で待てまさか前金では無くて無断で持ち出したのか、何を言っている後で話せば良い事だ、事後承諾出来るか冗談じゃ無い最後にやられて丸く収めるとか考えたがコレは運営側の罪と成る、君が罰金を払えば良いのだよ、寝ぼけた事を言うな例え俺が全額払っても運営側の罪は免れん運営側聞け俺につくか今なら罪と罰金から逃れる方法が1つ有る、聞こうそれは、直ちに鎧の使用料金についてと責任者に提出しろ出来るだけバレるようにひっそりと隠し置いてこいそうすれば罪の位置が変わるお前らは2・3カ月の闘技場の使用停止位で済むかもしれん、それはそれでかなり痛いが背に腹は代えられないか、後は俺が倒して鎧取り返せば王子のヤンチャで済ませられるはずだ、俺はこれが欲しいから買い取りたいと言いに来たからテストしていたと話を通せ、無茶苦茶だが筋は通せるそれなら俺は助かるか。」

俺はとは何ですかと責められております、あ〜と審判が泣き出した、カオスかし始めた、審判腹括れ早く終わらずぞ、始めと審判の声が悲鳴の様にも聞こえる。

この者達のお父様お母様何卒自由には責任が伴う事をお教え下さい後生ですから。

読んで貰え嬉しいです。

今回は王子の身勝手な行動が基本話です何故この娘を選んだから次回書きます。

次回は王子の話1応決。

男の哀愁は辛かとですよ。

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