16話、領主の帰還。
興味を持ってもらえた事、真に嬉しく思います、この話は異世界召喚に巻き込まれ騒いで逃げ出し他所の国で落ち着いておりました。
領主代行を願われ行い領主が帰って来てその任解かれたのにもう少し頼むとやらされもう良いよねと学園に参ります。
よしよしと赤をあやす女性達。お寿司寄こすニャと這い寄るミコ無事赤さん産まれましたミルフィーも後少しです、ちなみに旦那さんここに居ます名はハインリッヒ、彼女と同じ神官に成れなかった人だ出会いは教会らしい、イケメンだよ女性問題起こしたそうだよ言っても良いよね妬ましい。
今の所出番無いなこの人工乳、前同郷のクラフターが彼女の乳の出が悪いと悩んで居たから作ったんだけど、そう言えば同郷の女性とここの女性と異なっている所にアルコールの事がある話には授乳中はお酒駄目と有ったそうだがここの世界の女性は授乳中でも平気に飲むと話には何でも食べないといけないからお乳に含まれない様に成っているとの事です。
今日も青空の下ぬかるんだ道を歩いてそろそろ町の中は石畳にしようかな領主館での仕事も直ぐに終わるギルドに仕事貰いに行くとバルゴがいた何とオークの情報を貰いに来たらしい獣人は子供が生まれたら血詰めのソーセージを食べさせるらしい母と子の為にならば手伝うしかないな。
索敵持ちに頼んで大まかな所を聞いて自転車でGOそして見つけるオークの巣、あれで良いかねとバルゴと話して穴を掘る埋める巣の後は畑にする芋畑、黒豚はサツマイモのつるを食べてこそ黒豚らしいがと言う訳でサツマイモを植えました。
家に戻り作るしかし思うていたのと違う品が来た1応作り方は秘密らしいから手を貸せなかった。
「何処に行って居たニャ、ミココレを、うニャ祝品ニャ嬉しいニャ(パク)ウニャウニャニャンでこんなに美味しいニャ、(ドスの効いた声が出た)キングのが手に入ったから、キングニャ嬉しいニャ(雌伏の激しいなそれにしてもいつもなのか全然動じて無いな)美味いニャ少し食べるニャ。」
そう言って子供の口に持って行くジーと見ている2匹のタヌキモドキミコが子を宿した時からミコに近寄らない今のミコに近寄るのは危険と判断して居るらしい俺作だがお食べとブラッディソーセージを渡すニャ〜ニャ〜と泣いて食べてます、後でバルゴに聞いたが託し子は親が居ないから口には出来無いと諦めて居たそうだ、親からの贈り物か余計な事をしたのかな。
子どもの為にも小魚の煮物とか揚げたのとか置かないと子供と言えば何故か俺に懐いてくれない女性に育休をあげないとストレスがヤバいからと赤さん預かり休んでもらおうとしたら嫌がられた仕方無くシャルさんに願いました懐いてガッカリです、役立たず剣が胸に刺さる涙が出ます、イチは気にしなくて良いからデートして2人目頂戴と言うけど、ジルベールそれは俺の頼みだろと話は終わりを迎えた。
シャルさん呼んで角煮を作る俺の味付けは強いから皆の口には合わせたの作らないといけないこれで良いかなとなれば子供達にも作らせる同様の煮込み物も作らせる翌朝は領主館でバルド様子がおかしい、もう直ぐ学校に行かなくてはならないからかなとわ言えもう直ぐ12歳精通が起きて青田刈りの標的にされるからな。ギルドに行き買い取りを願うここで問題が出た巣の位置が遠すぎたどちらの担当区域か問題と成り報奨金がと話になったが、俺は良いからとオークの買い取りを願った。
あれから数日町の中の主要道路は石畳で作り終えたそんな中奴が帰って来たと報告を受けた家で酒を飲み御役御免だなとホット1息していたらギルマスが来た済まんが頼むと連行されました。
んで来ました領主館理由が本の事とはズッコケです、もう御役御免と思ったのに。
「貴族VS平民で行きますか、そこからするのか、俺は平民ですよ、そうだっけ、お願いですから助け舟は出して下さいよ、居るかな、貴族が平民に話する為の作法がありますでしょ、わかった。」
部屋に入りドワの横に立ち頭を下げます。
「父上彼は何者です、ジルドレイク訪ねろ、ハイ父上そこの者名を名乗れ…貴様無礼で有るぞ、ジルドレイクお前作法忘れたのか、父上、お前はここの領主1番上なんだぞワシが許してもお前には話せないんだ、分かりましたイチ話すが良い、本当に忘れてるのか、貴方、ジルドレイク様、もぉ良いイチ話せ…言えよ〜、不敬罪になります故、現領主としてリーシアルLマーライドが命じますイチ領主代行の任に着いて下さいませ、リーシアルLマーライド様領主代行今だけイチ拝命致しました、よろしくお願い致しますは何故今だけなのですか、御役御免に成ってますよね、さてそうでしたかしら、そうなんですよ。」
ジルドレイクの前に立ち。
「ジルドレイク様マイナスですよ、へ、平民は貴族に口を開いてはならないとあるんですよその為に平民からの返答に沈黙を持って返答とするは禁止されています貴族の地位を剥奪されることも有ります、貴族が平民を呼ぶ時は死刑もありうるから下手に口を開きたくないのだから聞く事はちゃんとまとめておいてください死にたくないと黙るんですから、そうなのかね、ちなみに俺だと死なば諸共と襲い掛かりますから、武器とか持たされてないだろ、この齒があります手が有ります、恐ろしい男ですね父上この男危険人物ですよ、その位するからこの地は生まれ変わってるんだ、何があったのですか?、後で教えるそいつにとって貴族の命など塵芥のごとく処分して居るからなお父上何があったのです、後で教えてやるからイチそろそろ本題に入れ、ハイギルマスでは当主様アレは基本ですその位は覚えて頂いて次を模索して下さい。」
「基本かだからお前は根回し出来無い様にしてしまおうと時間との勝負ですよと1晩で終わらしてしまったんだな、逃げられますから、お父上何の話ですか、後で教えてやる多分悲鳴位は上げると思うから覚悟はしておけ、覚悟しなくてはならないのですか、少なくともリーシアは悲鳴を上げた、そこまでなのですか。」
「ギルマス大丈夫なのですか、何がだ、貴族の会話の大半は腹の探り合いと相場が決まってますし黒く染まる腹をしても清潔な腹を見せなくてはならない腹芸位出来無いと不味いですよ、それが分かるなら貴族になれ、心よりお断り申し上げます、断るな受け入れろ、脳みそク〜ルクル、辞めろ。」
「ジルドレイク悩むな、(プルプル)イヤイヤするなお前はこの他を背負って立つ存在なんだから、彼に、それは断れた後だ、是非とも御免被らせていただきます、これだ1応バルドと学園に行くからな諦めろ。」
「父さ〜ん、怯えるなちゃんと勉強してきたんだろ、面倒くさい礼儀や作法で大変でした、経営は、そのあの、経営は、全てこの本に根底から否定されました、イチ済まないが頼む受け答えしてくれ、先ずは何かしたい事有りますか、低い税率を上げたいかと、何故に、ここ金があると思いますので、ギルマスお尻叩いて下さい、頭で勘弁してくれ、良いですか税率を上げたら民が逃げますよ税金を取るのは諸刃の刃1時期増えてもすぐに減るそして戻らない、誰ですかその敵対行為したのは、彼はそんな事は言わないいい加減な事を口にするな、ギルマスコレは来ますね、来るのか、父上何が来るのです、侵略だ、有り得ません彼はそんな事を願っては居ない、ギルマス、済まんが頼む教えてやってくれ。」
それから数日嘘だ〜と言う悲鳴上げながらやつれて行きました、無条件に人を信じるなよなそれから暫くして俺達を信じなく成った、友を想う気持ちかなしかしその心は1枚の書状にて底から覆されるのでした。
「信じていたのに、ジルドレイクお前の気持ちは分かるが相手は最初からそのつもりで接していたんだろなあイチ、学園卒業の祝いにこの領地をいただくつもりだったんでしょ、何でお2人はそんなに冷静なのですか、イチ頼む、領主様もっと腹黒くお鳴りなさいそのお友達は確かに貴族としては貴方の首を落として町の広間に飾る気満々だっただけなのですから、い〜や〜、それが貴族と言うものですちゃんとお友達は選ばないと耳障りの良い言葉には必ず裏がある物です、俺の代わりに領主になれよ、心よりお断り申し上げます、学校に行く必要有るかよ、知らない事が多過ぎまして勉学に励みたく本ならここでも手に入るだろうが、禁書はそこに行かないと、己〜僕の青春全否定するな、その答えがこの侵略ですが何が言いたい事はございますか、ちくしょ〜父上、お前では勝てないから諦めろ、酷すぎます。」
翌朝門の外沢山の敵兵が来ております。
「ギルマス周りへの話はどうですか、自己承諾だな、俺の秘蔵酒を渡さねばならないのか、それは最後の手段としよう米酒はまだできていないから例の果実酒を用意してくれアレなら文句言う奴はおらんから、分かりましたとわ言いたいが品の%が違うと味が変わるから確かめて貰わないと、是非とも飲み会いや味見をしなくてわな、本音が漏れましたよ、この間のバナナ酒は美味しかったからな、父上呑気に話しておりますがこの事態どうするのですか、原因が言わないで下さい、領主に向かい無礼で有るぞ、俺今領主代行で、ジルドレイク様の上の位ですよ、ちくしょ〜、それよりあの中にご友人居られますか、いじめるなよ。」
「落ち着いたかなら早く言えコイツに皆殺しにされる前に、あの話今だに信じられないのですが、安心しろすぐに目の当たりにするから。」
しかし今回は違う50cm位の深さを7回位繰り返して穴に落とす1度に落とすと骨折したり死んだりするから出られない深さで止めて降伏勧告をします。
降伏しか無いよな裸で穴の中出る為にはハシゴを登るしか無い出たら完全武装の人に檻に連れて行かれる。
「ジルドレイク僕だよ親友のアルミラーゼだよ、良く言えるな、今回のは仕方が無かったんだよ、実に貴族らしい見習えジルドレイク、彼はなんだね、僕より上の立場の領主代行だよ、君は領主だよな、まだ認めてもらえてなくて、僕もその為だよ、アルミラーゼ、ジルドレイク、『ヨヨヨヨ』和んだ所で行ってきますね、アルミラーゼ安心した前君の入るテントの横には君の父上や兄弟が入る事をお約束しよう、辞めてくれ〜、それではギルマスいってきま〜す、辞めてくれ〜、父上あの男非人ですか、お前の友達も大概非人だ、そうですか、とわ言え奴ほど濁を飲み干す奴も珍しいがな。」
それから数日して約束通り彼の父上がテントに入ったそして領地はどうするかはギルマスに丸投げします。
「父上ユックリとしたいです、良いから他国他の領地に行ってワイロ渡して来い。」
事はまだ終わっていないがそろそろ行かないと入学式に間に合わないとギルマスに言われ俺はバルドと町を離れる事に成った家では生理止まったから安心して行ってらっしゃいと見送られた俺の存在意義は何処に有るのと恐怖しながら俺が自転車で引く事に成った2人乗りは危ないからチャリオを作り後ろに引く感じとなった何と次期領主にはメイド付き、3人乗りだったのか乗り込んだら出発です。
初めはチャリオのしょぼさに嫌な顔してその速さに喜んで冒険者の戦いに興奮して町に入らず冒険者の夜営体験したいと言うから体験させたが眠いですとギブアップなので俺の岩の砦その中で寝る最初あぜ~んとして朝の騒動で泣いて、何でモンスターが集まるのと言うのでモンスターは俺達ご飯を食べに来ているだけなんだよと説明する人も食べ物有るからそこに行くからモンスターも野生動物も食べ物求めて来るんですよと説明して納得してもらったら行きます。
早く無いのかなと町を出てまともに走っても1月かかると言われ用意はして有るが町から出て予定より早く着くかなと思ってました獣は良い普通だし、モンスターも良いこの世界では普通だだが賊が多く無いそれも貴族くずれが特に女性が後が無い位切羽詰まっていますこのまま帰ると追放なのよとお願い慈悲をバルドにはメイドが守止しているので必然的に俺に来る両手広げて通せん坊なら可愛い者通せん坊して後ろから這い寄る別働隊とか丸太置いていたりとかあ〜あ〜とロープ使って飛びついて来るとか月夜の中そ〜と現れて清楚に寄って来るとか寝床に来るとか情緒の欠片も有りゃしない男としてマジで萎えるぜ色んな意味で俺が露払いしながら目的の場所に着いた、学園かここは各国がお金を出し合い作った所なんだけど今は独立していて貴族の位とか発言が禁止されているくらいの所です、まあ独立国家位に思っておけば良いか。
何と言うか西洋の大学て感じだな無駄に広いと言う感じかな受付に話して寮の場所を聞くお金を払う、バルドはすでに払われており俺は自分の分だけ払う、カードを渡され職員の案内受けて広いなて所に案内された、俺でコレならバルドのはさぞかしゅ贅の限り尽くされているのかな。
とモンスターの買取の事聞きに受付に行く、バルドが町に入りたがらないのは父親が原因でしたとわ言え原因と言え無いよな対策と取れるから要は青田刈りの犠牲者に成るからだ、全部俺が受け入れて通過したけどアレを10代前半の子にかEDの原因に成らないのかと思いました。
お読みもらえ嬉しかとです。
今回は領主が帰って来て来ました普通の人を設定したので問題持ち込んで来ました。
本来なら学園で仲間を作ると言うが有るがやはり悪意を置くべきかと軽いのを置きました行動行いは悪夢と位なのだが余り怖くないよう書いているのでこんな感じです。
次回からは第2章学園編です。
まさかと思いながら行動する主人公魔力は何故あるかその話はこの章の始めに書こうかと思います。
皆さん次の章に向かわれ歩き出しておられる頃かとグダグダは汚泥から手を伸ばして助けを求めて居ますまだ負けんぞ〜と。




