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詩集・『碧き影の星の歌と紅蓮の瞳孔の揺れた焔』①  作者: 風快李吏


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②「優しい嘘を信じて」

I'm saying LIE


自分を騙していた

彷徨う自分の心

キモチなんて篭っていない

正しい道標

見つけたいけど ドコにもない

偽りだらけの答

わからないよ

信じられるのは一体何?


It's nothing to me

そう思わずに 前を進もう

We have never caught!


いつかイイ事あるさ、きっと

暗い顔をせずに 上を見よう


だってそうだろ?


孤独なんて本当はありやしないんだから

見つけられるさ

君だけの幸せをね

迷った時は たとえ嘘でもイイさ

僕らを守ってくれるなら 自信を持とう!


I'm saying LIE


いつの日か素直になる日を信じて…。




We had anything


僕らは嘘つきなんだ

消えた本音

真実(ココロ)なんて残ってなんかないだろう

見つけたいけど ココにはない

偽りだらけの答

わからないよ

信じられるモノは一体何?

It is not nothing

そうさ 何も無いことなんかない

We will catching HOPE!

きっとイイ事あるさ、必ず

明るい()をして 前を向こう


だってそうだろ?


孤独なんて本当はありやしないんだから

見つけられるさ

君だけの輝きをね

戸惑った時は

たとえ嘘でもイイさ

僕らに自信をくれるなら

勇気を持とう!


I want to say TRUTH !


いつの日か笑顔になれる日を信じて…。






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