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解決!?

かなり、遅くなりました。続きです!

謙二は、驚きを隠せずにいた。

謙二「な、何を言ってるんだ!?三井には、志井という…。」

美也子は、謙二の言葉を無視して私に話かける。

美也子「丸山京子。覚えてます??依頼のあった。三井峰子は、丸山京子に惚れていましたの。女ですけど、ストーカーになりそうなほどに。いえ、すでに、ストーカーですわね。探偵の私にも頼むほどですもの。丸山京子には、私が聞いた所、三井からの直接的な嫌がらせや害はなかったそうなので、三井は、法をおかさない健全なストーカーですけど。」


美也子は、一旦、口を閉じると、

続いて、マスターに、アイスコーヒーを頼み、

また、話を続けた。


美也子「丸山京子には、フラれてますの。三井は、あの体型ですのよ!ちょっとやそっとで、

次の相手が見つかるとは、思えないわ。

それに、猫は長く三井が面倒みてたはずよ!」


謙二「なんで、そう思うんだよ?」


美也子「餌の残ってた量よ。三井が猫の餌まで食べてるならともかく、減りかたが、1日2日で食べた量ではなかったからよ。志井?だっけ?

調べ直してみたら??お・に・い・さ・ま!」


マスターからもらった、アイスコーヒーを一気に

美也子は、飲みほすと私についてきなさい。


と、ばかりにうながす。


この事件について、

美也子の興味はもはや消え失せていた。

作者があんまりに忘れてるから、

おかげで、

美也子が事件に興味無くしちゃったよー!


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