第二十六話 経緯
こんにちは!
今日もぜひ楽しんでいってください〜
感想・ブックマーク等よろしくお願いします!
(そういえば、なんで今日はここに招待してくれたんですか?)
「君がオリジナル版結果市の常連だと聞いてねぇ。それでこっちの結果市を評価してほしかったんだ。」
(なるほど...でも、見た感じオリジナルと遜色はないように見えますね。)
「そうだろうそうだろう。この私が1年もかけて作ったからな!」
(え、でもこの施設って本来は見えない上に入れないはずじゃ...?そんな、普通の人お断りみたいな場所に1年も...?)
「確かに、この施設は本来は見えないし、入ることもできない。ということは、逆に何でもできる。だからそんな場所があったらいいなーって思ってたんだけど、僕デザインセンス皆無でねぇ...そんなときに、デザインが大得意な神ちゃんが、結構いい感じにデザインできたーとか自慢しながら見せてくれたんだよね」
(なるほど...?)
「で、真似していい〜?って聞いたら良いけど教えはしないよって言われたから自分で観察して再現しようとしたら1年かかった」
(そんだけ暇を持て余してるってわけですか...)
「そのとぉり」
毎週月曜って言ったそばから木曜になってしまいましたね...
申し訳ないです...
今回は宿題などで時間が取れませんでした...これからもそういったことが増えるかもしれないので、毎週月曜に投稿はできないかもしれません。ご了承ください。




