2話俺の得意魔法
前回意味のわからん輩どもが俺に話かけてきて奇襲された。
全く意味がわからねぇ。
こんな腐った世界どうなってるんだ。!!
「佐藤奈多」俺には両親がいる。
父:佐藤亜紀そして母:佐藤刹那
俺の両親の名前はなぜか強そうなんだよな。
「佐藤刹那」ちょっと来て!!奈多ー!
お話することがあるわー!
「佐藤奈多」何だよ母さん!今降りるよ!
何となく話す内容は分かる。
おそらく「国立:能魔軍事学園」
への入学に関することだろう。
「佐藤刹那」奈多!あなたはこれから色んな人に何か言われるかもしれない
でもたとえ何か言われても私は貴方の味方だから。
頑張りな!!明日の入学試験!!
「佐藤奈多」
はい!
「佐藤奈多」
は〜! よし!今日が入学試験のある日だ急いで行こう!
数分後
よし!とりあえず会場についた!えっとどうすれば〜〜!!
「学園長」こんにちは 私の名前は(坂月祐奈)といいます。
以後お見知りおきを。・・・・
さてそれでは早速試験を開始します内容はサバイバルです!!それでは逝ってらしゃい〜
(転送魔法発動)
「佐藤奈多」
ェッ!うわ〜〜〜!!ゴフッ!
痛って!ここは〜無人島!
ということはこの無人島でサバイバルしろということか。
えっと、とりあえず川のある場所に行くか。
それじゃあ「速度超過」!!
っと。よし川もとに到着。
「速度超過」これは身体強化魔法を僕の能力で強化して足にかけたものだ。
またブラックホールに関しては僕の能力の技だ。
そういえばさっき学園長のやった転送魔法も能力で再現可能かもしれない。
それと、この世界の人々はみんな得意な魔法をそれぞれ持っている。
魔法属性は全部で炎・水・風・雷・草・土・闇・光・地・天・星・創・破の系13属性ある。
人によって異なるが宿りの儀にて把握する僕の得意魔法は・・・
全て。
!!何か来る。「防御結界」!
なにもんだ!お前!!
「???」俺は〜・・・
夜中の1時から4時の4時間分徹夜で書きました。
内容とかは決めてなくて即興でこれいいなと言う感じで内容考えながら書いてるので内容がいいかどうか
わかりません。
とりあえずこのシリーズを完成してから何作るか決めようと思います。
私そこらのただの留年生なので!




