1話 こんなものか!
実力主義、強ければ何でも許され弱ければなんの権力もない。
そんな腐った世界で生まれた佐藤奈多は16歳になると行われる能力覚醒・魔力覚醒を
目的とした宿りの儀を行う
主人公の佐藤奈多は宿りの儀で能力授かった。最低ランク家庭に生まれた彼はこの世界でどう生きるのか。
ある日 世界は変わってしまった能力や魔法がこの世界に生まれたのだ。
まだ良かったが国のトップがある時変わった。
その瞬間世界は実力主義になったのだ。
強ければ何でも許されるそんな世界に。
____________________________________
「佐藤奈多」俺の名前は佐藤奈多。
俺は今16歳を迎えとある儀式をしようとしている
「宿りの儀」これは能力や魔力を解放しそれをこの身に宿すというもの。
宿る能力は自分にしかわからない。そして宿りの儀を行った者は、
ランク付けをされる。ランクは主に6つF.E.C.B.A.S
F(あってもあまり変わらないレベル)E(日常的に便利なレベル)C(大人複数人に同時に勝てるレベル)
B(一人で軍隊一隊を崩壊できるレベル)A(国を一つ崩壊させられるレベル)
S(世界を破壊できるレベル)そんな僕のランクは・・・S ランクは申告制だ自分は偽った。
自分のランクはF・・・と。
数日後輩が絡んできた。
「テメェ雑魚そうだな!いいか!オレたちはなぁ!全員Bランクだ!!(ファイア!)(破裂)(魔力上昇)」これはなぁ俺等三人の合わせ技だぁ。
魔力上昇で魔力を底上げ。ファイアを内側から膨張破壊で、行くぜ「爆裂魔法:エクスプロージョン!!」
「佐藤奈多」俺は言った。
黙れと。そして唱えた。能力発動〇〇〇〇の能力
「深淵:ブラックホール」!!
「輩」:クソッ!これのせいで全く動けねぇてめぇのランクはFのはずだろ?どうしてこんなに強いんだ。お前・・・まさか!
「佐藤奈多」消えろ
破壊魔法:隕石!!
「輩」ぐぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!
フン!!Bランクは、こんなもんか。
佐藤奈多は知らなかった。今世界中で起こっていることを。
佐藤奈多は知らなかった。今から起こる世界の運命を
「佐藤奈多」はぁ〜っ!彼女ほしいな〜。まっ気長に行くか
今日始めてみた小説家になろう。
初日初投稿はどうでしょう!
今までこういうことをしてこなかったので良し悪しがわかりません
まあこの後書き書いたの数時間後なんですけど




