ららぽーと
セシル邸厨房
「生クリームに生パスタと色々開発してたとは…」
「テレビもネットもない世界よ!やる事何て異世界文字覚えるぐらい何かしたい!でも簡易的なただの宿舎の詰め所では何もなくてね、シシリーが後宮に知り合いもいますから厨房でも借りて異世界料理などを作ったりして息抜きしてみてはとね」
「あーあの裁縫をずっとニコニコしながらしててフェルトで熊や動物をつくるのにはまってる人ね、そんなつてもちだったのか、それで後宮」
「シシリーは世話役だけど詰め所ではわたくし達がずっと部屋ですしやる事ないから…暇だから掃除もピカピカになるぐらいにやるし…ただ寝るのもね、それで兄様と後宮で料理開発よ」
「生クリームと生パスタを分けて貰ったからあれができる!皆が忘れてるあれを使って」
「忘れてる?何かしら」
「魔物カニのカニ味噌だよ!!生クリームと生パスタとカニ味噌と牛乳、ワイン、塩、バター、ほうれん草などがあれば!!もうわかるな?」
「露日同盟として共同戦線ね!!」
「あーワイルドボアに夢中で忘れてた」
「忘れられたと思って林さんとこれ今食べなくても良いよな?味噌単体だしグラタンとかにした方がうまいってと言われアイテムボックスの中に入れていたのさ」
「グラタンかあ、ジャガイモとマカロニあればカニクリームグラタンできるのに…ジャガイモがね手に入ったイモ類といえば長芋と大和芋だっけ?まだ栽培中のやつ」
「そうなんだよ、ジャガイモも里芋もないこんにゃく芋もないね、これじゃコロッケもできないよ」
「カニクリームパスタだけではあれなので、これはコロッケづくりをしてみましょ」
「芋なんてないよ?」
「ヒラ豆かひよこ豆でジャガイモの代用をするのよ!コシ機があるから可能だわ!ヒラ豆だけ、ひよこ豆だけ、両方を混ぜたものの3つを作ってどれが代用になるか実験よ」
「いいねえ!!のった!!」
「エジプト料理のファラフェルっていうのよ、ジャガイモ使わないコロッケ、だけどヨーグルトソースがないから一般的なジャガイモ使ったコロッケにしてみる」
「ヨーグルトはたまに食べるだろ?入れてなかったのか?」
「生き物はアイテムボックスに入れられない!!ヨーグルトはいらないのよ拒絶されてね」
「という事は納豆も…」
「違法アイテムボックスならわからないけどね」
「所持したら死刑じゃないか(笑)納豆の為に死ねないよ」
「豆系コロッケのいい事は大豆イソフラボンではないけど、色々育つのよ!今の時期が大事な時期よ!!ひんぬーになるかきょぬーになるか!早く大豆から豆腐作りなさいよね!死活問題よ」
こうしてなんやかんや言いながらカニクリームパスタとコロッケを作り上げたのだ、マリンなども手伝いをしながらパピルス紙に作り方をしるしている
※※※※※
夕飯
「これが異世界のカニクリームパスタと豆系コロッケとやつか」
異世界ではまず家長が一口二口食べてから合図を行い皆食す
「うまい!ほっぺたが落ちそうだこのバスタとやらわ神がかっている」
知っている(笑)ソースを味見で人なめしただけだがやばいものだパスタと絡んだら神がかってるはずだ
「コロッケは米粉を使ったものもあるな!実に美味だ」
「豊穣の神セレスの加護に感謝を!!」
「感謝を!!」全員
合図と共に食べ始める
デメテルなど豊穣神なども無数にいるがセシル家は初代から代々セレス神を信仰している家名にセレスのセを最初に入れたのもそのあらわれ
「あー神の味だ(笑)食べた事はないがこれが神パスタでいい」
「天界でもこんなの知らない!!うますぎ!!ラーメン屋ララもいいがパスタ屋ララも…」
そう言いながらニコニコで食す
「これの安定供給は無理だよ!!あんなグルメなカニはそうそういないはず」
「うめー!何度食べても飽きが来ない!」
「希少食材を王家より先に食べていいのじゃろか?」
「カニ味噌はまだありますし少しアイテムボックスに入れてますから大丈夫ですよ、王宮で陛下に献上します、しかし毒見役が全て食べる恐れもありますからこの美味さですし(笑)」
「ありうる(笑)」
「豆系コロッケはマリンさんも作り方をしってます」
「2つ合わせた方がいいわね、風味が引き立つわ」
「3つとも半分に切れてるやつの右のがいいな」
「それがブレンドコロッケです」
「ひよこ豆とヒラ豆なら家計に優しい、セシル家でも定期的に食べられるな」
「ハンバーガーと同じくパンに挟めばコロッケバーガーにもなります」
「ハンバーガー、コロッケバーガー、フィシュバーガーを売りだせば莫大な富になりますね」
「何だと!!」
チラッとララを見る
「無理よ無理!!ラーメン屋パスタ屋ハンバーガー屋の3つは無理よ!!」
「だが貴族が商人の真似事をして稼ぐのは体制が悪い、そこで天使のララが風よけにたてば無事収まるのも事実」
「ララの体は1つ!!ラーメンでいっぱいいっぱいよ」
「異世界で株式会社というやつにして社長をすればいい!つまり神輿だ、セシル家は筆頭株主としてあればいい、ここにいる6名の勇者に5%ずつ株券とやらを発行しセシル家は51%、調達資金をかねて19%を市場に流せば…」
「いやそれなら運営権を持つ会社作って運用でハンバーガー部門、パスタ部門、ラーメン部門で別々に会社を作った方が親元である会社は儲かる、手足が焦げ付いたら切り捨て安いし市場からお金を集めやすい」
「何と!!!」
「ただ株式会社の仕組みの理解、証券所の設立、文官や算術に明るいものが圧倒的に足りないから学校運営もしないといけないよ?」
「とりあえず商会立上げからか」
「大豆は手に入れたが本格的なラーメンは1年半以上先にになるがとりあえず、現状のラーメンでスタートしよう!、貴族街は家賃も高いしはじめから人が集まるわけでもないし匂いもあるから商店街からはじめよう商店街なら店舗も買える」
「人力で引く車両つきの車つまりリアカー作ってさチャルメラ流して町中を回る組も作ろう!そしたらみんなに広がる!!」
「賛成!!」
「ラーメン制作は秘中の秘にしてレシピも異世界言語でやろう?異世界辞書もあるし」
「いいねえ!じゃあ商会名だな、セシル家の名前は出せないからララをだして本店からリヤカーで出ていくから港みたいだし港はポートつまりららぽーとにしょう!!」
「賛成!!」
「リアカーづくりは朱天と一緒に構想からだな」
こうして異世界ラーメンはまた一歩踏み出したのである
しかしラーメン部門が塩、しょうゆ、とんこつ、味噌の4つの基本に新たに、魚介とんこつ、鶏白湯と6てに分かれ同グループであるが骨肉の争いをするのはもっとあとの話である
翌日
「あっという間の最終日だ、今日どうする?」
ラジオ体操後皆で会議である
「今から森ダンジョンは空飛ばないと城の門の関係で無理だし他のギルド見に行く?」
「慶ちゃん道具屋忘れてるよ!」
「あーじゃあ初級ダンジョン終わったらおのおの解散で街でぶらぶらがいい?」
「しかしもう初級ダンジョンでレベルあがらん(笑)」
「ギルドは5つあるし魔王軍の事もあるからおのおの勧誘かねて回る?」
「つまりそれってどういう事?」
「株式会社勇者屋よパーティーにぞろぞろいっても正直経験値の関係で非効率、3つぐらいにわけた方がいざ魔王軍と戦う時に主力、右翼、左翼と敵をはさみ込める」
「挟撃かあ、理想だね、しかしあと1つ追加して敵の後ろから攻撃するやつがいれば…朴は農家に転職だろ?中級魔法適正もレアでかなり稀少らしいぞ」
「朴かあ今頃何してるんだろ〜」
「案外朝から晩まで働かされるが美人の監視役つかされて、ウキウキでヨモギにんにくマシーンになってたりな」
正解、いきなり朴しかできない仕事だと言われ全国の貴族にチヤホヤされて浮かれてきてみたらヨモギにんにくをひたすらつくる作業、しかし、秘書が湯浴みから色々世話をするので骨抜きである、故に労働のあとにはご褒美!しかもお金がたまるたまる、小銀貨で50キロと言われたが考えてみたら雑草ならたくさんあるし案外すぐだった前に20キロでチョッパリに売ったときよりも遥かに安いが広大な広さに雑草はたくさんある、毎日、小銀貨がザクザク手に入る、ご飯もくれるので使う機会がない、島津何て大銀貨15枚だけだろ?俺は30枚に歩合給だ!笑いがとまらんと考えているが勇者の中で一番お金がないのは朴である、アイテムボックスもない、美人だと思ってるのは女体魔法で変化したオネエさんである工事済み
「地方のギルドもあるし良さそうな新人さんを発掘だ!!」
「宝探しみたいだね人は物じゃないけどね」
「かつての魏王や田家然り、ただ才のみを欲すである、優秀な人材は太古より金塊より上なのだ、金塊は使えばなくなるが優秀な人材は金塊を産む」
「ギルドから引き抜きはできないからだそのギルド所属つまり支部みたいなのをどんどん作るのね副官ポジション的なやつで」
「新人なら何も言われないだろしね」
「支部というかクラウンだね、血盟騎士団!とか銀翼とか鷹の団とか名前つけてさ」
「名前かあ…勇者団はダサい英雄といえばアーサー王…名前がでん」
「地球はガイアなのでガイアでは?」
「地球連邦的なやつか…しかしここ異世界ぞ」
「ギリシャ神話のティターン族から取ったら?大地の子と言う意味よ」
「それは…既にあるのだ…」
「ロシアのR中華のC、日本のNをとってRCN」
「それもうカナダ海軍が使ってる」
「シンプルに星天は?いずれ名声は星や天まで届くように」
「ん〜黒天とかのが少し中二病要素があるが星天ねえ、一応仮でいいんじゃない?星天二軍、暁とか鵺とか部隊名きめて」
「まあそれで!クラウンの立上げかあ、運営資金や報酬からどのぐらい運営費にあてるかとかも議論しないとだしすぐじゃないけど決めておかないとね」
「しかし珍しいね勇者が冒険者をするなんて、普通は騎士団所属で洗脳教育よね」
「今まではそうだったが勇者が複数になって派閥争いになるから一旦は冒険者それから騎士団ルートだって言ってたわよ」
「言ってたか?」
「あんた座学寝てんじゃないの?笑」
「18までのスケジュール表は欲しいね、どのタイミングで騎士団入りかわかればやりやすい」
「とりあえずさくりと初級ダンジョンいきますか」
※※※※
コボルト視点
私はコボルトで名前はない
産まれから、くーん、くーんと泣くだけだ
我家は貧しいし我々コボルトは辛い環境にいる
魔王軍ではワイバーンや魔獣の餌として
人族では動物の世話をして生活しかない
文字も持たず言葉を教えてくれるとこもない
ある程度大きくなると人に攫われ首に紐をされ歩かされる
真っ暗の中をただ歩けばいいと言わんばかりにつんつんと棒で突かれ時には罵声を浴びせられる
魔王軍では同胞が食べられるのもみたしこれでも、ましなんだろう
人間の言葉はわからないだけど人間の食べ残しはうまい、虫やネズミを捕らえて食べるにしても毎日ご飯何て満足に食べられない
人間は叩いたり叫んだりするがご飯はくれる
真っ暗な道を歩いてたまにいる大きな魔物を人間が戦う、私は魔物が近づいたら わんと吠えるのが係りだ
ある日、いつものように真っ暗な道を歩いていた、いつもより大きな魔物の気配、私はわんと吠えた
大きな魔物は人間族を片手で掴み握りつぶした
それを灯りを照らしている人間族にぶつけ、真っ暗になった
咀嚼音、悲鳴、血の匂い、そこを死が支配していた
私はまだ死にたくない 私はまだ死にたくない
無我夢中で走った
追って来ないかしら?匂いは離れてるみたいだと安堵してた時
ガチャと言う音と共に激痛が走りバタンと倒れた
何?何?どうなってるの?灯りが全くなく足は何かに噛みつかれている!
僅かに人間族の匂いはするがこの噛み付いてる歯は凄く硬い!!引っ掻いても噛み付いてもうんともすんとも言わない
最初のうちは抵抗したが体力だけが奪われ横になった
食べるものはないが私の血の匂いにつられネズミが来てくれた!モグラかしら!飢えと乾きで死ぬとこだった、私の足に近づいたそれを噛み付いた!!血だ!!何日ぶりかの水分だ次が獲物が来るのはいつかわからない、ゆっくりと咀嚼しそれを口にした、こんな状態でも眠れるのね
我慢の限界で短い眠りにつくが
イッタイ!!少し動かすだけで激痛が全身にわたる
こんなんじゃ思い切って切断何てできない!!あんたもやるならとっとと噛み切りなさいよ!!それとも私の足を噛み付いて絶命してるの?
もう喉もカラカラ、不思議ね何も食べないと尿意も便意もあれもないわ
私はここで死ぬのね
そう思ってたら遠くで魔物と人の匂い!!お願い助けて!!
私は体力を温存しその時を待つ
灯りが近づいてきた!!人間族たわ!!
人間族の顔なんてどれも同じだあれの匂いでオスかメスがわかる
近づいて来るのはオスだ、助けて!!
足元の噛まれる方をみたら歯だけだ!!本体がない!!
人間はそれをさわり何かしようとしてるその時だ!!
猛烈な痛み!!私は同時に人間に力いっぱい噛み付いた…はずだった
しかし歯すらたてられん、人間ってこんなに硬かったんだ!!
衝撃だったブヨブヨな人間も見たことあるがあれも実は凄く硬いんだわってそうじゃない!さっきからすんごい痛いんですけど!!
ガチッと歯が離れたと少し遅れた位に私の全身を光が包み傷口に集まってきた、傷が見るみる治り完全に塞がった痛みもない
えっ??何?この人族は何?!
人族は私を助けると何も言わずさっさと立ち去った
私は暫く呆然としたが今はあの人間についていかないと魔物にあったら私は確実に死ぬ
遠くに見える灯りを追いかけた
人間族はでっかい魔物をばんばん倒しまるで散歩してるように気にも止めないで歩いていく
倒したら、魔物から魔石を取り出し消える、毛がない魔物はそのまま放置される!!虫型の魔物も消えたのにこれだけなんだ!
数日ぶりの肉だ!!かぶりつくがこの魔物はおいしくないやつだ…
ちょっと咀嚼したらもう人間族と距離が離される、人間族から離れたら死ぬ!だが目の前には肉!葛藤しながらも人間族のとこへ向かう
人間族は戦闘!戦闘!すんごい大きな魔物をバッサバッサ倒していく!それ私の5倍はあるから!気にも止めずバッサバッサである、火がぼーって出た!まだ魔物はたってるがすぐ倒された、あのオスが近づいてきてしゃがみながら何かいっているが感謝を伝えることばがない
魔物は倒し終わるとどこかに消えた
人間族も光の玉に触れている
触ると浮いてもの凄い速さで消えていった次々と…
そして1人…まずい!!急いで私も触ると天井付近まで浮いて高速で出口にいた
やったー!!久々の外だ!空気がいい、それよりあの人間族を探さないと!!
白い建物に人間族の匂いはするんだけど入れない…仕方なく匂いを追ってるとロバの荷台からも人間族の匂いがする
見てみると誰もいない
とりあえずここに丸まっていよう
暫くしたら人間のあのオスの群れがきた
私は置物、私は置物、ここで捨てられたら生きていけない
人間のメスが私に気づいてしまった…ヤバイ!!
しかし杞憂だった、突然、目の前に食べものがでた
人間族が使ってる木のそれを掴み口に入れる!あー美味しい!使い方あたってるかな?まあそれより食べないと!!干した肉も噛むたびに味がしみわたる、夢中で食べ終え、二人のメスに頭を撫でられお腹を撫でられてたら…
意識がなかった!気がついたら夕方!!そしてコボルトが2体!ぐっすり眠ってる!しかも首に何かある!
って私もだ!
とりあえず大きな建物の横にあるロバや馬がいる横で干草を枕にして寝た
起きたらまだ暗かったが多分もう時期夜が開けるだろう
私は囲まれた建物の外をあるいた
こんにちは!ロバさん、こんにちはお馬さん多分お隣?さんになるのかな?
暫くして人間のメスとあのオスが何やらはじめようとしてる
私が近づいたらオスがわしゃわしゃと頭をする
そして動き出す、踊ってるのかな?
私も何か発する音と共にそれを真似た
それが何だったのかわわからないがすっきりはしている
暫くすると木の箱と水と石の粉などが用意された
そしてオスが金属と木の板を置いて去っていった
あの時の金色の髪のメスが木の深皿に肉の欠片やら穀物があるそれを持ってきた
ご飯だよと何度も言って、寝ていたコボルトも匂いでピグとして起きた!
良い性格してる
ご飯という言葉は人間族が何度も使うのでしってはいたが
こういう意味だったのか
うまい!ぬるくはなっているがちょうどいい他の2体のコボルトは直接ガツガツ食べている
私はそえられた木ですくうように食べた
どうやら握り方が違ったらしく教えてくれた
食べ終わった皿を他の大人間のメスが集め水の匂いがするとこに持っていった
ついていくと紐を引っ張ると上がくるくる回っている
下から木が出てきてたっぷり水が入っている
他の木に皿と水をつけ藁と何かでこすっている
不思議だった
汚れがおち綺麗になった
あれ?私も汚れもなくなってる!ぐっすり寝たときに洗ってくれたのかしら?疑問は残るが
そうこうしていたら
あの時の人たちがきて私達がいた場所を耕したりしはじめた、特にやる事もないのでそれを見ている
木に石の粉と水やら何やら入れて混ぜている
暫くして耕しかためたとこに泥になったそれを流し込み
光った
亀裂が入ったそれは量が減ったというか乾燥して石になった
人間達はまた泥をいれ木で平に直しまた光らせた今度は割れずにいた
木材も何やらしていたがあっという間に形が整えられあれよあれよと
小さなお家が出来た
どうやらここが私達の家らしい人間族がしゃがまないと入れない大きさだがつれられて中にはいった
家だけじゃなく中には寝るとこと座るとこがあった
どういう事!!
私達は家を建てて貰ってから暇をしていた
同居人は兄妹らしく匂いが似ていた
私もだが彼らも言葉を知らない、小さい時にわかれたのかな?
太陽が出てるときは草の上でごろごろする日々
ご飯よ!!!
大好きな言葉だ
昨日と同じく皿が私の!残り香がある、皆、自分の器の前に待機した
私が木のそれを教えてもらったのを見てか見よう見まねでもち口に運んでる
最初はわからなかったがそのまま口で食べると汁がたれてベチャベチャになるんだよね
私も初心者だが木を使いながら食べ終わり昨日の水場に持ってきて箱に皿を置いた、兄妹もついてきて同じく置いた
それを見て人間は喜んでる




