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犬上家の冒険  作者: 昭和道らむね丸
25/26

閉話 名無しのコボルト卒業

朝の踊りをしたら今日はお外にお出かけみたい

ご飯を食べたら

ロバさんたちの上に載せられ移動中

捨てられないよね?一抹の不安はあるが久々のお外の日


と気軽にしてたら森の中へ


魔物を捕まえロバがふんずける!!


な!!


相交わすこの人間達はわからん

暫くすると同胞を良く食らってた奴等の匂いがする


私は指でさし、わんわんと吠えた!


緑のそれがたくさんいた


私に大きな木の何かをもたせた


無理!無理!これ1人で持てないよ!!


直ぐに二人も担ぐように支持があった


何でもこの飛び出してるものを指で引っ張ればいいらしく

人間が誘導してくれたそして


ゾクッとした感覚!!戦えと言ってるみたい!

指を引いてみた


シュッと目にも止まらぬ速さの木が緑のやつの眉間を貫いた!!


バタンと倒れる!!倒れたやつから光が飛んできて体に取り込まれた

ドクン!!

知らないか今多分強くなった

何!!この感覚!!


指を引っ張ってもそれはでない


人間がまた木を入れて次は違う多分兄コボルトに持たせ私もそれを担いだ


人間が支えてくれるので緑のやつを確実にしとめられる


途中から逃げられないように囲ってるこの人間達強すぎ(笑)


兄コボルトは私と同じ反応だ!多分見えないが強くなったのだろう


妹コボルトも同じだ


残った緑のやつは組み倒され心臓付近に金属を当てられロバが踏む


そして絶命する緑のやつ


1体残ったらしくオスに呼ばれて心臓にたててあるそれを押すもあまり深くは刺さらない!ロバはグッさりやったのに!!私はぐりぐりしながら押して何とか絶命した

またあの光だ!!

また強くなった!!


それからはもうみんな発射するやつの取り合いよ!!

基本はロバだけどたまにあのビクッてする感覚が来たときにそれを持たせてくれて指をかけて倒すの


明らかに格上の相手をだよ!!


みんなウッキウキよ!!


次は超大物!デカイ!!だが私の番じゃなく妹ちゃんだ


今度は人間が支えてくれないらしい


我らで向きを調整


ん〜高いかな?取り合いお願い


人間が片手を前におろす


いっけえええ


シュッ!!


えっ!終わり?あんな大きいやつが!


それからは金属で切られる肉な塊とかしていた!


見ているとヨダレが!!


石を囲んで木を置いて燃やし始めた!こっちでは平らな石を燃やしてる


人間が切れ端を焼いてくれる


ハフハフ!!うまー!!鮮度がいい!まあさっきまで生きてたし!肉本来の味だけど肉汁ぶっしゃあである


茹でたものは口直し口直し


焼いてるやつを貰おうと目線で戦い

そこには兄妹の絆なんて関係ない


食べたーお腹いっぱい体ビチョビチョ(笑)


みんなで水のとこに行くみたい!あーソウモツを投げた

本来は食べたいが今日は鳥どもにくれてやる


冷たい!!!


だがベチャベチャは嫌だと思ってたら


人間が大きな石を!まさか!まさかでしょ!!


ドゴン!!


石と石に叩きつけ石がわれた!!


すると何かが浮いているうまそうだ


人間達も寒いのに水の中に入ってそれを掴む


真似して掴んで置いてまた取りに行く

繰り返すうちにベチャベチャはなくなっていた


そしてドクン!という感覚だ

水で匂いが消えているが大きなのがいる私より大きい?


ビクッとしたら飛ぶ木のとこへ走る!ぐだぐだしてたら私撃たせてもらえない


担いで支持がある距離まで近づいて発射した!


えっ!倒せてない!せっかく発射したのに!もう一度やらせて!!


しかし直ぐ不要となった人間がそれの足をどんどんむしり取るのだ


何だと!!!!明らかに硬いだろあれ!!

そういえばさっき大岩を持ち上げた人間だ


えっ!ここにいる人間全部おかしいんじゃ…


そう思った時期がありました


茹でられた足を硬い外装を剥いでもらい味を食べる!!


うひゃひゃうまし!


そして同時ぐらいに茹でられた本体から光が来た

生きてたんだね!


ビクンビクン!あっ!多分わからんけど2回分強くなった


あー今日はいい日だ


渡された足を食べ終わりふと外装を折れるんじゃと思い力いっぱいしてもうんともすんともいかん


しかし目の前では何もないよといわんくわらいにさくりと剥ぐ!!


わかった事

人間は噛めない 人間を怒らせたら駄目


それだけはわかった


って油断してたはなれたところにしとめたやつの頭と脳みそがあり大きな鳥が食べてる

あんなやつに爪で掴まれた同胞が空から落とされて殺されたの見たことがある!!

人間の側を離れたら死ぬ!!


あれ!?何かちかい付いている匂いがする!!


あっちだ!!


ぐるるる!わんわんわんわん!


指をさして吠えた!!


しかし人間はいつも通りだ


立ち上がり近づく


今度はメスの攻撃らしい


暫くしたら大型の魔物2体!


だがメスが一撃を眉間に放つ

ベコ そのまま横に倒れて絶命した


はあ?駄目よ駄目!コボルト視点で考えたら全部はあ?よ


ドクン!!

支持だね!

あれ?木のやつがない!何をしたらいいの?

キョロキョロしてると


ロバがナイフをグサッ


終わった!!!!あー倒したかった!多分あれを倒せば強くなったはず


倒したロバ強くなったような顔だもん!!

残念な顔をしてると兄コボルトが背中をポンポンと軽く叩いた

次があるさという事ね…


帰り道金属で切るのをさせてもらったが全然きれない!


みんなで交代してやってみたがなかなかうまくはいかない


人間がさくさく毛皮をはぎ臓物や骨を森に返した

正直骨は欲しいと思ったのは私だけじゃないはず

妹ちゃんも投げられた骨を見ていた


最初気づいた事がある

私達コボルトにはそれぞれ御主人様がいる

そして呼び名がある 兄コボルトはノア 妹コボルトはヒメ

私の御主人様はあのとき助けてくれた人、正直助けられなければ確実にしんでる

だが恩返しをしようにも…

そうそう私はコボルト!名はまだない!!

何でなの!!!私が最初のコボルトなのに!!


今日は暗いとこにいくみたい

金属を渡されたこれはナイフというらしい私でも持てる


色々見て使い方はわかった、毛の流れに逆らって横にしてもうまく刺さらない毛が縦ならこれも縦に


というか思ったほど暗くないというかところところ明かりがある


今度は人間は手を出さず私達だけである程度いくらしい


不安だあ


さっそく魔物だ!!ノアが飛びかかり首を切る!


おー!!凄い!!私もやるわ!首ね!!

ザクッ!体重を載せたナイフが喉深く刺さり倒れた

私の力だけでやったぞ!!!

光はきたが強くはならなかなった

次よ次!!


このいきなりと暇かかり首グサッで緑のあいつとかさくさく倒してる


大きな石が出て来た家の入口みたいなやつだ

しかし押すのではなく広げて入るやつだ


今までとは比べ物にならない強敵!!!!


飛びかかりグサッを外された

ノアは蹴られて腕で守っていたが飛ばされた


人間達は私達を見守っている


一体をボウガンというのでせめて仕留めないと!妹ちゃんとノアと強力して放った!勝った!倒れた!

強くなった!


しかし装填ができない

敵がいないならみんなでできるけど今は無理よ!


敵が大きな黒い玉をたくさん飛ばして来た!少し前の私なら無理だったけどきちんと対応できる!!腕をだし顔を守るように固めた

くう!!ズシンとくるしヒリヒリするがそれだけだ!!


しかし妹ちゃんはお腹に食らってしまったみたい!目を閉じちゃ駄目よ!!


突如体が赤く光った!!力が!みなぎる!!

行ってくる!!

飛びかかり思いっきり刺した!!全然さっきと力と比べられない


ノアも同じく刺した!


私達だけとは言い難いが満足できた


皆呼ばれ頭をなでられ金髪の人間が黄金に輝く光を私達にかけた!

傷は治った!!

だからあなた達は何だ!

次元が違いすぎる

圧倒的感謝しかない


ボウガンの撃つものを矢というがこれの数が少ない

折れたりしたら補充が聞かないのだ

倒せる敵はナイフ

強敵はボウガン

それが私達の認識になった


道中の敵をある程度倒していいらしく

ウッキウキで皆頑張る!だって強くなるんだもん


ただ大きな部屋は別というかすぐ終わる

入ったら人間が武器も使わずさくさく倒す


明らかに強そうなのに!


どんどん進むと道中の敵もかなり強くなっている

私達3体でやっとだ

残りは瞬殺してくれる


そして大きな扉


浮いてるが鳥じゃない!!


ぴゅーって飛んだ!だけど私達はあなたの後にいるの!!ボウガンを持って狙いをつけて放つ!!!


シュッ!!

ビクンビクン!!キター強くなった!


倒した!!みんなごめんね!次は変わるわ


るんるんで帰路につく!!

ギルドとよばれるとこに入るともふもふされる!

ん〜悪くはないけど御主人様だけでいいわ


ロバちゃんの荷台で移動中


次はどこかなあ!!


はあ!!コボルトの数が増えた!!

肉好きのいい羽つきはまだわかる

あれは私達を食べてたような魔族よそれも上位の魔人よ


狭い車内にギュウギュウ


ギルドに立ち寄って家に帰宅


ノア、ヒメと私で身振り手振りで教えるが話を聞かない!!

姉妹には家の中でしっこをしやがった!!!

やめろー

身振り手振りで布を持ってきて

監視役をノアに任せてバケツに水を入れて戻ってきた


お願いだ!!家にの中で大はするなよ!!


屋敷からすんごくうまそうな匂いはするがそれどころではない気軽に寝る事もできん


今日は全員じゃなく私とヒナだけがダンジョンにいったすまないね


帰って来たら疲れ果てたノア!!


御主人様!!コイツラ駄目よ


最低限トイレの場所とご飯の決まりは教えないと!


朝 踊りを私達は踊る中新人は寝てる

ずっと寝ててくれ!


ご飯よ〜!!


ってお前ら寝てたんじゃないのかよ


全部食べたそうにがっつく

私達がスプーンで食べてると

顔を突っ込みガツガツ食べてる

でた

食べてる私達の皿を奪おうとする

ぐうううグルル

唸ってもあげないよ!!

私達は優雅に食べるんだよ!


しかしだ!!二人がかりで体格の小さいヒメの皿を奪おうとする


だがなあ私達はただのコボルトをやめたんだよ

くっそ遅い


ヒメちゃんが飛びかかったやつを蹴り飛ばした

もちろんノアも一滴もこぼしてない


みなで食べ終わり伸びてるそれを担いで水のとこへ


バシャン

バシャンと水をぶっかける!


おきたのか体をぶるぶるさせる!

水がかかるんじゃ


おきて今度は私に殴りかかる!


人差し指で止めてやった!お前の全力おな!!


何度やっても無駄だ!

腕を掴み腰を使い地面に叩きつけた


死んだか?

おこられるからそれはやめて!!

一応したが草なので行きはある


女のコボルトはぶるぶる震えている


まあおとなしくなるならいいわ


女コボルト名無し

そう名無しよ

私は あんこ!!

男コボルトが寝てる間に

最低限トイレと家は汚さないってだけでも教えないと!

女コボルトにトイレの場所を案内

私達は人間みたいにしたら穴に落ちる事を身振り手振りで多分伝えられたはず…


夕方になると人がどっと来た

ヒメは人間の真似をし人が来たらお辞儀をする

もちろん私もだ


そうしたら老齢な人間が何か口に入れてくれた!

あんまーい!!何これ!!私は自然とぴょんぴょんはねてくるりと回った

ヒメちゃんにもあげるみたいだ

ヒメちゃん人間を噛むなよあとに幸せがあるぞ!

よ〜しそのまま!


ヒメちゃんの目がぱちくりしてる!!

わかるぞわかるぞそうなるよな!

ヒメちゃんは人間を真似てお辞儀をした

するとどうでしょう!

それを3つヒメちゃんに渡したじゃないか!!

そしてまたお辞儀をした


しまった!!!!!それが正解か!!

口の中のこれ食べたいが私はこれだけ!楽しむ事にする


ヒメちゃんはノアのとこにいってそれを渡すようだ


暫くして青ざめて帰ってきた!!


どうした!!!!


私は直ぐに家に向かった水のとこにはノアがいて食器を洗ってる

じゃあ何を見て!!多分あいつらだ!

家の扉を開けたら異臭


というかやってる


さかるんじゃないよ!!新人が!!


というか押さえつけられてる…てぇ事はだ…


クソっあの時やっとけば良かった!


耳を掴んで引き離したんでノアのとこつれてきた

匂いで何があったかわかる


とりあえずこいつは臭い顎を殴り水をぶっかけた伸びてな


で女コボルトもつれてきて水をかけかき出すように処置をした


家の中では本当にやめて欲しい


急いで窓を開けた


そしてヒメちゃんのとこへ


えっ!その箱は甘いやつが入ってるやつ!!

要領が良すぎだろ


笑顔笑顔


私も遅れてやるが新規の人間がいない…暫くして

ギルドの人と人間がきた

お辞儀をしたら

ゴソゴソしてる!

ヤッター!!!あれ?渡されたのは干し肉5枚…美味しいけど…美味しいけどこれじゃない…だがお辞儀


ヒメちゃんは今回はもらえなかった


甘いやつもい一個だけほしかったな…

まあいいわ!だって私はお洋服を御主人様にもらったもん、ノアとヒメは腰巻きと首に巻いた布だけだわ!


しかしこの匂いお腹が減る、わりかし干し肉で良かったかも


時間がたち人間達が出て来た


家の人間達と同じように礼をし手をふってみたもちろんニコニコで


どんどん人が帰って行く、帰りは駄目か


嫌まだ諦めたら駄目!!甘いやつくれた人がきた!!

目を見てお辞儀をした

頭をなでられ

金属のそれをくれた!!ヒャッホー!!

さあさあ足元をお気をつけおかえり下さいね


ただ…ノアの事が気になった流石に皿洗いしてくれてるしなあ

そう思ってると

御主人様達が出て来た

ん?何かいつもと様子が違う

御主人様所属の者が集めら、また金属の甘いやつと四角い茶色のやつをみんなにわたしあたまポンポンしてロバちゃんにひかれて出ていった

それからロバちゃん達は帰ってきたが御主人様達がいなかった!!

何だと!!

これ甘いんだけどしょっぱいはそれに今日は雨がふってるわ…


それからだ


朝の踊りを踊りご飯を食べ日向ぼっこしてご飯を食べ寝るを繰り返す日々…


おーい!御主人様が来ないんですけど…


とりあえず人間達の見よう見まねではみ出した草や長い草をとったり

色々していた

ダンジョンに一緒にいってたこの家の娘がロバとみんなをつれてダンジョンにいくみたい!

たまにはいいよね…だが魔族は怖い

さっそく新人男はサボってる

いいよ!サボりな


私達トリオでどんどん敵を倒す

ボス部屋は魔族と娘

たまに私達が倒す!


だけど少し変倒してるが時間がかかっている

娘はまだあの人たちみたいには強くない

まあ魔族お前は例外だ


新人女コボルトがボウガンを撃つみたいだ(笑)びっくりするよな!助けてやらんとな

ボウガンを持ってあげた、ノアは身振り手振りで指示をする


シュッ!緑のやつを貫いた

角度が甘かったか

ヒメちゃんが止めを刺した

強くはならなかったが光はみたはず戸惑っておる(笑)

矢を丁寧に取り魔石を回収し娘に渡した

この娘は優しい、美味しい食べ物を良くくれる良い人間だ


怪我をさせてはいけない

どんどん進みまた扉


大きな熊だ…御主人様達いないしな…


とりあえず入ったノアが側面から飛び出して首を狙いにいったが!!熊に弾かれ体を弾ませ倒れた!!動いてない!!

はあ?

ヒメとわたしは手で合図をしすきを見て攻撃の機会を伺う!


背後だ!飛びかかりナイフを思いっきり刺したはずだがちょこっと刺さっただけだ


ふりはられ壁に叩きつけた!息が!息をさせてくれ!!死にたくない死にたくない!!


ぽっちゃり羽つきが黄金の光をかけてくれた!これは!金髪人間と同じ!


息ができなかったのができるようになっただが完全には治ってないみたい、お腹の骨がきしむ、ノアもぽっちゃり羽つきに治療してもらったらしく座り込んでいる


魔族あんたが戦えばすぐおわるでしょ!

魔族は何もしない


ヒメちゃんとボウガンに矢を装填した、多分ノアはボロボロだ強くならなければ危ないかもしれん

ハンドサインで支持しノアに構えてもらう指を引くだけだ、私とヒメで支えて機会を狙う

娘ちゃんが剣で戦ってはいるが大きさが違いすぎる分厚い毛皮、なかなか致命傷は当てられてはいない

熊は完全に娘を見ていて新人は魔族の後!!働け!


狙いどころは私がつけた傷が娘がつけた左足の傷、あとは顔だね…


あたってくれ!

シュッ!

少しずれたが私がつけた傷のとこえ矢が刺さった!!

吠えながらこっちを向いた!!

無理だよ!ノアは多分殺されるし私も無事じゃない!

あの時悲鳴をあげて食べられた人間みたいにはなりたくないよ

ヒメちゃんが震えながらナイフをもちノアの前に立った


体が痛い…

来るぞ!!

駄目でもともと!あの左足のとこをせめて!!熊はわたしなんかいないもんだというふうにもう見てない


動いた!!早い早い!

私も動き出した!目指すは傷口のみ

左足付近に入り込み体を固めてナイフをそこに突き刺した

ナイフは根元まで刺さったが、熊はとまらない!私はまた弾かれた

回転したおかげか威力を殺せたがかなり駄目!!

しかも熊は私を見ている


あー死んたわ


だが娘ちゃんが背中に飛び乗り何やらしてる


あれ?熊の瞳から生気が消えた


光だ!

ドクン!!これよこれ!!

ノアも立ち上がった

ヒメちゃんもノアを抱きしめて喜んでる!

ぽっちゃり羽つき助けて!

骨のきしみは治ったみたいだけど全身がヤバイ!。


キター!

早く早く!

光った!!


ふう!!危機一髪


たてるけど今日は無理!!頑張った!!


娘ちゃんもそのようでダンジョンを引き返した

ギルドに戻り


人柄いるとこで焼き鳥を買ってくれみんなに渡してくれた


仕事帰りの焼き鳥はうまい!!

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