画伯と絵師の作品公開
みんなこんにちは~♪ウェンと~‼
アポロと~♪
美夏です。
今回は手短に‼美術の授業で絵を描いてます‼
以上‼
手抜き過ぎない?
簡潔にわかりやすく‼
これが私たちのモットー‼
絶対今考えたよねそれ?
あ、バレた?
それじゃあ本編どうぞ‼
あっ!?ちょっとアポロっ‼
抜け駆け禁止~‼
エニス「出来たか~?」
生徒たち「は~い♪」
エニス「じゃあそれをお互いに見せ合え~」
(アポロ&ウェン)
アポロ「じゃん♪」
ウェン(ミカ)「え!?何この周りのユリは!?」
アポロ「う~ん…オーラ?」
いやいやいや、こんな煌びやかなオーラを私が纏ってるわけないでしょ!?
うん、ミカはユリじゃなくてネ…
ネコじゃないからね!?
アポロ「ウェンは~?どんな風に描いてくれたの?」
ウェン(ミカ)「そこまで自信ないけど…はい…」
アポロ「え!?すっごなにこれ!?えっ!?本当におんなじ絵具!?」
ウェン(ミカ)「うん、一応使ってる絵具は一緒だけど…」
色混ぜすぎてパレットにダークマター生成されてるけど…
なんかすんごい洗うの大変そう…
アポロ「これ部屋に飾ろう‼」
ウェン(ミカ)「えっ!?いやでも…」
エニス「あぁ、言い忘れてたけど、持って帰っても構わないぞ~。」
アポロ「決まりだね‼額買わなきゃなぁ♪」
(スペラ&ビヨンド)
スペラ「あの…ビヨンドちゃん?」
ビヨンド「その…ごめんなさい…姉さま…」
スペラ「いや…謝る必要はないんだけど…その…私もだし…///」
ビヨンド「ごめんなさい…昨日の姉さまの顔が…頭から離れなくて…」
あぁ…なんかやっちゃったぽいね…
だねぇ…お互いの似顔絵のはずが、お互いの○○○○○○顔を描いちゃったみたいだね…
(ローザ&キュクス)
ローザ「うーん…ごめんキュクス嬢…思ったより上手く描けなかった…」
キュクス「いえ、ローザ様からもらえる物はなんでも嬉しいですわ、それにどこかアートのような味を感じますもの♪」
うわぁ…なんかすごい絵だね…ミカ…
○○○が描いたって言っても騙せそうな芸術を感じる…
キュクス「わたくしが描いたローザ様がこちらになります…」
ローザ「おぉ、かわいく描いてくれてありがとう♪僕はあまり可愛いと思われないから、こう描いてくれるだけでうれしいよ♪」
キュクス「喜んでもらえたようで嬉しいですわ♪」
すごいデフォルメされたローザだ…
ああいう絵ってなんか可愛いね♪
(ルー&女子生徒5)
ルー「…すまない…許してくれ…」
女子生徒5「そんな落ち込まないでくださいヘリパストス様‼誰にだって向き不向きはありますから‼」
ルー「思いもしなかった…まさか筆がここまで諸いだなんて…」
あぁ…力加減できなかったかぁ…
なんかキャンパスに穴空いてるもんね…
ルー「君はこんなにも素晴らしい物を描いてくれたというのに…」
女子生徒5「そんな自分を責めないでください‼今回は筆が悪かっただけですから‼ね?元気を出してください‼」
ルー「ありがとう…ところで…絵について質問いいかな…」
女子生徒5「はい‼なんなりと‼」
ルー「この僕の後ろに書いてある人は誰だい?」
女子生徒5「あぁ…そちらは扉からこちらを覗いていた方です…」
絶対シェーラだぁ…
(エニス&リアちゃん)
エニス「やだ‼これ持って帰る‼持って帰って家宝にするんだもん‼」
リア「だめですの‼もっとじょうずにかいてからわたしたいんですの‼」
エニス「やだ‼これがいい‼リアちゃんが一生懸命描いたこれがいいの‼」
先生が駄々こねてる…
欲しいもの買ってもらえなかった時の2歳児みたいなことしてる…
リア「りあもじょうずにせんせぇをかきたいんですのぉ‼」
エニス「まだ紙はあるから‼これは絶対に飾るの‼壁に飾って毎朝拝むの‼」
神棚かなにかかな?
続く…
この度は転生学生、乙女百合ゲーム世界で愛されてきます‼を読んでいただき、誠にありがとうございます。
ストレスは出せるときに出すのが鉄則‼作者の妖峰輪廻です。
友達と飲んだり、笑ったり、食べたりしたり、好きなことをやってストレスを早めに出すように心がけましょう‼でないと満足のいくパフォーマンスなんてできるわけないですからね‼
さぁということで、今回も今回で中々にわちゃわちゃした内容となっております‼
基本的にてんゆりはウェン(ミカ)とアポロの絡みが主体ですけど、やはりキャラ数が多いので、他のみんなの絡みも見せなきゃもったいないですからね♪
そしてここからはご報告‼
近々また新しい作品を投稿します‼まだオタ転魔族もてんゆりも壊ラメも終わってないのにです‼
この作者はバカなのかと思った方‼そうです‼バカです‼アホです‼畜生です‼
でも思いついたからには形にしないともったいないじゃないですか‼
ということでご報告は以上です、ぜひそちらも読んでいただけると幸いでございます。
(情緒不安定で申し訳ない…)
それでは、また次のお話でお会いできるのを楽しみにしております。




