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(投稿から)逃げるんだぁ...書けるわけがない!

こんな文才でっ!事細かな描写なんて書けるわけがないっ!こんなもっと単純化しないんだ!こんなの書けるわけがないっ!もっと自分の能力に見合ったものじゃないと書けるわけがないっ!さぁ4回言ったぞ!代筆してくれっ!バキャァ

ジューダス「だめだ。今のは1回にしかカウントしねぇからな。あと3回言った時に代筆してやる。さぁ言えっ!書けないと言えっ!」

.....なにが言いたいんだ?.....!結局悩んででも自分で書かないと...代筆してもらうと書きたいことが永遠に書けないのでは?ジューダス!今ッ!自分の頭に浮かんでるものを書けばいいんだなッ!

という事で残念なの書きました。

じゃけん文句言ってくれよな~頼むよ~(ドM

さて、教えると言ってもなぁ...職業も違うし、動き方も違うからどうアドバイスするべきか...。だが、その前に言っておくことがあるな。

「先に言っておくが、俺はどっちかというと支援型、ライムの職業は近接型だ。つまり、俺がアドバイス出来ることには限度がある。だから足りないところは、その小さな頭で考えるんだ。いいね?」

俺はそう言ってライムの頭をコツン、と小突いた。ライムは不安そうな表情を浮かべながらも俺の話を聞いていた。なぜこの話をしたか?簡単なことだ。アドバイスで実戦経験が得られれば誰だって簡単に強くなれる。だが、訓練と実戦ではやはり緊張感も違ってくるし、アドバイスでは知識しか与えることしか出来ないからだ。しかも、俺は規定によって新人の訓練を手伝ってやる事は出来ないので、アドバイスしかできない立場だ。だから尚更、自ら即座に考えれる力をつけなければいけない。だから敢えて、本当の意図は伝えずアドバイスすることにした。

「じゃあまず、支援型の人と一緒に行動してる事を前提にして質問するぞ。ライムのような近接型はもちろん敵の近くで戦わなければならないが、気を付ける事は?」

「...危なくなったらすぐに後退することですかね...?」

いつになく真剣なライム。そう構えられるとなんだかこっちも緊張してしまう。

「そうだな。それも正解だ。だが支援が届かない範囲にいては、後退してから支援を受けるまで時間がかかり危険だ。もっともベストなのは、突出して前に出過ぎないことだ。そうすれば相手の多様な攻撃も回避が可能になる上に、支援も受けやすい。」

「な、なるほど...」

「では次、支援型の近くで戦ったほうがいいか?それとも少し離れたところがいいか?」

「えっと...巻き込むと危ないから...少し離れた方がいいのかな...?」

「うむ。その優しさは感心するが、実際はその逆だ。何も目の前の敵が全てではない。つまり、離れていると敵の壁で味方と分断されてしまいやすい。そうなると助けにもいけないから、なるべく近くで戦った方がいい。」

「そっそうか!ふむふむ...」

この後も攻撃のタイミングや回避先など諸々教えた。話に聞くと、修了任務は5日後らしい。

あと3日になれば、コンタクトすら取れなくなるので、それまでにはいろいろ教えてやらないとな...

今回は喋りが多くなってしまいました。

かなり読みづらかったかな?もっと簡略化してわかりやすく執筆出来ればいいんだけどね...

それはそうとバイオハザード4の命中率どう頑張っても80%前後にしかならない(クソがばエリートくん

じゃけん淫夢実況でも見て学習してきますよ~(再現できるとは言ってない

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