↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ワールドフラッシュ  作者: いて


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
5/10

第1章 運命の出会い 3

信也は異能専門学校東京支部へ向むかってる途中に

またもや亜空間から蛮鬼が現れた。

蛮鬼はおよそ7体ほど出できたが

信也は母から貰い受けたタガーナイフで応戦する

ノラリス

「信也様

実践訓練を仙司さんから受けた成果を試す機会です

そして異能の練習も兼ねて慣らして行きましょう

現在の信也様の異能<強化操作>を使うんです」

四季信也

「え?でもあまり異能の練習はしてないけど」

ノラリス

「良いのです細かいのは私が調整しますから

信也様は氣道を意識の方に流すだけなので

さあ始めますよ敵は待ってくれませんよ♪」

四季信也

「えっちょと」

そう言われると蛮鬼が気づいたのかこっちに向かってきた

信也は言われるままに氣道を意識の中心に流した

そして信也は体の奥底から力が湧き出る感覚がした

そして仙司から教わった体術で動く

蛮鬼は棍棒で振りかぶる際に胸元に入り一刺し

絶命とはいかなかったが致命傷にはかわりなかった

そして他の蛮鬼が躊躇し動きを止めた瞬間を逃さず

追撃を浴びせたそしてあともう少しのときに蛮鬼は

逃走をはかり人がいた。

???

「はあ<辻切り>」

蛮鬼を切り捨てるとこちらに来た

???

「まあまあできるけど詰めが甘いな

俺は<武威 光武>だ

似たようなことがあれば気おつけろよじゃあな」

四季信也

「ああ」

そして信也は仙司の言われたルートに入るのだった

---その頃別の場所では

???

「ちょっと待ってこれって嘘よね」

そこでは一人の少女がウォーウルフに囲まれてた

ウォーウルフはランクD1匹でおよそ戦闘員が6名ほどいると言われてる

そしてそのランクDウォーウルフはそこに5体ほどいた

ウォーウルフが少女に噛みつこうとしたときに

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。