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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
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何もの?モックン

「お前なんて、クッパに食べられろ!モックン」

と言われているような私

だから、私なクラゲだって

どこも食べるところもないよ

クラゲの料理て聞いたことがない

クラゲて食べれた?クラゲて料理出来るもんなの?

「お前なんて、藻くずだ!藻くずのモックンだ」

藻くずなら藻くずでいいから、まだ、魚のエサにはなるから、だし、私、魚座なんだ

「いいところは、貰っていってやるから、モックン、引きこもりとしてな!モックン」と誰かが言っているようにも思えてくる

でも、私のいいところってあったけ?

家は貧しいし、学歴、学問もないし、出来ないし、資格もなければ、友達も仲間いないから、私

家は引きこもりルンペン生活側だから、何もないようなクラゲのモックンの私だから

「うるせー!黙れ!クラゲのモックン、お前なんてなぁ、クラゲでもなんでもない、バカでアホのモックンだ!」

だから、バカでアホだって言ってるじゃん、私

学歴や学問が出来ないだから、学歴や学問が出来ない人をバカやアホだっていうでしゅ?

今、学歴や学問が出来ない人を天才ていうの?

「うるせえんだよ!キチガイモックン、お前なんて、クッパにも料理されずにただのゴミ処理場で燃やされてしまうだよ」

何度も燃やされているですけど、ゴミ処理場で私は、実は私は、ブリキのオモチャか?ゾイドのゴムネジみたいな者なので

私のまだ、子供の頃は、ブリキのオモチャよりも、根性、根気と出てくる物、ことは考えた

ゾイドのゴムネジ、自分としての秘密の言葉、ただの空き缶、缶詰めの缶、地球の藻くずなどを

「こいつ、バカじゃないか?地球の藻くずて」

地球の藻くずて、実は地球人では、処分出来ない物であり、どんどん増えていくものなんだが

地球の藻くずて

「うるせー!モックン、お前なんてな、鼻クソや目クソなんだよ」

鼻クソや目クソをバカにしてはいけないなぁ

あうゆう物が人から出るからこそ、においがかけたり目が見えてる、人て

「ウギャー何もの?こいつ、なんだ!」

さぁ何ものでょう、私

なんだろうなぁ私

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