表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
77/290

クラゲのモックン

私は、シブガキ隊のモックンとは、違う

あのモックンは、今はお金持ち

私は、引きこもりルンペンで、家の人は言っていた

「内のモックン、どうする?」

「まるで、これでは、役に立てない、役立たずのクラゲのモックンだ」

と家の人が言っていた

するともう1人が

「クラゲでもいいじゃん、クラゲだからこその凄さてあるもんだよ、船などしずませる、沈没させるもんだよ、クラゲて」

と言った

「なんだ、あのシブガキ隊の、ジャニーズのモックンとは違うのか?積まんねー奴」と言って、誰かが帰っていった

本当に見放されたような、役立たずモックンの私

利用する物もなければ、遊ぶ物も自分の部屋にはない、友達もいなければ、仲間もいない、助けてくれない

助け合いの日本じゃないのか?

助け合いの日本人じゃないのか?

「お前なんて、1人で絵本でも書いていれば?」という時代のか?今の時代というのは?

カン、カン、カン、カンと家の近くで、建築関係の人が来ては、その人たちで仕事をしていた

「お前も捨てられたんだなぁ、モックン、俺も捨てられた者なんだ」

「お互いさまだね」

「あんなジャニーズのモックンなんて、運が良かったか?シブガキ隊だろ?シブガキて意味知っているか?モックン」

「悪ガキだぞ」

「そうなんだ、どうなるだろう?俺たち」

「仕方がないじゃないか?クラゲならクラゲの活躍する時と待っての」

「そうだよね」

と私と私のなかの人で話をしていた

私としても、みんなに役立たず側にしかない私

何か資格でもある者でもないし、学歴や学習能力が高い者でもない

何か強い味方でもいる者でもなければ、こんな凄さでもある者でもない

役立たずの何も特技もない、バカでアホの変なおじさんのモックンだ

みんなから

「お前なんて、藻くずでもなっていれば?」と子供の頃は、よくバカにされたり、からかわれた

「キチガイだ!キチガイやろーだ」ともみんなにイジメられたキチガイモックンの私だ

人とは知っているだろうか?人というのは醜き心に呑み込まれ、醜き心に醜さと見せた、生活とした者で、人というのは、今でいうなら、欲と呑まれて生活しているだけに過ぎない

私なんかなど、実はこれも駄目、あれも駄目だと言われている者で、こんな下ネタ書くな!お前は、これも禁止、あれも禁止という人たちがいる

私も思えてくるだが

あの言葉と上手く利用したなら、今、私が書いているモックン伝説シリーズも面白く出来るじゃないか?と

そう、その言葉とは、おだ、お

でも、管理者側に怒られるから、おのあの言葉と禁止だと

「性的行為的なことでも書いたら、味方になってあげないから」と連絡が来ているから私に

これじゃあ、スーパーマリオブラザーズより、マリオブラザーズの害虫だよね、私は

キノピオに

「君もモックン、クッパ大王にとらわれてしまったの?」と言われているようだ

「マリオー助けてぇ」と叫んでも、マリオは助けにこない

「ひっひっひ、お前も料理してやるから、鍋で、いいふうに食べてやるから」とクッパ大王に言われているようだ

クラゲなんかの私と食べて美味しいのかな?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ