クラゲのモックン
私は、シブガキ隊のモックンとは、違う
あのモックンは、今はお金持ち
私は、引きこもりルンペンで、家の人は言っていた
「内のモックン、どうする?」
「まるで、これでは、役に立てない、役立たずのクラゲのモックンだ」
と家の人が言っていた
するともう1人が
「クラゲでもいいじゃん、クラゲだからこその凄さてあるもんだよ、船などしずませる、沈没させるもんだよ、クラゲて」
と言った
「なんだ、あのシブガキ隊の、ジャニーズのモックンとは違うのか?積まんねー奴」と言って、誰かが帰っていった
本当に見放されたような、役立たずモックンの私
利用する物もなければ、遊ぶ物も自分の部屋にはない、友達もいなければ、仲間もいない、助けてくれない
助け合いの日本じゃないのか?
助け合いの日本人じゃないのか?
「お前なんて、1人で絵本でも書いていれば?」という時代のか?今の時代というのは?
カン、カン、カン、カンと家の近くで、建築関係の人が来ては、その人たちで仕事をしていた
「お前も捨てられたんだなぁ、モックン、俺も捨てられた者なんだ」
「お互いさまだね」
「あんなジャニーズのモックンなんて、運が良かったか?シブガキ隊だろ?シブガキて意味知っているか?モックン」
「悪ガキだぞ」
「そうなんだ、どうなるだろう?俺たち」
「仕方がないじゃないか?クラゲならクラゲの活躍する時と待っての」
「そうだよね」
と私と私のなかの人で話をしていた
私としても、みんなに役立たず側にしかない私
何か資格でもある者でもないし、学歴や学習能力が高い者でもない
何か強い味方でもいる者でもなければ、こんな凄さでもある者でもない
役立たずの何も特技もない、バカでアホの変なおじさんのモックンだ
みんなから
「お前なんて、藻くずでもなっていれば?」と子供の頃は、よくバカにされたり、からかわれた
「キチガイだ!キチガイやろーだ」ともみんなにイジメられたキチガイモックンの私だ
人とは知っているだろうか?人というのは醜き心に呑み込まれ、醜き心に醜さと見せた、生活とした者で、人というのは、今でいうなら、欲と呑まれて生活しているだけに過ぎない
私なんかなど、実はこれも駄目、あれも駄目だと言われている者で、こんな下ネタ書くな!お前は、これも禁止、あれも禁止という人たちがいる
私も思えてくるだが
あの言葉と上手く利用したなら、今、私が書いているモックン伝説シリーズも面白く出来るじゃないか?と
そう、その言葉とは、おだ、お
でも、管理者側に怒られるから、おのあの言葉と禁止だと
「性的行為的なことでも書いたら、味方になってあげないから」と連絡が来ているから私に
これじゃあ、スーパーマリオブラザーズより、マリオブラザーズの害虫だよね、私は
キノピオに
「君もモックン、クッパ大王にとらわれてしまったの?」と言われているようだ
「マリオー助けてぇ」と叫んでも、マリオは助けにこない
「ひっひっひ、お前も料理してやるから、鍋で、いいふうに食べてやるから」とクッパ大王に言われているようだ
クラゲなんかの私と食べて美味しいのかな?




