今日もチャーハンでいい?
「お前なんて、ダメ超人の頃のキン肉マンだったり、ドラゴンボールのウーロンやヤムチャだ」
私は、そうゆうのでもいい
初代キン肉マンというのも、牛丼会会長か?牛丼業界部長はしていた者だし、ウーロンだって3分は、変身と出来たり、ヤムチャだって、西の都では、モテモテだった
何か?世の中と人というのは、強いほうの味方ばかりしてたり、凄い者たちの味方ばかりしていないだろうか?
ダメな人や役立たずの者を人は、悪く思い過ぎ、思い込みとしている、考え過ぎだ
そうゆう者がいたからこそ、みんなが立ち直れたんだ
「こんな奴なんて、ダメ人間関係にしていればいいだ」
「こんな奴なんて、やってやれ、やれやれ!」
そんな思い込みでは、実は、人は何も変わっていかない、成長力と上げていけない、何も進化していけない
「うるせー!やればいいだ!やれば世の中てもんは」
何かと大事なことを人は忘れていないか?
ただ、世の中て世界もやればいい、していればいいだと思っても、何も解らない、何も教えてあげないでは、その人は、何も変わっていかない
何も教えてあげないだ、何も教えてあげれないだ、何も言えないだ、あなたに
となると、その人というのは、どうなるだろうか?
「お前なんて、1人でしていろ、やっていろ!」と言われているようだ私は
なら、させてもらうわ、私は
やらせてもらっているわ
人というのは、自分で自分のやりかた、何していいか解らない時は、やれる、自分に出来そうなことしか出来ないもんだ
「お前には、何も教えてあげない」
「お前なんて、クッパにでも食べられた者にでもなっていろ!」と言われているよう私だが
それで、1人でも、世の中、そうゆう人を作り出していいだろうか?
「うるせー!お前はもう食べられたんだ、モックン、クッパに」と言われているようだ
食べられたなら、食べられたでいいが、なんで、私は、生活しているだろう?
私は、クッパに食べられたクラゲでしょ?
何?私は幽霊なの?
ゾンビなの?
「お前なんか、知るかよ!モックン?そんな奴いたっけ?」
いるじゃない、ここに
エルガイムマークIIやΖガンダムとなって、帰ってきました、生まれ変わりました
「えっ?」
「本当になったの?エルガイムマークIIやΖガンダムに」
だから、学歴や学問がなくても、大学と行かなくても、引きこもりルンペン生活のモックンですけど?
「お前なんか、モックンじゃない!お前てもんは、バカオタクていうだ!バカおじさんていうだ!」
だから、私はバカなんですが?
何だか?私物語というより、誰かと口喧嘩しているような私
今日は、登場してこないのか?Aさん、Bさん
ただ、私は自分と言い合いをしていたようだ
ただの言い合いをしていたようだ、自分と
カン、カン、カン、カンと家の近くで、工場としている、建築関係の人が仕事をして、もう、昼休みとなる頃だ
家の人が二人で話をしていた
今年あったことで
家の人が
「今日もチャーハンでいい?」と言ってきた




